こんにちはー、 アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

皆様、夏休みはいかがでしたでしょうか?
学生の方はもう少しありますね、主婦の方はそろそろお子さんが目障りになって来る頃でしょうか(笑)。

店長と同じ社会人の方はほとんど夏休みは終わっていますね。
店長は今年は珍しく夏の間にキャンプをやりました、夏のキャンプは暑いので今まであまりやったことが無かったんですが、標高の高いところなら涼しいだろうと考え富士山麓の河口湖のキャンプ場を選んでみました。
標高は約1000m、森の中のキャンプ場でしたからかなり涼しかったですね、夜なんて布団乾燥機(暖房代わりに持って行きました)をONにして寝てもいいくらいで灼熱の東京から行きましたから夜はグッスリと寝ることができました。

夏のキャンプも高地ならいけますね、遊ぶ範囲が広がりました。

夕食後は焚き火・焚き火・焚き火と連夜の焚き火三昧で焚き火フリークの店長は十分に満足できましたし、4人の子供(娘3人と長女の友達)も気に入ってくれたみたいです。

やはり焚き火をしていると気分が落ち着きますし子供達との話もなんとなく弾みますね。

アウトドアで火を囲んでいると自宅にいるときとはまた違った感じで開放される感じがします。
2日目は朝から頭痛がしていたんですが不思議と焚き火を始めたら頭痛が治っているんですよね、そんなこんなでいずれは自宅に薪ストーブなんて欲しいなって思いましたよ、もっともマンション住まいでは無理ですけどね、いつかはなんとかならないかな~

それから河口湖の景色にすっかり魅了されてしまいました、標高が高いので太陽の光が強く町全体が明るくてとてもいいところですね、河口湖はちょっとツーリスティックで騒がしいなと思う場所もありますがイロイロなお店はあるし、食事処も充実しているし、暮らすという意味では便利なところだと思います。

また山中湖は落ち着いた感じで喧騒的なところも少なく、こちらも魅力的です(店長の好きな木村東吉も住んでるみたいだし・・・・)。

リタイヤしたら河口湖か山中湖にでも引っ越そうか、なんて考えてしまいました。

でも毎日、富士山に登ったり河口湖でボート漕ぎさせられたりで、今になって気が付いてみるとかなり疲れてますね、今も仕事をしながらすごく眠いです、夜はチャンと寝ているのにこの眠さは異状です、数年前まではこれくらいのことでこんなに疲れるなんて無かったんですけど歳ですかね?
店長はもう少しで38歳になりますけど、これから先はどうなっちゃうんでしょうか?ずーっと下り坂ですか?

ところで!αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースってご存知でしょうか?、抗酸化剤としてアメリカではこの20年ほどの間に非常に人気が高まってきているサプリメントなんです、抗酸化剤として様々な効果が確認されており、そのそれぞれの評価が非常に高いのです、栄養学者によっては「万能の抗酸化剤」とか「究極の抗酸化剤」などと呼ぶ人もいるくらいなんです。

また最近の アルファリポ酸の研究ではブドウ糖を体が上手に使えるようにして食事として入ってきたカロリーを脂肪として蓄積しないような効果とか、食事制限の ダイエットで ダイエットリバウンドを起こさないようにする効果とか、非常に重要なダイエットの効果も確認されてきていますが、今までは日本の薬事法で医薬品として分類されていたので アメリカンビタミンショップでも商品化を控えていたんです。

でも今年の薬事法の改正(改善?)で アルファリポ酸は食品として認められたんですよ!

αリポ酸(アルファリポ酸)

アメリカンビタミンショップは個人輸入代行業者ですから、例え医薬品でもお客様の元に商品をお届けすることができるので、食品として認められない状態でも扱うことはできたんですが、なんとなく先送り先送りという感じできてしまっていました。

ここにアメリカで人気のある アルファリポ酸タイムリリースをアメリカンビタミンショップとして商品化いたします!

