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2015年3月22日号

ハロー!ビタミン
●ハワイからキレイと元気をお届けします●
~アメリカ製の厳選サプリを現地価格で~
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  • ★1★ハロー!ビタミン 今回のバーゲン品
  • ★2★店長より ごあいさつ
  • ★3★商品番号10411 NHKの腸内フローラ特集を見ましたか?健康と美容に役立つ栄養学
    ~腸内フローラのバランスの悪さが病気や悪い体質の原因になるという内容でした。
    アメリカでも多くの栄養学者が悪い体質の9割は腸内環境だと言っています。
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★1★ハロー!ビタミン 今回のバーゲン品

こんにちは、アメリカン ビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まず今回のバーゲン品は以下の商品です。
商品の詳しい内容とご購入ご希望の方は、以下のリンクをクリックしてバーゲン商品のページに飛んで下さい。

腸まで届く善玉菌12(ヨーグルト換算2kgに相当する生きた善玉菌が補給できます)

12種類の強い善玉菌の組み合わせがアメリカのアレルギー内科で推奨されています。
胃酸で溶けないカプセルに入っているので生きた状態で腸内の悪玉菌を駆逐します。

ラクトフェリン(腸の粘膜を健やかに保ち善玉菌を定着させやすくする)

悪玉菌は腸壁に粘膜を張って住んでおり善玉菌よりも有利な状態で戦います。
荒れた腸の粘膜の再生を促し悪玉菌が住みにくく、善玉菌が住みやすい腸内環境を作る。

エスターC(高性能のビタミンCで善玉菌を強く、活動を活発にします)

1日1g~2gの摂取で腸の善玉菌を元気にする効果が悪玉菌を駆逐する。
悪玉菌の分泌する毒素を中和したり、善玉菌の細胞膜を守り悪玉菌からの攻撃に強くなる。

AHCC(免疫力を高めて腸壁の白血球を強くして悪玉菌を攻撃し善玉菌を助ける)

腸壁にへばりつく悪玉菌の巣を内側から攻撃する白血球の攻撃力を高める。
腸壁側から白血球が、腸内からは生きた善玉菌が、悪玉菌を挟み撃ちして効率的改善を。

★2★店長より ごあいさつ

アメリカンビタミンショップ店長の阿部と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

今回の「ハロー! ビタミン」の内容は、NHKの腸内フローラ特集を受けて、アメリカの体質研究の最前線と腸内環境の関係について書いていきたいと思っています。
善玉菌サプリを中心に、悪くなると改善しにくい腸内フローラのバランスを、効果的に改善していくのに必要なサプリの組み合わせをお届けします。

「ハロー! ビタミン」専用のバーゲン品をご購入される場合は、上記の4商品のリンクから商品ページに入っていただきましてご購入ください。

★3★商品番号10411 NHKの腸内フローラ特集を見ましたか?腸内環境から健康と美容に役立つ栄養学
~腸内フローラのバランスの悪さが病気や悪い体質の原因になるという内容でした。
アメリカでも多くの栄養学者が悪い体質の9割は腸内環境だと言っています。

商品番号10411 アメリカのアレルギー内科やスキンケア内科で実績を積んだ善玉菌サプリ

商品へのリンクは、こちらの腸まで届く善玉菌12をクリックしてください。

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アメリカの栄養学や医学の論文を翻訳していますと、よく腸内環境のことに触れています。
多くの栄養学者が「悪い体質の9割は腸内フローラ(腸内細菌叢)のバランスが悪いことが原因で作られる」と言っているのです。
でも、これはきっと科学的な見解ではなくて、研究者として多くの体質を研究していくうちに辿り着いた総論で、統計に基づいたデータではないと思います。

しかし、アレルギーや不妊症、糖尿病や鬱病など、いわゆる体質というものを研究している方の多くが、結局は腸内に悪玉菌が多くいて善玉菌が少ない環境が悪い体質の主原因と判り、その結論が重なっていくことで前出の「悪い体質の9割は腸内フローラ(腸内細菌叢)のバランスが悪いことが原因で作られる」という総論(直感)に行きついたと考えられます。
そこで今回、NHKでこうした腸内フローラについての特集が組まれ、例えば、グロブリン免疫抗体が腸に必要とする細菌を自ら選んで腸内環境に定着させるという内容で放送を行ったのです。

このグロブリン免疫抗体がアレルギーの発症に関係するとまでは放送されていませんでしたが、腸内フローラがアレルギーに関係するということはアメリカの栄養学では常識になっており、専門家も善玉菌サプリによる腸内環境の改善を最重要と言っているのです。
今回のNHKの腸内フローラ特集が凄いなと思ったのが、腸内環境の良し悪しが様々な病気(本当は体質)に繋がると言い切ったことですよね。
これって、17年もアメリカンビタミンショップを運営し、栄養学を翻訳して体質改善の情報としてお届けしてきている私としては本当に感動しました。

日本の公営放送が医薬品と関係ないところで、体質のことに言及するなど、今までは考えられないことでした。
これから薬事法が改正され、規制緩和がどんどん緩和されると言われています。
その流れが今回の「腸内フローラ特集」だったのではないでしょうか。

