こんにちは、アメリカン ビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まず今回のバーゲン品は以下の商品です。
商品の詳しい内容とご購入ご希望の方は、以下のリンクをクリックしてバーゲン商品のページに飛んで下さい。

MSM

コラーゲン密度を高めて皮膚の紫外線透過率を下げて日焼けに強い体質を。
皮膚や血管、骨や関節などの弾力組織を強くするので、健康と美容で役立ちます。

パントテン酸

副腎皮質を改善しステロイドホルモンを自分で作る体質改善は皮膚炎やトラブル肌に必須。
アメリカのアレルギー内科で20年以上の実績を誇るサプリです。

低分子水溶性キトサン

美容面では脂肪排泄ダイエットやスキンケアで活躍。
健康面ではコレステロールや便秘、高血圧の予防などで高い評価を受けています。

ファセオラミン

1回の食事で数百カロリーを便として排泄するカロリーカットのダイエットサプリ。
しかも体質改善がいらないので使った時だけ効果が得られる便利さは食欲の秋にピッタリ。

 

★2★店長より ごあいさつ

アメリカンビタミンショップ店長の阿部と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

もう11月も後半、お正月まで約1ヵ月ですよ。
年齢のせいでしょうかね、1年が経つのが早いです。
今年のお正月は毎年通っていた神社ではなく、違う神社にお参りに行ったせいで(? 古い人間なので結構ゲンをかつぎます))、世界的にも、日本的にも、自分的にも、急激な変化が起こりました。
良い変化よりも、悪い変化が多かったように思います。

でも、来年は復興景気など、急激な変化の中にも、希望を持てる様な変化が多く出てくると予想している人が周りにも多くなってきているので、きっと良い年になると思います。
来年のお正月は、毎年通っていた神社に詣でて、平穏無事をお願いしてこようと思っています。
まだ1ヵ月ありますが、皆様にとっても良い年になるよう祈りたいと思います。

★3★アトピー性皮膚炎の症状が悪化する秋から冬へのスキンケア2
~アトピー性皮膚炎や乾燥肌、皮膚の薄い方がなぜ日焼けに弱いのか。皮膚が強いとはどういうことなのか、ご説明します。

日焼けに強い皮膚と、日焼けに弱い皮膚はどこが違うのか?

EPA

日焼けに強い皮膚と、日焼けに弱い皮膚はどこが違うのか?
日焼けに弱い体質の原因は1つではありません。
日焼けに弱い体質をまとめてみたいと思います。

・1、もともと体内で作られるEPAやヒアルロン酸の量の違い。(乳液状物質の質の悪さ)
・2、ビオチンの不足により、体内で作られたEPAやヒアルロン酸を血流によって皮膚に運びにくい体質。
・3、角質層が薄いため、紫外線が深層まで届いてしまう体質。
・4、角質細胞のコラーゲン密度が低いため、紫外線が角質細胞の層を簡単に透過してしまう体質。
・5、角質層間に分泌された乳液状物質(EPAとヒアルロン酸と水が主成分)を紫外線による分解から守れない体質。

1~3は、前回の「ハロー! ビタミン」でお伝えしています。
4と5は、今回の「ハロー! ビタミン」で説明させていただきます。

またもともと、紫外線に弱い体質が治りにくい方もいらっしゃいます。
そうした体質の方は、美白で使われれるPABAも試されると良いと思います。
角質層間に分泌されたPABAが、角質層を透過する紫外線を捕まえて、普通の光に戻してくれるので、紫外線の透過量をかなり減らしてくれます。
美白やシミの防止だけでなく、アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬、掌蹠膿疱症の方など、皮膚が弱い方に是非使っていただきたいサプリメントです。
PABAはビオチンと同じビタミンBの一種なので安全で、紫外線カットの効果では、アメリカ食品医薬品局のお墨付きという、アメリカで人気のスキンケアサプリメントです。

角質細胞のコラーゲン密度が低いため、紫外線が角質細胞の層を簡単に透過してしまう体質とは?

ビオチン

コラーゲン密度という言葉を聞いたことがありますか?

