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2013年6月23日号

ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
~アメリカ製の厳選サプリを現地価格で~
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  • ★1★ハロー!ビタミン 今回のバーゲン品
  • ★2★店長より ごあいさつ
  • ★3★アメリカのスキンケアの諺「脛(すね)の皮膚は5年後の顔の皮膚」を考える。
    ~25歳を超えると下り坂となる皮膚のコンディションをできるだけ良く保つ栄養学。体の中の栄養素で作られるお肌ですから栄養摂取から考えましょう。
  • ★4★『葉酸』のご紹介
    ~妊娠初期やデトックスに必要な栄養素ですが、細胞新生を促すので美白やスキンケアでも人気。
  • ★5★読専企画!メルマガ読んでもらった方だけへの
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★1★ハロー!ビタミン 今回のバーゲン品

こんにちは、アメリカン ビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まず今回のバーゲン品は以下の商品です。
商品の詳しい内容とご購入ご希望の方は、以下のリンクをクリックしてバーゲン商品のページに飛んで下さい。

EPA

魚に含まれる脂肪酸ですが食事から摂る量の10倍以上をビオチンが体内で作っています。
不足で皮膚の水分油分の保持機能低下、関節痛、血流ドロドロ、アレルギーなどになります。

MSM(硫黄のサプリメント)

硫黄はコラーゲンの弾力を高めるための主成分で吸収が悪いため25歳から不足が始まります。
コラーゲンドリンクでは硫黄の吸収はできないので米国ではMSMが主流です。

葉酸サプリメント

細胞の新生を促す働きが顕著で、その働きが美容や健康で役立っています。
美白、貧血、コレステロール、スキンケア、脳溢血、心筋梗塞、当て嵌まる方は必見です。

システイン

肝臓に働きかけて様々な働きをするアミノ酸で美白やデトックスで人気の商品です。
様々な美白系サプリとの相性が良く併用することで美白効果が高くなることが判っています。

 

★2★店長より ごあいさつ

アメリカンビタミンショップ店長の阿部と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

梅雨に入ってからのお天気続きも、関東では毎年繰り返される現象ですが、やっと梅雨らしい梅雨になってきました。
でも子供の頃と比べると、雨の降る頻度が減ってきていないでしょうか?
例えば、これから訪れる夏なども、昔は頻繁に夕立があって雨が地面の温度を下げてくれたと思うのですが、ここ10年くらいは夕立もほとんどなくて、気温が上がりっぱなしというような気象が関東では続いています。

統計的なデータを見ても日照時間が増えていて、気温上昇に繋がっているのではないかという感じみたいですね。
アメリカでも気象の変化が大きな中部では、日照時間の増加によって皮膚炎や皮膚ガンの患者が増えたという統計も出てきています。
もともとマイアミなどの南部では紫外線が強いため、白人の方の皮膚ガンが多いというのが問題になっていましたが、それが南部では黄色人種にも同様の危険が迫っているという事を警告する専門家も増えています。
また中部地域でも日照時間の拡大により、白人の皮膚ガンが増えるのではないかと懸念されています。(紫外線を皮膚でカットするPABAをアメリカ食品医薬品局は摂取するように指導しています)

なぜこんな天気が気になるかといいますと、先日、上野の国立科学博物館に行って気候変化と生物というような展示を見てきたからなんです(笑)。
すぐに影響されてしまうんですよね。
展示を見ながらアメリカの皮膚ガンの情報や、日本の紫外線量のデータがフラッシュバックして、頭の中で色々なことが気になりはじめて、紫外線と美容や健康の問題まで調べ始めてしまいました。
まだまだ調べていこうと思います。

★3★アメリカのスキンケアの諺「脛(すね)の皮膚は5年後の顔の皮膚」を考える。
~25歳を超えると下り坂となる皮膚のコンディションをできるだけ良く保つ栄養学。体の中の栄養素で作られるお肌ですから栄養摂取から考えましょう。

スキンケア美容の問題点と改善方法を挙げてみる。

PABA

今は湿気もありますし、脛(すね)の皮膚はキレイになっていると思いますが、冬の乾燥した時期を思い出してみてください。
「脛の皮膚は5年後の顔の皮膚」というアメリカのスキンケアの格言は結構怖いものがありませんか?

