こんにちは、アメリカン ビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まず今回のバーゲン品は以下の商品です。
商品の詳しい内容とご購入ご希望の方は、以下のリンクをクリックしてバーゲン商品のページに飛んで下さい。

EPA

角質層の中の油分ですが、加齢とともに分泌が減り、乾燥肌になります。
アメリカでは非常に人気の高いスキンケアサプリです。

MSMサプリメント

弾力を失ったお肌にコラーゲンの主成分を。
スキンケアサプリ人気№1のMSMで体の中から美容しませんせんか?

カルニチン

細胞の活動エネルギーを作る効果で抜群のダイエット効果。
細胞を元気にして様々な不調や悪い体質を改善する。

CoQ10(コエンザイムQ10)60mg

スキンケアやダイエットの効果だけでなく、美容と健康に広く効果が期待できるサプリ。
細胞の老化が心配な30歳代以降の方の悩みに。

 

★2★店長より ごあいさつ

アメリカンビタミンショップ店長の阿部と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まずは、バーゲン品欠品のお詫びです。
前回の「ハロー! ビタミン」では、即効性のある乾燥肌対策としてスクワランオイルをご紹介しましたが、思っていた以上にスクワランオイルがバーゲン品として売れたために、途中で在庫が不足し、バーゲン品の販売を中止いたしました。
中止してからは、お試しサイズのスクワランオイルに切り替え、効果を試してもらうようにいたしましたが、ご購入いただけなかった方には、大変申し訳ありませんでした。
あれから急遽、商品を仕入れましたので、今回のバーゲンで更に延長して販売したいと思います。
敏感なお肌にも使えるよう、アメリカンビタミンショップのスクワランオイルには、余計なものを極力入れないで作られた、ドクターズコスメのピュアスクワランオイルを商品化しています。
どうぞご利用くださいますよう、よろしくお願いいたします。

今年も最後の「ハロー! ビタミン」となりました。
こんな長くて難解な内容のメルマガに付き合っていただき、いつもありがとうございます。
アメリカの栄養学は無限の広がりを見せ、まだまだ書きたい内容がたくさんあります。
来年も頑張りますので、どうかお付き合いください。 よろしくお願いいたします。

★3★乾燥肌にはスクワランオイルで即効効果 第2弾
~スクワランオイル入荷しました。体の中から乾燥肌を改善するため不足の栄養素を補給する。

乾燥肌やアトピーなどで見られる角質層が薄い体質は、どんなトラブルになるの?。

スクワランオイル 乾燥肌

前回の「ハロー! ビタミン」の「スクワランオイルと乾燥肌」の中でも書きましたが、部位にもよりますが、角質層は20層ほど重なっていると、トラブルの少ない皮膚や粘膜ができると言われています。
乾燥肌や敏感肌、アトピー性皮膚炎や尋常性乾癬、掌蹠膿疱症やアレルギー性鼻炎など、皮膚や粘膜が薄いためにトラブルが多くなっています。

トラブル肌のお話しだけではなく、美容面で言えば、例えばシミなども、皮膚の一部の角質層が薄くなったため、角質層の一番下にある黒色メラニンの層が透けて見えてしまい、変色域を作ってしまうことが大きな原因の1つと言われています。
日本では、システインを使って黒色メラニンを白色メラニンに変換する美白法に人気がありますが。角質層が薄いままシステインを使っても、薄い角質層を簡単に紫外線が通過し、再び黒色メラニンが作られてしまいます。

まずは時間はかかりますが、多くの方が効果を体感できるように、角質層を厚くするEPAやヒアルロン酸を使い、30日に1層ずつ角質層を増やし、シミが浮き出ている部分の穴を塞ぐことが重要です。
EPAを摂取しながら、システインを使ってくすみを改善したり、PABAを使って角質層を通過する紫外線の量を減らしたり、アスタキサンチンを飲んで黒色メラニンの層で黒色メラニンを作らせないようにしたり、角質層で黒色メラニンを作らせないようにするという様に、様々な方法を組み合わせて、美白していくのがお勧めです。

最後に、飲んだこれらのサプリメントの栄養素を、優先的に皮膚の毛細血管に運ぶために、ビオチンを使うことをお勧めします。

また、皮膚や粘膜が薄いということは、インフルエンザウィルスや水虫(白癬菌)、ヘルペスやカンジダ菌など、様々な病気を引き起こす外敵の侵入を簡単に許してしまうため、免疫力を著しく低下させます。
とにかく、薄い角質層というのは、健康面でも、美容面でも、あまり良い体質とは言えません。