コラーゲンとはタンパク質です。
ただ普通のタンパク質と違うのは、バネの形をしたタンパク質で、組織に弾力を与えているのです。
弾力の高い組織ほど、コラーゲン密度が高く、組織が丈夫でしっかりしています。
例えば、常に高い圧力に耐えている動脈は、構成のタンパク質の90%以上がコラーゲン型のタンパク質です。
お肌を構成する角質細胞もタンパク質の70%以上がコラーゲン型のタンパク質であることが理想とされ、その密度の高いコラーゲンが角質細胞にバネの弾力を与えています。

加齢や栄養不足でコラーゲン密度の低い角質細胞は、タンパク質構成の50%以下のコラーゲンしか持たない角質細胞もあり、弾力のないお肌や、たるみなどを引き起こすお肌、引っ掻きなどに弱いお肌になりがちです。
日焼けに弱いお肌もコラーゲン密度が低い可能性が高く、コラーゲンの重なりあいが薄いため、紫外線が簡単に角質細胞を透過して、その下にある角質細胞間に分泌されている乳液状物質(EPAやヒアルロン酸)に簡単に紫外線が届いてしまい、壊されてしまっているのです。

日焼けに弱い方の角質層では、MSMによって硫黄を供給することで、高い密度のコラーゲン組織が作られますが、MSMの摂取後にすぐに、その体質改善が行われるわけではありません。
ターンオーバーに従い、30日~50日に1層ずつ角質細胞の層が作られ、その時にMSMの中の硫黄が使われるので、強い角質層を作るには時間がかかります。
しかし、MSMによって作られた皮膚は、構造的に弾力があるので、お肌の老化で問題となる多くの体質をクリアできる、スキンケアの最高峰の栄養補給です。

角質層間に分泌された乳液状物質(EPAとヒアルロン酸と水が主成分)を紫外線による分解から守れない体質とは?

ヒアルロン酸

お肌にトラブルを抱えている弱い方の多くが腸内環境が悪いので、善玉菌が作り出すパントテン酸の生産が十分ではないため、パントテン酸を必要とする副腎皮質が弱っている可能性が高いのです。
パントテン酸が不足する体質を数年続けると、副腎皮質は活動をかなり制限され、コルチゾールというステロイドホルモンが作られなくなります。
そうなると、紫外線から乳液状物質を守れなくなるので、紫外線を少し浴びるだけで、簡単に角質層が剥がれてしまい、もともと薄い皮膚が更に薄くなり、夏の後や乾燥シーズンにお肌の調子が悪化します。

また、過去にステロイド剤を使ったことがある方も、副腎皮質が弱ってしまい、数年経っても回復しない例はたくさん報告されています。
ステロイド剤を使った方の多くが実感されていると思いますが、ステロイド剤を使うと(塗っても、飲んでも)、皮膚が薄くなりませんか?
こうしたステロイド剤による皮膚の変化は、1回だけの使用でも引き起こされる例はたくさん報告されています。
そうした報告によると、皮膚が薄くなる体質は、ステロイド剤を使用した回数よりも、体質に左右される部分が多く、皮膚が薄くなったと感じる方の多くに、アメリカのアレルギー内科ではパントテン酸が処方され、1年~2年ほどかけて副腎皮質を改善する体質改善を行っています。

副腎皮質が改善され、コルチゾールというステロイドホルモンが分泌できるようになると、角質層間に分泌される乳液状物質を紫外線から守れるようになるので、日焼けに弱い体質が改善され、夏が終わってからも、それほど皮膚が薄くなることも無くなり、秋から冬へかけてのトラブル肌も改善するでしょう。
また、パントテン酸(ビタミンB5)によって副腎皮質が改善されると、ステロイドホルモン(コルチゾール)の分泌が容易になるため、炎症が起こった部分にコルチゾールが働き、炎症が炎症を引き起こすという悪循環が断ち切られて、皮膚などの様々な組織に炎症が噴き出すということも少なくなり、炎症体質が改善します。

アメリカでは高齢者の肺炎や多臓器不全などを防ぐ目的で、自分でコルチゾールを分泌できるように、パントテン酸を多くの方が摂取しています。
ロングセラーの人気商品の1つですね。
副腎皮質の弱っているアトピー性皮膚炎や尋常性乾癬、掌蹠膿疱症(掌蹠膿疱症性骨関節炎)やアレルギー性鼻炎など、様々な炎症体質の方の体質改善にパントテン酸は使われています。

次回の「ハロー! ビタミン」の予告

次回の「ハロー! ビタミン」は、「アトピー性皮膚炎の症状が悪化する秋から冬へのスキンケア」の第3弾になります。

アメリカのアレルギー内科では皮膚が薄い方の日焼けを禁止しています。その理由は?
日焼けによる皮膚炎はなぜ起こるのか?
アトピー性皮膚炎などの皮膚炎の原因と、日焼けによる皮膚炎の原因に共通することとは?
という内容でお送りします。

また、お肌に起こる様々なトラブルを改善するための根本的な体質改善をご紹介します。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~MSMはコラーゲン密度を高めるために必須の栄養素。コラーゲンそのものを摂るよりMSMを使った方が良いコラーゲンが作れます。