もちろん、顔の皮膚を放っておく方は多くありませんから、5年後の冬にボロボロと皮膚が剥けてしまうということは無いと思いますが、5年後の顔の角質層の本当のポテンシャルは、そんなものであると言えるでしょう。
今まで、基礎化粧で誤魔化してきたお肌のポテンシャルを高めるスキンケアをしませんか?

ポテンシャルの低いお肌に起こりうるトラブルを挙げてみましょう。

・シワ
・しみ
・日焼け
・吹き出物
・むくみ
・赤ら顔
・乾燥肌
・敏感肌
・脂性肌
・キメ
・ざらつき
・たるみ
・くすみ
・黒ずみ
・ターンオーバーの乱れ
・年々薄く弱くなっていく皮膚

こうしてみますと、判りやすいお肌のトラブルは空気が乾燥していたり、気温が寒い時に起こりやすいと言えますね。
日本は四季があり、気候の変化が激しい自然環境なので、お肌への影響は大きいはずです。
それに加えて、紫外線やPM2.5や花粉、石鹸などに使われる化学物質や食品に含まれるビタミンやミネラルなどの不足など外的要因も多く、スキンケアを目指す方には大きな問題となります。
アイルランドなどの曇りがちで、気温も大きな差が無い地域と比べると、日本ではお肌を守るために行うべきことは多くなってしまいます。

比較的に湿気のある今は、お肌の本当の姿が見えなくなっている状態です。
でも冬になってから体質を手当てしても遅いのです。
実感の伴わない今に言われても、やる気は起きないかもしれませんが、即効性のあるスキンケア方法は、言ってしまえば誤魔化しであり、時間をかけてお肌の体質を上げていくのが、本当のスキンケア美容です。

お肌のトラブルを分類する。

マルチビタミン

先の項目で細かく挙げたお肌のトラブルを、根本的な皮膚の質の問題で分類したいと思います。
根本的な原因を正確に捉えることで、基礎的な体質改善の方法(スキンケアの方向性)が明確になります。
方法が明確になれば、無駄な基礎化粧やサプリを使う必要が無くなり、必要なサプリにポイントを絞って体質改善ができます。
トラブルの種類によっては根本的な原因が重複する場合があります。

お肌の根本的な問題とは。

※角質層の質の問題
※セラミド層の質の問題
※角質細胞の質の問題
※皮膚の血流の問題

の4つの問題が挙げられます。
それでは次の項目で簡単に4つの問題の説明をしたいと思います。

お肌の質を悪くする4つの根本的な原因とは何か?。

EPA

※角質層の質の問題とは何か?

角質層は20層ほどの角質細胞の層とセラミドの層が重なっている組織です。
ケーキのミルフィーユの様な状態で交互に重なっています。
皮膚の表面を覆っているのが角質層ですね。
角質層の問題とは、この層の重なり方が正常ではない状態を言います。

※セラミド層の質の問題とは何か?

セラミドはEPAとヒアルロン酸と水が混ざった乳液状の物質です。(他にもステロイドホルモンなど微量ながら様々な物質が混ざっています)
セラミドはネバネバした接着剤の様な役割で、角質細胞の層と角質細胞の層の間に分泌され、角質細胞の層が早く剥がれていくのを防いでいます。
また乳液状の成分が、角質層に水分と油分の保持を行っています。
セラミドの質が悪いというのは、EPAとヒアルロン酸の量が少なく、セラミドがサラサラしてしまっている状態です。

※角質細胞の質の問題とは何か?

角質細胞は角質層を構成する成分です。
角質層は角質細胞同士がエラスチンやコラーゲンという物質によって繋がったペラペラの膜状組織です。
角質細胞は体組織の中ではコラーゲンの含有率が高い弾力組織です。
角質細胞を構成するコラーゲン(MSM)やケイ素(シリカ)などが不足すると高い弾性が維持できず、組織の硬化が始まります。

※皮膚の血流の問題とは何か?