皮膚の一部、もしくは非常に広範囲に亘って、角質層が薄くなる原因は何でしょう?
それをご説明するには、角質層の構造からお話しした方が、簡単にご理解いただけると思います。
次の項目では、簡単な例をとって、角質層についてお話しします。

皮膚は体の中から栄養素によって作られる。角質層の構造を知って乾燥肌を体質改善しましょう。

EPA

角質層はアメリカでは、ミルフィーユに例えられます。
日本では、のり弁に例えると判りやすいのではないかと思います。
のり弁は、のりとご飯が交互に重なっています。
のり、ご飯、のり、ご飯、のり、ご飯という様に20層に重なったのり弁をご想像ください。

のり弁ののりにあたる部分が、角質細胞の層です。 のり弁のご飯にあたる部分が、角質細胞の層と角質細胞の層の間に分泌される、EPAという油分と、ヒアルロン酸というゼリー状成分と、水を主要成分とした乳液状のネバネバした物質です。

皮膚が薄くトラブルの起こりやすい方や、乾燥肌、アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬などの方は、この「のり弁のご飯」の部分の乳液状成分の性能が悪いのです。

簡単にいえば、のり弁のご飯の部分が、以下の様になってしまっていて、海苔が剥がれるのを防げていないのです。 ・お粥の様にサラサラしてしまっている。(アトピー性皮膚炎の方に多いタイプ)
・ご飯が簡単に乾燥してしまうような成分でできている。(乾燥肌や敏感肌に多いタイプ)
・ご飯の量が非常に少ない。(尋常性乾癬の角質層の厚肥は、乳液状成分がお粥の様にサラサラして、更に量が少ないため、海苔と海苔がくっついてしまい剥がれなくなっています。)

乳液とは、油分と水分が混ざりあった特殊な成分ですが、非常に乾燥に強く、ネバネバしています。
例えば、机の上に水と、ゼリーと、乳液を垂らしてみると、一番最初に乾くのが水で、次にゼリーが萎びて、乳液はほとんど蒸発しません。
乾燥肌や皮膚や粘膜のアレルギー、免疫力の低下やシミなど、お肌が原因で起こるトラブルの改善の鍵は、いかにして乳液状成分の質を高めるかにかかっています。

最後にもう1つ、乾燥肌になりやすい原因が、角質細胞でできた層(のり弁の海苔の部分にあたる組織)の性能の悪さです。
乾燥するお肌からは、常に水分が蒸発しています。
その水分はどこから出てくるかというと、角質細胞でできた層の小さな穴から漏れてくるのです。
性能の悪い乳液状成分の場合、乳液の中に閉じ込められるべき水分が、少しずつ乳液から離れて蒸発しています。
水の分子は小さいので、角質細胞でできた層(海苔の層)が薄くペラペラしていると、その小さな穴から、どんどん蒸発してしまいます。
角質細胞でできた層は主にコラーゲンでできているので、性能の高い弾力のあるコラーゲンを作るために、MSMを摂取する必要があります。
MSMに含まれる硫黄が、コラーゲンに弾力を与え、角質層に厚みを与え、角質細胞でできた層の小さな穴を塞いでくれます。
こうした栄養素による体質改善は、お肌の肌理(キメ)にも良い影響を与え、化粧ノリや小じわの対策にも繋がります。

サプリで不足を補い健康な皮膚を作って、乾燥肌を体質改善。

MSM

日本人はカルシウムなどのミネラルの不足をよく懸念していますね。
確かに、食事の偏りにより、カルシウムや亜鉛なども不足していると言えるでしょう。
しかし、カルシウムや亜鉛は、体外に捨てられる量もそれほど多くなく、せいぜい、髪の毛や爪にカルシウムが少し含まれるくらいで、せいぜい、1日に500mg程度が捨てられているに過ぎません。
多くは骨に貯められ、必要な時に骨から取り出して、使われています。

しかし、角質層の重要な油分(乳液状成分の主成分)であるEPAは、常に皮膚から垢となって脱落しており、腸の粘膜としても便の中に排泄されています。
また、角質細胞を構成するコラーゲンの重要な成分として、硫黄(MSM)もかなりの量が垢として、毎日体外に捨てられています。
アメリカ人の栄養学者の計算では、体重が60kgの方で、硫黄は1日に4000mg程度は捨てられているとのことです。
この量は実に、カルシウムの8倍にもなりますね。