MSM

・4、角質細胞のコラーゲン密度が低いため、紫外線が角質細胞の層を透過してしまう体質。
の説明

アメリカのアレルギー内科では、炎症抑制のためにブロメラインというサプリメントを処方する医師が多くいます。
ブロメラインは炎症が起こっている部分の毛細血管の滞った血流を改善し、炎症部分で発生している活性酸素や好中球エラスターゼという酵素を洗い流して、炎症の原因を改善する効果のあるサプリメントです。
炎症体質の方の何割かに、胃の中で分泌される消化酵素のブロメラインが少ない方がいることが知られていますが、こうした方は炎症体質だけではなく、消化吸収が悪いために硫黄というミネラルの栄養不足から、体内で作られるコラーゲン密度が低いという体質になりがちです。

硫黄というミネラルはアメリカではMSMというサプリメントで売られています。
食事に入っている硫黄は無機硫黄といって、吸収されにくい硫黄であり、ブロメラインの分泌が悪い方であれば、更に吸収が悪く体内で不足しがちの栄養素になります。
MSMは有機硫黄といって、吸収しにくい硫黄を吸収しやすく加工したサプリメントで、スキンケアやヘアケア、ネイルケアや関節症関係でかなりの販売数を誇る、息の長いサプリメントです。

例えばコラーゲン密度が低い体質の方は、どのような体質が顕れるでしょう?
・爪が弱い
・髪の毛が天然パーマっぽい
・爪などの引っ掻きに弱い皮膚
・切れ毛や枝毛という体質
・更に上記に炎症体質を併せ持っている方
こういう体質の方は、ブロメラインという消化酵素の不足が考えられ、コラーゲン密度が低くなりがちです。
MSMサプリメントとケイ素でコラーゲン密度を高めて、紫外線を簡単に通さない強い組織を作り、日焼けや美容に強いお肌を作りましょう。

ちなみに、炎症体質ということでは、こういう体質の方は、ブロメラインというサプリメントが炎症抑制効果を発揮する可能性が高くなります。
炎症体質で困っている方は、3ヶ月ほど使ってみてください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『MSM』
コラーゲン密度を高めて皮膚の紫外線透過率を下げて日焼けに強い体質を。
皮膚や血管、骨や関節などの弾力組織を強くするので、健康と美容で役立ちます。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~パントテン酸で紫外線から乳液状物質を守るホルモンの分泌を高めて、日焼けによるトラブルを予防しましょう。

パントテン酸 ビタミンB5

・5、角質層間に分泌された乳液状物質(EPAとヒアルロン酸と水が主成分)を紫外線による分解から守れない体質。
の説明

どんなに皮膚が強い方でも、夏の強い紫外線を長時間浴びれば、日焼けによって皮が剥けてしまいます。
剥けた後には、真っ赤な皮膚が出て、皮膚炎っぽくなる方が多いでしょう。
角質層が厚く剥ければ、20層ある角質層の中層~低層までが露出するので、表面には生きた角質細胞が出てきて、触ればヒリヒリするでしょう。

アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬や掌蹠膿疱症などの皮膚が薄い部分では、日焼けをしなくても、常に早い段階で角質層が剥けているので、20層ある角質層の中層~低層が露出してしまっています。
そういう体質の方が、紫外線を浴びれば、低層~深層が露出し、強い炎症体質と相まって、手のつけられない皮膚炎が起こります。

これが夏の後にアレルギーの方の症状が悪化する原因なのです。
どんなに紫外線対策をしても、日常的に浴びる紫外線を完全にカットすることはできません。
腸内環境が良く、皮膚が強い方であれば、角質層間に分泌されている乳液状物質の中に、脳の副腎皮質で分泌されたコルチゾールというステロイドホルモンが一緒に混合されているので、紫外線によって乳液状物質が壊される率は非常に低くなります。

つまり、コルチゾールを副腎皮質で作れれば、紫外線によって角質層が剥がれてしまう体質は改善できるので、皮膚が薄くて弱い、アレルギー体質の方は、副腎皮質を改善するのも、重要な体質改善の1つなのです。
アメリカのアレルギー内科でも、副腎皮質を体質改善する方法は一般的で、20年以上の実績があります。

その副腎皮質を改善する方法は、パントテン酸(ビタミンB5)とビタミンCをメインとして使います。
1日の摂取量としては両方とも3錠ずつ、毎食後に1錠ずつ3回摂取することで、1年~2年の時間をかけて副腎皮質を改善していくのです。
また、医師たちの中には、PABAとパントテン酸を併用することも多いようです。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『パントテン酸』
副腎皮質を改善しステロイドホルモンを自分で作る体質改善は皮膚炎やトラブル肌に必須。
アメリカのアレルギー内科で20年以上の実績を誇るサプリです。
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★4★『低分子水溶性キトサン』のご紹介
~腸内環境の改善や脂肪排泄ダイエットなど広い範囲の健康と美容に高い評価を受けるサプリ。