角質細胞を構成する栄養素も、セラミド層を構成する栄養素も、角質層のすぐ下にある膨大な量の毛細血管網から滲み出てきた水分に混ざって運ばれてきて、角質細胞を作り出す基底層に取り込まれます。
お肌の毛細血管網は心臓から最も遠くにある毛細血管であると言われており、心臓からの強い圧力による血流が届きにくい組織です。(簡単に言えば血流が悪い組織です)
また腸内細菌によって100%供給されるビオチンによって、皮下の毛細血管は太くなる性質があるため、便秘の方はもちろん、自覚症状が無い方でも腸内環境がよろしくない方はビオチンの体内量が不足して、皮膚への血流を更に悪くしているケースも多く見られます。
また、ビオチンによって体内で作り出されているEPA(セラミドの重要な原料でもあります)が不足すると、血液が酸性に傾いて赤血球同士がお団子状態にくっついてしまう現象が起こるので、細い毛細血管に血液が通りにくい状態(俗に言う血液ドロドロ)が起こります。

次回の「ハロー! ビタミン」の予告

今回の「ハロー! ビタミン」はここまでの大まかな説明で終わらせていただきます。
次回も「今の脛(すね)の皮膚が5年後の顔の皮膚」の第2弾をお送りいたします。
今回の「ハロー! ビタミン」で挙げたお肌のトラブルについて、4つの根本的な原因に基づいて分類した結果を、1つ1つ細かく説明して参ります。
シミで困っている方、乾燥肌で困っている方、薄くなっていく皮膚で困っている方などなど、すべてのトラブルの細かい体質改善の方法をお届けします。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~EPAは皮膚のセラミド層の主成分で加齢により体内生産が減り、乾燥肌やシミなどお肌のトラブルの原因となります。

EPA

アメリカ人女性でスキンケア美容に興味があってEPAを知らない人はいないと言って良いほど、スキンケアではメジャーな商品です。
それくらいにEPAはスキンケアでは重要な成分で、EPAが不足するだけで以下のようなお肌のトラブルが起こる可能性が高くなります。

・シワ
・しみ
・赤ら顔
・乾燥肌
・敏感肌
・脂性肌
・キメ
・たるみ
・くすみ
・黒ずみ
・ターンオーバーの乱れ
・年々薄く弱くなっていく皮膚

日本では基礎化粧が主流で、体の中からのスキンケアに目覚めている方は少ないと思います。
しかしアメリカでは、皮膚は体の栄養素で作られるものという認識から、不足している栄養素を特定して、お肌のトラブルを予防改善する方法が主流になりつつあります。
決して基礎化粧をやらないという意味ではありませんが、基礎化粧にかける金額が低く、サプリにかける金額が多いという方が多いのです。

EPAは魚に含まれる脂質として日本でも知られていますが、(魚好きの方が)魚から摂取できる量の10倍以上を体内でビオチンが生産しています。
ビオチンはお肌の血流を高める栄養素で、善玉菌が腸内で生産していますので、腸内環境が悪玉菌優勢になるとビオチンやEPAは不足してきます。

腸内環境は25歳を境にして徐々に悪玉菌の優勢に変わってくる方が95%だと言われていますので、お肌の老化と見事にリンクしています。
まず、お肌のコンディションを落とさないために、また、落ちているコンディションを回復するために、EPAの摂取をお勧めします。
ビオチンも併用すると効果は何倍にも高くなります。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『EPA(オメガ3)』
魚に含まれる脂肪酸ですが食事から摂る量の10倍以上をビオチンが体内で作っています。
不足で皮膚の水分油分の保持機能低下、関節痛、血流ドロドロ、アレルギーなどになります。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~まだコラーゲン飲んでるんですか?スキンケア研究の進んでいる米国はMSMでコラーゲンを体内で作る方法を選んでいます。

MSM

まだコラーゲンを飲んでいるのですか?
って失礼な質問をしてしまいましたが、アメリカの進んだスキンケア栄養学を学んでいる身としては、コラーゲンのためにMSMを25歳を超えたら全員が摂ってもらいたいと思っています。

MSMは有機硫黄という吸収しやすくした硫黄ですが、食事に入っている硫黄は無機硫黄という吸収しにくいミネラルです。
硫黄はほぼすべての食品に含まれる栄養素で、体内のミネラル量ではカルシウムやマグネシウムに次いで、3番目に多いミネラルです。