以下に詳しい説明をお載せいたします、皆様の健康と美容の維持にお役立てくだされば店長としても嬉しいです。

1.αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの安全性について

アルファリポ酸は医薬品ではなく、食品です。
2004年に日本でも食品として認可され、急速に販売数が伸びている 抗酸化サプリメントです。

αリポ酸(アルファリポ酸)は微量ですが体内で生産している酵素ですので好転反応などの報告はありません。
自分の体内で分泌できる量は加齢と共に減ってきて太る原因や 活性酸素によって健康が損なわれる原因になるといわれています、アメリカの著名な活性酸素の研究者の多くがこの万能の 抗酸化サプリメントの摂取を25歳以上の方に勧めています。

アルファリポ酸は1951年に化学的に分離され研究が進められてきました。
アメリカ市場でも1986年から サプリメントとして販売されているので、もしその間に何か問題が発生していた場合、アメリカのFDA(日本の厚生労働省に相当します)から、製造中止の警告を受けているはずで、その警告が出ていない現在、αリポ酸(アルファリポ酸)の安全性は証明されたといって良いでしょう。

研究当初は動物の肝臓から抽出されていたため感染症等の問題がありましたが、今では抽出したものと同じ分子を化学的に合成していますので感染症の危険はございません。
また合成した アルファリポ酸タイムリリースで問題になるのが製造過程で使われる溶剤の残留濃度ですが、KAL社のαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースは残留溶剤フリーの非常に高品質となっています。
化学的な合成のサプリメントが肝臓に負担をかけるということを気にされる方もいらっしゃいますが、それはこの溶剤の残留の問題なのです、分子的には生体からの抽出物と化学的な合成品はまったく同じです。

2.ブドウ糖を上手に使える体質がダイエット成功の鍵

抗酸化サプリメントとして非常に評価されている アルファリポ酸タイムリリースの説明をするときにどうして ダイエット機能から紹介するのかと疑問の方も多いと思います、それには大きな理由があるのです。

αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの研究者達は 活性酸素の抑制効果を期待するためには1日100mg~200mgほどの摂取を勧めています。
その根拠としてαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの機能は細胞内でのブドウ糖の代謝機能とクエン酸(クレーブス理論)サイクルというエネルギーの生産に関係する機能に使われてから 抗酸化サプリメントとしての機能に使われるからなのです。

アルファリポ酸タイムリリースは ダイエットの研究者から2つの機能で非常に注目されています。

1つ目の機能は、ミトコンドリアという細胞内のエネルギー生産工場のような組織にブドウ糖を積極的に届ける働きです。
ダイエットというと脂肪を燃焼する 共役リノール酸などの ダイエットサプリメントが主流になっていますが、食事として入ってきた脂肪やブドウ糖をエネルギーに変えて食べたものが脂肪に変わってしまう体質を改善する方が先決です。
炭水化物を多く摂る日本人は炭水化物から作られるブドウ糖を積極的にエネルギーに変えることができれば、使われなかったブドウ糖が肝臓で遊離脂肪酸に変えられて白色脂肪細胞に蓄えられることは防ぐことが可能です。

共役リノール酸カルニチン

アルファリポ酸タイムリリースはブドウ糖をうまく使えない糖尿病の方にも使われるくらいのサプリメントで、インシュリンというホルモンによって細胞に導かれた血糖(血液中のブドウ糖)はαリポ酸(アルファリポ酸)によって細胞内をミトコンドリアまで届けられます。
ミトコンドリアに届けられたブドウ糖は カルニチンの機能によってミトコンドリア内に取り込まれてATP(アデノシン三リン酸)というエネルギーに変えられて運動エネルギーや体温の維持、脳の活動エネルギーなどとして使われます。

食事制限を伴う ダイエットを行う場合は筋肉細胞に導かれるブドウ糖や脂肪が減るため筋肉ではエネルギーが足りなくなります。
足りないエネルギーは筋肉の細胞がブドウ糖に変えられて筋肉を動かすエネルギーとして使われます、この現象を糖新生と呼びダイエットの失敗の最大の理由といわれる ダイエットリバウンドを引き起こす原因になるといわれています。

クロムサプリメント(クロミウム)

アルファリポ酸タイムリリースはインシュリンと連携してブドウ糖を細胞のミトコンドリア(エネルギー生産工場)に導く性質がありますので食事制限のダイエットを行っている時でも筋肉のエネルギーが足りなくならないようにすることが可能です。
クロムサプリメント(クロミウム)によってインシュリンの分泌を引き上げて上手にダイエットを行ったり ダイエットリバウンド防止に役立ててください。

3.ブドウ糖を解糖してエネルギーに変換する

前の項目の「2.ブドウ糖を上手に使える体質が ダイエット成功の鍵」の続きになりますが、ダイエットの研究者が注目する アルファリポ酸の2つ目の機能について書いていきます。
こちらはチョット難しいですがクエン酸(クレーブス理論)サイクルという有名なエネルギー生産理論の中でαリポ酸(アルファリポ酸)は重要な働きをしています。