低分子水溶性キトサンへの店長の思い入れ

キトサン

低分子水溶性キトサンはとても広い範囲の効果が期待できる食物繊維です。
・免疫力
・コレステロールの改善(クルクミン(秋ウコン)との併用で効果アップ)
・デトックス
・高血圧
・脂肪排泄ダイエット
・メタボ対策 ・腸内環境
などなど、もっとたくさんの分野で評価されているサプリです。

特筆したいのは、塩分の摂り過ぎでお困りの方です。
生活習慣病の原因の1つに塩分の摂り過ぎがありますが、プラスに荷電した低分子水溶性キトサンが、効果的に塩素を排泄し、塩分による高血圧を効果的に改善してくれるのです。

こうしたある物質を選択的に排泄する能力というのは、サプリメントの中でも結構珍しいんですよ。
塩素だけではなく、ナトリウムも排泄したいということであれば、カリウムを低分子水溶性キトサンと併用すれば、効率的に塩分の排泄が可能になります。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明3 ★★★
~低分子水溶性キトサンは特許製法で作られた高機能サプリメント。美容と健康の研究で高い評価を得ています。

低分子水溶性キトサン

低分子水溶性キトサンで食べた食品の油の吸収を邪魔して痩せるダイエットを実感してみませんか?
楽なので成功率が高いそうですよ。

この低分子水溶性キトサンは通常のキトサンの2.5倍のダイエット効果が期待できます。
キトサンは2つの作用で脂肪分解を邪魔して脂肪の腸からの吸収を抑制します。
脂肪の排泄に関しては低脂肪ダイエットと併用することでより高い効果が期待できます。
高血圧の方には食事と一緒にキトサンを摂取することで塩分の吸収抑制により血圧上昇の改善が可能です。
またキトサンは腸内を改善し善玉菌を増やす働きに優れます。

この低分子水溶性キトサンは特許製法によりキトサンの分子を細かくし、キトサンの働きを高めたサプリメントです。
低分子水溶性キトサンは胃酸によってより水溶性となりやすく高い効果が期待できるとされています。
この低分子水溶性キトサンはAbsorbitolという登録商標が取られており、脂肪や塩分の排泄率が2.5倍という驚異的な数字 が出ているなど、アメリカでは長期に亘り高い人気を誇るキトサンサプリメントです。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『低分子水溶性キトサン』
美容面では脂肪排泄ダイエットやスキンケアで活躍。
健康面ではコレステロールや便秘、高血圧の予防などで高い評価を受けています。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明4 ★★★
~食べる機会が多く太りやすいこの時期には、ファセオラミンで食べたカロリーを排泄し、楽々ダイエット。

ファセオラミン

忘年会や新年会など、飲んだり食べたりするこの時期は、一年中で最も太りやすい時期と言われています。
また、薄着の夏と違い、少し太っても気にならない時期でもあるので、ダイエットにとっては最も厄介な時期でもあるのです。
冬籠りの時期に太ってしまうと、春になって痩せるのに一苦労するのは、皆さんも経験のあることと思います。

どうしても食べてしまう機会が多い時には、下手に脂肪燃焼ダイエットをやっても、なかなか効果が出なくて、結局挫折してダイエット自体を諦めてしまうことにも繋がります。
この時期にピッタリのダイエットサプリメントとしては、ファセオラミンという低炭水化物ダイエットが良いでしょう。
炭水化物の消化吸収を邪魔して、カロリーを便と一緒に排泄してしまうこのファセオラミンは、食後に飲むだけのダイエットサプリメントなので、努力というものをすることなく、1回の食事で数百カロリーを排泄してしまう、凄いサプリメントなのです。

低分子水溶性キトサンや低脂肪ダイエットで脂っこい食事のカロリーを排泄し、ファセオラミンでご飯やパンやパスタなどの炭水化物のカロリーを排泄して、太らないダイエットを行うのも、来年の夏へ向けてのダイエットの第一歩となるでしょう。

普通のダイエットサプリメントと違って、飲んだ時だけカロリー排泄の効果が発揮されるので、食べない時には飲まなくても大丈夫。
今日は食べるぞ!という時に使っていただければ、食べた後の罪悪感も感じることなく、しかも、カロリーもたくさん排泄されるなんて、素晴らしいダイエットサプリメントだと思いませんか?

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『ファセオラミン』
1回の食事で数百カロリーを便として排泄するカロリーカットのダイエットサプリ。
しかも体質改善がいらないので使った時だけ効果が得られる便利さは食欲の秋にピッタリ。
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