硫黄というと火山のイメージから怖そうな物質という印象を持っている方もいるかもしれませんね。
でも、すべての食品に入っていて、体内で3番目に多いミネラルと聞いて安心されたと思います。

硫黄は体内では主にコラーゲンに弾力を与える成分として使われており、体を構成するタンパク質の70%がコラーゲンとして存在していますので、非常に多くの硫黄が体内で必要となります。
例えば、髪の毛を燃やすと硫黄臭いですよね。
爪も燃やすと硫黄臭いです。
垢にも硫黄がたくさん含まれます。
また便にも粘膜の剥がれた状態のものがたくさん含まれますので硫黄がたくさん含まれます。
それだけ体内に硫黄(コラーゲン)が多いということです。

髪の毛、爪、垢、便というように硫黄は外にどんどん捨てられています。
しかし、吸収の悪い硫黄は20歳~25歳を過ぎる辺りから食品からの吸収量は減ってきます。
足りなくなった硫黄は、若いうちは骨や関節に溜め込まれた硫黄が血液中に溶けだして、不足する硫黄を補います。

しかしそれにも限界があります。
30歳代くらいで骨や関節から溶け出る硫黄が少なくなってくる事が多く、血中の硫黄濃度が下がって、髪の毛や爪、皮膚(垢)(心臓からより遠い毛細血管から栄養素をもらっている組織です)に含まれる硫黄から不足を生じます。
初めに感じる現象は、爪が柔らかくなり薄皮が剥がれるようになる、髪の毛が天然パーマっぽくなる、ほうれい線などが出始める、などなど老化と言われる現象が出てきます。

さて最初の質問に帰りますが、「まだコラーゲンを飲んでいるのですか?」について。
どういう意味か?

多くの女性がシワなどの美容の問題を防ぐためにコラーゲンを体内で作りたいと思っていますね。
日本では性能の良いコラーゲンを作るために、コラーゲンを摂取するというのが常識になってしまっています。
しかしコラーゲンの99%以上はタンパク質であり、日本人の平均的な食事ではタンパク質は十分に摂れているので、飲んだコラーゲンの99%は特に必要なものではないのです。
それではなぜ日本ではコラーゲンドリンクなどが売れているのでしょうか?
それはコラーゲン以外の成分が、お肌のコンディションを整えて、いかにも角質層から良くなったように見せているからなのです。

コラーゲンドリンクの中には、ホルモンに影響を与える成分が含まれており、それらが皮脂腺や汗腺などに影響を与え、お肌の質が良くなったように見せかけているのです。
ホルモンに影響を与える方法は即効性があるのですが、お肌の角質層の質を高めるという部分では、何の役にも立たないのです。
判りやすい例で言えば、お肉や魚は70%がコラーゲンでできています。
100gの肉を食べれば70gはコラーゲンなんですよ。
お肉を食べてコラーゲンでお肌プルプルということって起こらないですよね。
コラーゲンドリンクのスキンケア効果とは、コラーゲン以外の成分の効果なのです。

更に悪いことに、コラーゲンンの残りの1%の成分である硫黄というミネラルが性能の良い弾力のあるコラーゲンを作るのに必要なのですが、このコラーゲンに入っている硫黄は無機硫黄といって25歳を超えた辺りから吸収がしにくくなっているので、コラーゲンの中の硫黄は十分に吸収ができないのです。
アメリカはスキンケア栄養学が進んでいますので、その硫黄を吸収しやすくした有機硫黄であるMSMがコラーゲン生成の主流になっているのです。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『MSM(硫黄のサプリメント)』
硫黄はコラーゲンの弾力を高めるための主成分で吸収が悪いため25歳から不足が始まります。
コラーゲンドリンクでは硫黄の吸収はできないので米国ではMSMが主流です。
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★4★『葉酸』のご紹介
~妊娠初期やデトックスに必要な栄養素ですが、細胞新生を促すので美白やスキンケアでも人気。

葉酸

葉酸

葉酸はビタミンBの一種で日本ではよく妊娠した方が婦人科の医師から摂取を勧められることが多いサプリです。
妊娠初期の胎児の神経の形成に必要な栄養素で、不足しない方が良いそうです。