硫黄は25歳くらいを境に、食事からの吸収が困難になってくる栄養素で、30歳を超えたあたりから、骨に蓄積されていた量がマイナスになりはじめ、不足してきます。
体を構成するタンパク質の70%がコラーゲンの形状をとっており、硫黄の不足は、すぐにコラーゲン組織の質の低下に繋がります。
皮膚、骨、関節、血管などは、コラーゲンの率の高い部分ですので、MSMという吸収しやすくした硫黄を補うサプリメントで、コラーゲン組織の質を高めて、組織に弾力を与えてください。

角質層の乳液状成分の主成分であるEPAは、オメガ3系脂肪酸と呼ばれる油分で、体内で様々な働きをしています。
・皮膚の重要な油分として、角質層間に分泌され、角質層が剥がれるのを防ぐ。
・内臓活動を活発にする脂肪酸で、摂取することで内臓脂肪などを減らす効果。
・関節の潤滑油として関節包の中に分泌され、関節痛を防ぐ。
・血液をサラサラにして血液循環を良くする。

EPAはリノール酸やアルファリノレン酸(αリノレン酸)などから、ビオチンを使って体内で生産しますが、ビオチン不足の体質になっている方も多いと思われ、十分な量のEPAがつくれていない可能性があります。
EPAは体内でかなりの量が使われるので、腸内環境が少しでも悪いと、ビオチンの生産量不足になり、EPAの不足に繋がります。
食物繊維の不足する食事が日本でも摂られているため、便秘でない方でも、腸内の悪玉菌と善玉菌のバランスが崩れている方も、多いと思われます。
ビオチンは体内で使用する全量を、善玉菌(乳酸菌 腸内細菌)が作っているので、腸内環境に大きく影響を受ける栄養素です。

お肌にトラブルを抱える方は、ビオチン、EPA、MSMで長期の体質改善を行うことで、良い方に体質改善する方が多いので、是非、摂取をお勧めします。
EPAとビオチンの問題は、腸内環境からきているので、善玉菌サプリメントで根本から体質改善することをお勧めします。

次回の「ハロー! ビタミン」の予告

2011年最初の「ハロー! ビタミン」は、猛暑のせいで花粉の飛散量が5倍ともいわれる、来年の花粉症についてお届けします。
花粉症が始まる前にやっておいた方が良い対策と、根本から体質改善で花粉症を抑制する方法の二本立てとなっております。
お楽しみに。
それでは皆様、良いお年を。。。。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~EPAで角質層の中に油分と水分を閉じ込め、皮膚の乾燥を防ぎ、柔軟なお肌を作る。

EPA

全身の皮膚に油分や水分が足りているかを見るのに適している部位は、アメリカのスキンケア美容の専門医師によると、二の腕と手の甲だそうです。
若い頃にはシャワーを浴びた時に、皮膚に水滴ができましたよね。
最近はどうでしょうか?

石鹸やボディソープで腕を洗った後、二の腕に水滴がついていれば、基本的には全身の角質層の油分は、正常に保たれていることが多いそうです。
平均的な体質からすると、25歳~30歳を境に、二の腕に水滴が付かなくなる、乾燥肌へのシフトが徐々に起こります。
乾燥肌へのシフトは、角質層間に油分(EPAやスクワランオイル)と水分(ヒアルロン酸やコンドロイチン)の分泌が減ることによって起こるとされています。

アメリカでは乾燥肌や敏感肌の方は、まずEPAを摂取することが多いようです。
日本人はヒアルロン酸を乾燥肌対策に好んで使う傾向がありますが、ヒアルロン酸は吸収できる分子量に決まりがあるため、その分子量を守っていないサプリメントは、吸収がまったくできないか(分子量が大きすぎる場合)、皮膚炎の原因になります(分子量が小さすぎる場合)。