クエン酸(クレーブス理論)サイクルはミトコンドリア(細胞内組織でエネルギー生産工場)でブドウ糖や遊離脂肪酸からATP(アデノシン三リン酸)という生命活動全般で使われるエネルギーを作る重要な仕組みです。

慢性疲労症候群などの 疲労はこのクエン酸(クレーブス理論)サイクルが順調に作動していないためにATPが作られ難くなっていてダルさなどとして現れるのだといわれています。
ミトコンドリアでATPを順調に作ることができれば例え運動をしていなくても体温維持や細胞の新生などのエネルギーとしてブドウ糖や遊離脂肪酸が使われやすくなるため太りにくい体質になれるといわれています。

ミトコンドリアで遊離脂肪酸がATPに変えられる仕組みはブドウ糖がATPに変えられる仕組みよりも比較的単純です、遊離脂肪酸はアセチル補酵素A(アセチルCoA)という物質に変換されクエン酸(クレーブス理論)サイクルをどんどん回してATPを作ることができるのです、ミトコンドリアには必ず1つの遊離脂肪酸かブドウ糖しか取り込まれないという決まりがあります。

取り込まれたものが遊離脂肪酸の場合は速いスピードでATPに変換されていきますので順調にミトコンドリアに次の取り込み処理をさせることができるのですが、ブドウ糖の場合はいくつかの工程が余計に加わるためミトコンドリアのATPの産生のスピードが落ちてしまいます。
ちなみにミトコンドリアの機能が低下していてもATPの産生速度は落ちてしまいます。

ミトコンドリアを元気にするとして コエンザイムQ10に人気があります。

コエンザイムQ10

このブドウ糖をATPに変えるためにはまずブドウ糖の解糖処理というものが必要です。

この解糖処理を促進させるのが アルファリポ酸です。
「2.ブドウ糖を上手に使える体質が ダイエット成功の鍵」で解説したようにミトコンドリアに導かれたブドウ糖は カルニチンによってミトコンドリアに取り込まれαリポ酸(アルファリポ酸)の助けを借りて解糖されます、ブドウ糖は解糖されると アミノ酸の助けを借りて ピルビン酸という酵素に変わります。
ピルビン酸は再びαリポ酸(アルファリポ酸)の助けを借りて前出のアセチル補酵素A(アセチルCoA)という物質に変換されてクエン酸(クレーブス理論)サイクルをどんどん回してATPを作るのです。

必須アミノ酸ピルビン酸

体質的に太ってしまう方の多くがこの解糖処理からATPの産生までの工程がうまくいっていないためにブドウ糖を十分に処理できていないのです。
アルファリポ酸や カルニチンや ピルビン酸を摂ることでブドウ糖をどんどんエネルギーに変えられれば脂肪の溜まりやすい体質を改善できることが判っています、有酸素運動や無酸素運動と上手に組み合わせて痩せる体質を作っていってください。

EPAとDHA

余談ですが遊離脂肪酸はATPに変えやすいのですが、この遊離脂肪酸を作る脂肪燃焼リパーゼというホルモンの分泌が悪かったり、遊離脂肪酸や脂肪燃焼リパーゼを運ぶ血流が悪かったりすることが脂肪燃焼が起こりにくい原因になっています、脂肪燃焼リパーゼの分泌には 共役リノール酸、 血流の改善には コエンザイムQ10(主に下半身の血流をUP)や EPAがお勧めです。

4.細胞の全面を守ることができるαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリース

αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースは 抗酸化剤として非常に多機能でその機能のそれぞれが高い評価を得ています。
まず細胞を守る機能です、大人で6兆個あるといわれる細胞ですからそれを守ることが健康を維持するためにとても重要だといえるでしょう。

ところで 活性酸素って何でしょうか?どうして発生するのでしょうか?
活性酸素は電子が1つ足りない酸素で、足りない電子を細胞などから奪って細胞の構造を損ない、組織を損ない、健康を損なう原因をつくります、それではその問題の活性酸素はどこでどうやって発生するのでしょうか?
呼吸によって体に取り込んだ酸素の2%が 活性酸素になるといわれています、活性酸素は ダイエットの項目で前出しているミトコンドリアで発生します、ミトコンドリアは6兆個ある細胞のほとんどに存在する組織でブドウ糖や遊離脂肪酸と酸素を取り込んでATPというエネルギーを作りますが構造的な理由で2%の活性酸素を発生させてしまいます。