またアメリカでは健康や美容のためにビタミンCを摂る方が多いのですが、ビタミンCの大量摂取をする方は葉酸が不足するため、サプリで摂取することが多いことも良く知られています。
でも、ここではあえて美容目的で葉酸をご紹介したいと思います。

先の項目ではお肌の老化防止でEPAやMSMをご紹介しましたが、葉酸を併用することで細胞の新陳代謝が活発になるので、効果的なスキンケアができるようになるのです。
葉酸は安価なサプリでもありますから、1日10円以下でできるスキンケアサプリということで覚えておいていただきたいと思います。

葉酸は美白でもアメリカ人女性に人気があります。
角質層の新陳代謝を活発にすることで、色素沈着してしまった黒色メラニンの層を早くターンオーバーさせ、美白に役立てるのです。

更にビオチンやシステイン、ビタミンCなどとの併用でお肌での黒色メラニンが作られるのを邪魔するので、本格的な美白に興味のある方は是非、商品ページを読んでいただきたいと思います。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明3 ★★★
~葉酸は美白、貧血、コレステロール、スキンケア、脳溢血、心筋梗塞に興味のある方、必見のサプリです。

葉酸

葉酸のサプリはは、妊娠中に必要なビタミンです。
厚生労働省や産婦人科の医師も妊娠初期には葉酸を摂取するように指示しています。

貧血解消と一言に言っても、鉄欠乏性貧血解消や悪性貧血解消というように原因がいくつもあります。
その共通する栄養素は葉酸です。

血中コレステロールが酸化されて作られる血栓が血管内にできるのを防いで、脳溢血や心筋梗塞を予防する働きが最近注目されています。
同様の理由により、葉酸は血中脂質の多い方の動脈硬化を防ぐ働きも注目されています。

1日に ビタミンCを2000mg以上摂る方にとって、葉酸は必須栄養素です。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『葉酸サプリメント』
細胞の新生を促す働きが顕著で、その働きが美容や健康で役立っています。
美白、貧血、コレステロール、スキンケア、脳溢血、心筋梗塞、当て嵌まる方は必見です。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明4 ★★★
~システインは肝臓に働きかけてデトックスや美白酵素の分泌に関係するアミノ酸。シミや日焼け痕が気になる方に。

システイン

システインは肝臓に働きかけて美白に働くサプリメントとして人気があります。
紫外線によって作られた黒色メラニンを白色メラニンに戻す働きを持つ酵素を肝臓で作る効果がシステインには認められており、美白やスキンケアで評価が高いのです。

また、 アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬、掌蹠膿疱症などの皮膚に症状が出るアレルギーは、皮膚の色素沈着を起こして、後々までシミの残ることがあります。
こうした皮膚に残る黒色メラニンを白色メラニンに変換し、目立たなくさせるのでアメリカではシステインは非常に人気があります。

葉酸とシステインを併用することで、既に作られてしまっている色素沈着の黒色メラニンは白くなります。
更にPABAとパントテン酸を併用することで、角質層の新陳代謝を活発にすることができます。

美白サプリの併用によって色素沈着の原因である黒色メラニンが。白色メラニンに変換されやすくなることが判っています。
白色メラニンは色が白いのでお肌では目立たなくなるので、シミが薄くなったように感じます。
ビオチンはお肌の毛細血管を太くするので、皮膚の血流が良くなり、お肌への栄養素が運ばれやすくなります。
スキンケアにはビオチンは必須であると言われています。

紫外線対策に葉酸とビタミンC、パントテン酸とシステインなどの組み合わせをお勧めします。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『システイン』
肝臓に働きかけて様々な働きをするアミノ酸で美白やデトックスで人気の商品です。
様々な美白系サプリとの相性が良く併用することで美白効果が高くなることが判っています。
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企画・発行・運営  アメリカン ビタミンショップ合資会社
発行責任者     阿部好和
編集・執筆     鈴木麻里子・阿部好和
アシスタント    大野圭介
東京本社    東京都港区高輪1-20-2 シェア高輪TENTMENT 1-A
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