また、ヒアルロン酸は性能は良いのですが、分子量を整えるなどの加工を必要とするため、高価になりがちです。
原料が高価であるために、たくさんのヒアルロン酸を含むサプリメントは非常に高価になります。
アメリカンビタミンショップで扱っているヒアルロン酸とEPAは定価は同じ2980円(税抜き)なのですが、サプリメントに入っている量が全然違うのです。
ヒアルロン酸は20mgで30カプセル。
EPAは180mgで120カプセル。
水分保持力も、ヒアルロン酸よりはEPAに軍配があがりますので、乾燥肌で保水力、保油力をが亀体のであれば、EPAの方が費用対効果が圧倒的に高くなります。(もちろん、眼球の水分調整や、その他の効果でヒアルロン酸に軍配があがる体質改善もたくさんあります。)

EPAを500mg~1000mgほどを毎日摂取し、ビオチンを摂取することで皮膚の血流を高めてあげれば、角質層間でのEPAの分泌は確実に増えます。
EPAが十分に分泌された角質層は、保水力、保油力に富む乳液状成分がたくさん作られるので、皮膚から蒸発していく水分も少なくなり、乾燥肌は改善します。

血流が悪い場所では、血液によるEPAやヒアルロン酸の運搬が効率的でないため、角質層間に分泌される乳液状成分が少なく、部分的な乾燥肌や敏感肌やシミが起こります。
判りやすい例をひくと、シミの作られる工程が挙げられます。
シミの多くは角質層の一部分だけが薄くなっている状態です。
角質層は20層くらい重なって肌色を作り出しています。
角質層よりも下の真皮に近い部分には、黒色メラニンの層がありますので、角質層の一部分だけが薄くなりすぎると、下の黒色メラニンの層が透けて見えるので、他の肌色の部分と違う色になり、シミとなって目立つのです。

お肌にトラブルを抱えている方の多くが、皮膚の血流が悪くなっているとの統計もありますので、EPAやヒアルロン酸、MSMなどのお肌の原料を摂取する時には、血流を高めることを意識してください。
血流のアップには以下のサプリメントがお勧めです。

・ビオチン(皮膚の毛細血管を太くする)
・いちょう葉エキス(全身の毛細血管を太くする)
・タウリン(心臓のポンプ機能を高め血流量を増やす)
・EPA(血液をサラサラにして抵抗を減らす)

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『EPA』
角質層の中の油分ですが、加齢とともに分泌が減り、乾燥肌になります。
アメリカでは非常に人気の高いスキンケアサプリです。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~お肌の乾燥を防ぐには水分を逃がさない角質層が必要。MSMで性能の高いコラーゲンを作り健康な角質層を。

MSM

MSMサプリメントで硫黄を補給し、コラーゲンを束ねて丈夫な角質細胞を作り、角質層からの水分の蒸発を防ぎ、乾燥肌を予防しましょう。

MSMは有機硫黄と訳すサプリメントです。
硫黄は、髪の毛や爪、角質細胞(つまりお肌)や血管、骨や関節に弾力を与え、丈夫で若々しい組織を作るのに必要な栄養素です。
硫黄は、食事に多く含まれますが無機硫黄という形質で、25歳を超えたあたりから吸収が難しくなります。
30歳くらいからは全体的に不足しだし、様々な組織から柔軟性や弾力が失われ、老化していきます。

MSMサプリメントは、吸収しにくい硫黄を有機物と結合させて、吸収しやすくしたサプリメントで、アメリカではコラーゲンを作って組織を若返らせる体質改善の、中心的サプリメントになっています。
特に美容を気にする女性で、MSMを知らない方はいないと断言して良いほどの、人気サプリメントとなっており、20年近くは、美肌スキンケアのサプリメント部門で常に上位3位以内をキープし続けるほど、人気があります。

日本ではコラーゲンを作りたいと考える時、コラーゲンのサプリメントを摂取する方が多いでしょう。
アメリカではコラーゲンのサプリメントそのものがほとんど売られておらず、関節用としてタイプ2コラーゲンというサプリメントが唯一と言って良い状態です。
それはなぜか?
人口の半分の1億4000万人が、何らかのサプリメントを摂取しているアメリカで、コラーゲンサプリメントが売られていないのは。。。。

簡単に言ってしまうと、コラーゲンは日常的に食事から摂取しているからなのです。
例えば、お肉やお魚を100g食べると、そのうちの70gはコラーゲンなのですよ。
そんな風に日常的に摂取しているものを、コラーゲンのサプリメントにする意味自体が無いのです。