つまり 抗酸化サプリメントは細胞を守りますが、その細胞自体が 活性酸素を発生させるミトコンドリアをもっているので細胞を守る抗酸化剤は必須です。
そのために体内では アルファリポ酸や SOD、グルタチオン、 コエンザイムQ10などの抗酸化酵素を分泌していますし、それらを援護する形で ビタミンCや ベータカロチン(ビタミンA)、 ビタミンE、OPC( アントシアニンや ピクノジェノール)を体外から補給しています。

ビタミンC(ビタミンP)アントシアニン

ちなみに コエンザイムQ10は補酵素Q10と呼ばれミトコンドリアで発生する 活性酸素の量を少なくします。
細胞は細胞膜や核、ミトコンドリア、ゴルジ体、リボソームなどのいろいろな組織が集まってできていますが大きく脂溶性と水溶性という性質で分けることができます、脂溶性とは油に溶ける性質で水溶性とは水に溶ける性質で脂溶性の中に水溶性の酵素は溶ける事はできず逆も同様です。

抗酸化サプリメントはこの脂溶性と水溶性の組織の中に溶け込んで発生した活性酸素に自分の電子を渡して普通の酸素に変えることで抗酸化作用を発揮しますので、抗酸化剤自体に脂溶性と水溶性のどちらかの性質があり脂溶性の抗酸化剤は脂溶性の組織の中に溶け込み、水溶性も同様です、主な抗酸化剤を分けてみます。

・脂溶性抗酸化剤: コエンザイムQ10、ビタミンA( ベータカロチンや リコピン、 ルテイン、 アスタキサンチンなどの総称)、 ビタミンE
・水溶性抗酸化剤: SOD、グルタチオン、 ビタミンC、 アントシアニン、 ピクノジェノール
アルファリポ酸は分子量が小さいために脂溶性と水溶性の組織の両方に溶け込むことができるので万能の 抗酸化サプリメントと呼ばれています、酸素自体の分子量が小さいので分子量の小さなαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースは小回りの効く抗酸化剤といっても良いと思います。

アスタキサンチンピクノジェノール

細胞には脂溶性の部分と水溶性の部分があるために脂溶性と水溶性の 抗酸化サプリメントが必要なのですが、αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースは両方の部分を守ることができる貴重な抗酸化剤です。

お肌の老化は太陽の紫外線によって発生する一重項酸素という 活性酸素が原因の1つといわれていますので、活性酸素を抑制することは美容の上でも非常に大切です。
アルファリポ酸によってお肌の細胞の脂溶性と水溶性のすべての面を活性酸素から守って しわや シミなどのトラブルを防いでください。

分子量の小さな 抗酸化サプリメントというのは他の大きな抗酸化剤と比べると同じ質量であれば数が多く 活性酸素に渡せる電子の量が多いのが特徴です、つまり同じ内容量なら抗酸化剤としての性能が高いということです。

5.ビタミンCなどのあらゆる抗酸化剤を再生する特殊な抗酸化剤

抗酸化サプリメントというのはドミノ倒しのように次々と反応して活性酸素を無害化したり壊れた細胞を修復します。
活性酸素や活性酸素の攻撃により壊れた細胞というのは電子が足りない状態になっています、この足りない状態の部分に抗酸化剤が電子を渡すのですが電子を渡してしまった抗酸化剤はそれ自体がラジカルという活性酸素を少し弱めたような性質をもつことになります。

例えばビタミンA( ベータカロチンや リコピン、 ルテイン、 アスタキサンチンなどの総称)が細胞の脂溶性の面で 活性酸素を普通の酸素に戻したとします。
するとビタミンAはビタミンAラジカルというものに変わります、ビタミンAラジカルは ビタミンEから電子をもらいビタミンAに戻り再び活性酸素の攻撃に備えます、ビタミンEはビタミンEラジカルになりそのまま血中から尿として排泄されるか ビタミンCに電子をもらいビタミンEとして再生します、ビタミンCはラジカルになると多くは尿として排泄されていきます。
つまりビタミンCとビタミンEが抗酸化剤の底辺にありすべての 抗酸化サプリメントを再生させて自らはラジカルとして排泄されていきます、こうした理由から ビタミンCは1日で2000mg~5000mg、 ビタミンEは1日で400IU~1200IU必要だとされているのです。

ビタミンE

しかし アルファリポ酸にはこの底辺に存在するビタミンCやビタミンEを再生する働きが確認されています。
健康を考えてビタミンCなどの基本的な栄養素を摂っている方にとっては非常な朗報だと思います。

排泄される性質の ビタミンCや ビタミンEはラジカルになった状態で体を傷つけないように2~3時間で排泄されてしまうので小まめに摂る必要があるのです。
例えば摂取の時間が空いてしまったり、寝ている間の排泄で体内に十分な量の基礎的な 抗酸化サプリメントがなくなってしまうことが判っていますが、 アルファリポ酸タイムリリースを摂取することで基礎的な抗酸化剤が再生されるため常に抗酸化作用が期待できるとして多くの活性酸素の研究者がαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの摂取を勧めています。

アルファリポ酸タイムリリースはビタミンCやビタミンEだけではなく小さな性質を利用してあらゆるところに潜り込み、 コエンザイムQ10やグルタチオン、ビタミンAなどあらゆる抗酸化剤を再生することが判っています。

また驚くことに アルファリポ酸は他の 抗酸化サプリメントを正常に戻してラジカルになった時に自らのちからで再生する性質があり、他の抗酸化剤にはない性質です。
抗酸化剤というのはそれぞれの性質を活かして組み合わせて使うことでより効果的に 活性酸素を抑制し抗酸化作用を発揮します、αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースを抗酸化剤の中心に据えて体内での抗酸化剤の再生ネットワークを築いて常時対応の活性酸素抑制システムを作ってください。

6.脳を活性酸素から守るαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリース

アルファリポ酸は分子量が小さいために脳に供給される血液が通る脳関門を通過できる数少ない 抗酸化サプリメントの1つです。
脳は大量の酸素を必要とする器官であり、尚且つ脂溶性ということで酸化しやすい性質を持っており、その酸化を防ぐのが結構難しいのです。
しかし脳関門が脳に不調をきたすような酵素や物質が脳に届かないように監視しているために脳を守る抗酸化剤にも制限があります、その制限を受けないαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの摂取は脳の老化を防ぐ貴重な抗酸化剤といって良いと思います。

肥満の方や血圧の高い方の中には脳梗塞を起こすほどではなけれど、ごく短い時間だけ血栓が血管を塞いでしまうような現象が起きていることもあるといわれています。
実は塞いでいた血栓が流れて 血流が起こる瞬間に大量の 活性酸素が発生することが判っていますが、これが血管の動脈硬化を早め最悪の場合は血管の壊死も起こしかねないのです。
活性酸素の研究者達の間では脳関門を通過できる アルファリポ酸などの 抗酸化サプリメントが血栓が原因で起こる脳の血管の老化を防げるのではないかと期待しています。

● アルファリポ酸タイムリリースは最近のサプリメントの中では栄養学者達の期待を一身に集めているOPC( アントシアニン、 ピクノジェノール)に並ぶサプリメントだといってよいと思います。
ダイエットや活性酸素抑制効果だけではなく、 しわや シミを防ぐ 美肌スキンケアや、 アトピー性皮膚炎などで大量に発生する 活性酸素を抑制するためなどにお使いいただけるサプリメントです。

αリポ酸(アルファリポ酸)

これから アメリカンビタミンショップでも店長の一押しとしてバーゲンに出していくつもりですが、今回のバーゲンはお披露目の意味もありますので特別価格で出してしまいます、是非、この機会を逃さずにキレイと元気のための基本サプリメントとしてご使用ください。

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アルファリポ酸

● アルファリポ酸タイムリリースをメルマガ・バーゲンのメインと考えた場合、サブのメルマガ・バーゲンはメインのメルマガ・バーゲンとの兼ね合いで2種類が考えられますね。

クエン酸(クレーブス理論)サイクルを正常化してブドウ糖を効率よく消費して痩せやすい体質を作る ダイエットサプリメントとαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースの花道である抗酸化効果を期待した活性酸素抑制サプリメントですね。

店長としては来年の夏を考えて痩せやすい体質を時間をかけて作っていくという ダイエットでいきたいと考えたのですが、うちの女子の意見では夏の日焼けを改善する 美白サプリメントが欲しいということを言われまして、 美肌スキンケアを視野に入れた 抗酸化サプリメントというメルマガ・バーゲンのサブサプリメントをご紹介したいと思います。
アントシアニンです。

アントシアニンはOPCという栄養素を多く含むサプリメントです。
OPC(オリゴメリックプロアントシアニジン)は強い抗酸化効果が期待されており αリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースと組み合わせることで強い抗酸化効果が期待できる上に、OPC(アントシアニンも含む)はお肌の細胞分裂を促すことから夏に傷ついたお肌の細胞を新生して高い 美白効果が期待できます。

アントシアニン

まだまだ強い紫外線が発生させる一重項酸素という しわや シミの原因になる 活性酸素を アルファリポ酸タイムリリースと アントシアニンで防いでください。

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アントシアニン