でも、確かに、30歳を超えた辺りから、コラーゲンの性能が低くなり、お肌や血管、骨や関節、爪や髪の毛の弾力が無くなってきますよね。
それはなぜか?
コラーゲンというバネの形をしたタンパク質に、弾力を与える硫黄(MSM)というミネラルが不足するからなのです。
硫黄は様々な物質に弾力を与えます。
それはコラーゲンに限らず、生ゴムなども硫黄を加えなければ、輪ゴムの様に伸び縮みするゴムにはならないのです。

硫黄というミネラルは、分子レベルで見ると、硫黄の分子が隣の分子と手を繋いでいるのです。
この硫黄の分子の手が伸び縮みするのです。
よって、硫黄を多く含むお肌(角質細胞)は弾力が出て、深いシワを作らなくなりますし、骨は弾力が出て骨折しにくくなります。
また、関節は弾力が出て擦り減りにくくなるし、薄くて柔らかい爪は丈夫な爪になります。

丈夫で健康なお肌を作るなら、MSMとEPAというお肌の材料補給が重要です。
また、それらの材料を皮膚に多く運んで、お肌として構成するように、ビオチンを飲んで皮下の毛細血管を太くし、血流を高めなければなりません。

もちろん、お肌の体質改善を行うとすると、年単位でかかりますが、お肌は体の中から作られるという、当たり前のことを勉強していけば、自ずと上記の様なスキンケアサプリメントの摂取というものに行きつくはずです。
歳を重ねれば重ねるほど、体の中からのスキンケアを行っていたか、行ってこなかったか、が非常に大きく影響します。
飲むのに安全なGMP認定のスキンケアサプリメントで、長期摂取を行ってみてください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『MSMサプリメント』
弾力を失ったお肌にコラーゲンの主成分を。
スキンケアサプリ人気№1のMSMで体の中から美容しませんせんか?
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★4★『カルニチン』のご紹介
~ダイエットサプリ人気№1のカルニチンで脂肪燃焼とブドウ糖燃焼を起こし基礎代謝をアップ。

カルニチンへの店長の思い入れ

カルニチン サプリメント

アメリカンビタミンショップではサプリメントを商品化する時、汎用性ということを意識して商品化しています。
簡単に言えば、誰にでも効果のあるサプリメントを商品化したいのです。
しかし、誰にでも効果のあるサプリメントなどというものは無く、体質に合わせて摂取者が選ぶ必要がでてきます。
アメリカンビタミンショップとしては、できるだけ効果のありそうなサプリメントを選んでいただくための、栄養学のコンテンツを用意しているわけですが、内容も難しく、読んでいるうちに、余計に判らなくなってしまうということも、よくあると思います。

サプリメントは何かしらの薬理学的効果をあげて、摂取者の体質を改善するという目的があります。
体質とは人によって様々であり、まったく同じ体質の方というのは、家族でも、双子でもありえないというのが、アメリカの栄養学者たちの考え方で、その体質を改善するという場合、その方の体質に対応するサプリメントを、それぞれ選ばなければ、体質改善は難しくなってしまいます。

前述の様に、様々な体質を改善しうるサプリメントというものは、事実上存在しないわけでありまして、サプリメントを選ぶ時に、アタリ、ハズレということを意識しないわけには参りません。
つまり、サプリメント摂取をする場合、できるだけ自分の体質にあったサプリメントを探すという作業が必要なのですが、サプリメントの性質や性能、自分の細かな体質などを的確に把握していなければ、アタリのサプリメントに出会える確率も低くなります。

こんな難しいサプリメント選びですが、できるだけ広い範囲の体質に対して、効果のあるサプリメントを商品化する努力は、常に重ねています。
その、できるだけ広い範囲の体質に効果を出すサプリメントとして、最もお勧めできるのが、カルニチンなのです。
カルニチンの詳しい効果については、下のバーゲン品のご紹介で述べておりますが、簡単にご紹介します。

・ダイエット
・肝機能の低下
・アルコール性の肝炎
・膵臓の機能低下によるインシュリン分泌の異常(糖尿や低血糖)
・脳や神経組織の一部機能低下による精神疾患
・ストレス対策
・新陳代謝の低下によるお肌の老化防止
・不妊症
・ホルモン分泌に必要な細胞の活動低下によるホルモンバランスの乱れ
・老化防止
などなど、
その他、様々な体質の改善効果。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明3 ★★★
~カルニチンは細胞の活動エネルギーを増産して、組織の元気を取り戻す細胞内分泌物質です。

ダイエット サプリメント

カルニチンの唯一の効果は、細胞内に於いてエネルギーの生産量を高め、細胞活動を活発にさせる。
これのみです。
この効果が基礎代謝を高めるということで、ダイエットサプリメントというイメージを、日本人に定着させたのだと思います。

確かに、25歳くらいを境にカルニチンの細胞内での分泌は減ってくるので、細胞が活動するエネルギーを効率的に作れなくなって、多くの方に中年太りという現象を引き起こします。
生物が細胞でエネルギーを作る工程は皆同じなので、カルニチンの摂取は30歳以降になると、効果を感じる方が増えてくるのです。
多くのダイエットサプリメントが販売され、利用者が多くいますが、ダイエットサプリメントとして摂取するのであれば、特殊な効果によって痩せるサプリメントよりも、多くの方が効果を感じる可能性が高いサプリメントから使うべきでしょう。
太る原因は人それぞれに違っても、カロリーオーバーによる脂肪の蓄積の原因は、消費カロリーの低下ですので、消費カロリーを増やすカルニチンは、30歳以降の方であれば、そのダイエット効果を多くの方に与えられると思います。

アメリカでは肥満外来病院で未だにカルニチンが最も使われていますし、アメリカのダイエットサプリメントランキングでは、常に上位入賞を果たしています。
ダイエットをされたい方の中心的なサプリメントであるカルニチンをうまく使って、ダイエットに成功してください。

その他のカルニチンの効果については、下のコエンザイムQ10のバーゲン品の説明でお送りします。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『カルニチン』
細胞の活動エネルギーを作る効果で抜群のダイエット効果。
細胞を元気にして様々な不調や悪い体質を改善する。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明4 ★★★
~コエンザイムQ10はカルニチンとの併用で細胞の活動を更に高める。ダイエット、様々な不調、スキンケアに。

コエンザイムQ10

コエンザイムQ10と並んで日本で最も名前の知られたサプリメントがカルニチンではないでしょうか。
両方のサプリメントは、日本ではダイエットサプリメントとして紹介され、イメージが定着していますが、アメリカではもっと広い範囲で効果が謳われ、多くの方に使われています。

コエンザイムQ10やカルニチンは細胞内において、細胞活動に必要なエネルギーを、効率的に作り出し、細胞活動を活発にさせるという効果があります。
人は歳を重ねていくと、様々な部分に老化が起こりますが、その老化の原因の最大のものの1つが、細胞活動の低下なのです。
この細胞活動が低下する原因の1つが、細胞内でのコエンザイムQ10やカルニチンの分泌不足であることが判っていますので、組織の機能低下で問題の起こっている方であれば、コエンザイムQ10やカルニチンサプリメントの摂取を試されるのが良いでしょう。

コエンザイムQ10やカルニチンをダイエットに使うだけでなく、様々な体質改善に積極的に使っていただくために、アメリカでの2つのサプリメントの使用例を挙げてみたいと思います。
・肝機能の低下
・アルコール性の肝炎
・膵臓の機能低下によるインシュリン分泌の異常(糖尿や低血糖)
・脳や神経組織の一部機能低下による精神疾患
・ストレス対策
・新陳代謝の低下によるお肌の老化防止
・不妊症
・ホルモン分泌に必要な細胞の活動低下によるホルモンバランスの乱れ
・老化防止
などなど

ダイエットなどでは筋肉細胞の消費エネルギーを増やす目的で使われますが、飲んだコエンザイムQ10やカルニチンは特に筋肉細胞に運ばれやすい性質があるわけではないので、全身の細胞に取り込まれ、エネルギー生産量を高めて、細胞活動を活発にします。
細胞分裂を早めて老化した細胞を新しくしたり、新陳代謝を高めるなど、基礎代謝カロリーを高める効果が、ダイエット効果として現れるのです。
新陳代謝が良くなれば、スキンケアでも良い結果が出やすくなりますし、老化防止などでも効果が期待できます。

細胞の活動を活発にさせるコエンザイムQ10やカルニチンは、30歳代以降の方で、健康や美容で悩まれている方であれば、多くの方に効果が期待できるサプリメントです。
是非、日々の生活に取り入れて、気持ち良い毎日をお送りください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『CoQ10(コエンザイムQ10)60mg』
スキンケアやダイエットの効果だけでなく、美容と健康に広く効果が期待できるサプリ。
細胞の老化が心配な30歳代以降の方の悩みに。
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