この特集を切っ掛けにして今年が日本人の栄養学元年になると良いなと思っています。
アメリカンビタミンショップでは17年前から、「とにかく腸内環境を改善しましょう!」「腸内細菌叢(腸内フローラ)のバランスを良くしましょう!」と叫び続けてきました。
今の日本人の体質に起こっている悪いことの9割は腸内細菌叢を改善することで良くなりますよ、と言い続けてきました。
NHKの腸内フローラ特集の細かい内容には触れませんが、腸内フローラの良し悪しが糖尿病の原因の1つになったり、ホルモンバランスの悪化を引き起こしたりすることが判っています。
アメリカでは栄養学者や医学者が様々な論文の中で、腸内環境と悪い体質のことを科学的に検証し、データ化しています。

腸内フローラは腸内細菌叢と翻訳して良いでしょう。
腸内細菌という文字の後ろについている漢字は(ご存じでしょうけど)「くさむら」と訓読みできます。
つまり「腸内細菌の草むら」ですね。

腸は10mくらいあり、その腸内には2kgともいわれる腸内細菌が住んでいます。
腸の内側は食べ物の吸収を良くするために絨毛という目に見えない小さな小さな突起が無数に存在し、腸の表面積を膨大なものにしているのです。
その絨毛には毛細血管が通っていて、絨毛の粘膜を通して吸収を行っています。
この絨毛と絨毛の間に、腸内細菌は粘膜を張り、その中に住んでいます。
特殊な顕微鏡で腸内を拡大してみると、絨毛と腸内細菌と粘膜が構成する腸内フローラが、だだっ広い草むらのように見えるので腸内細菌叢と呼ばれるようになりました。

2kgの腸内細菌というとかなりの量になります。
2兆個ともいわれる腸内細菌群は、ただ人間の食べたものを横取りして寄生しているわけではなく、善玉菌に分類される腸内細菌群はビオチンを作りだし、パントテン酸を作りだし、他にも本当に様々な栄養素を作り出して人間が健康に生きるために供給するという共生関係にあるのです。

例えば腸内フローラのバランスが悪く、ビオチンが作れないとどうなるか?
炎症を抑えるホルモンが作れなくなり皮膚炎などの炎症が起こりやすくなったり、角質層を作るための毛細血管網の血流が非常に悪くなり質の悪い皮膚が作られる原因になります。

パントテン酸が作れなくなると副腎皮質が弱ってステロイドホルモン(副腎皮質ホルモン)を作りにくくなるので、強い炎症体質になります。
腸内細菌群は、このように食事からは吸収できない栄養素を多く作っており、人の体質を強くしていると言ってよいでしょう。

アメリカで腸内フローラのバランスが悪い体質(悪玉菌優勢)が原因と言われている体質について、ほんの少しですがご紹介しましょう。
日本では病気といわれているものの多くが、栄養不足などによって起こる悪い体質なのですね。

・脂漏性皮膚炎(ビオチン不足で皮膚が薄くなり、皮膚の下の毛細血管網からジュクジュクしたものが溢れてくる)
・アレルギー(皮膚や粘膜が薄くなり、アレルゲンに過剰反応を起こす白血球が異常に増える等が原因)
・過敏性大腸炎(粘膜が薄く薄くなり腸壁がアトピーのような炎症状態になる。敏感肌が腸粘膜に起こるようなもの)
・リーキーガット症候群(胃腸の粘膜が薄く弱い体質は善玉菌が作るビオチンとEPAの不足でセラミドの質が落ちて起こる)
・乾燥肌、敏感肌、脂性肌(ビオチンとEPAが不足しセラミドの質が悪くなり、皮膚の保湿ができなくなることで起こる)

・PMS(腸内に悪玉菌が多いと腸の活動が鈍くなって腸の体温が下がりホルモンバランスを崩します)
・不妊症(子宮粘膜の血流不足や妊娠に必要な組織の体温低下、ホルモンバランスの悪化などが原因)
・子宮内膜症(ビオチン不足で子宮粘膜の血流が悪くなり粘膜が薄くなって炎症が起こる。ホルモンバランスも悪い)

・鬱病(腸の体温が下がるとホルモン分泌が悪くなってホルモンバランスが安定しなくなり精神が不調をきたす)
・更年期障害(腸の体温が下がりホルモンバランスが急に安定を欠くようになると体や精神に不調をきたす)
・糖尿病(ビオチンが不足するとブドウ糖を体が効率的に使えなくなる。皮膚の血流悪化で壊疽が起こる)

・太る(2kgの善玉菌が食事から横取りするカロリーは300カロリー。皮膚の血流不足でカロリー消費が減るなど)
・便秘(質の良いバナナ状の便が作れず固いコロコロ便になり腸が蠕動運動をしなくなって筋力が衰える)
・冷え性(主に腸の体温が低く、更にビオチンの不足で内臓の熱を皮膚表面に運ぶ血流が悪いために末端が冷える)

もっともっと悪玉菌優勢が引き起こす体質はあるのですが、これくらいで書き止めましょう。
主に皮膚や粘膜が弱くなったり、炎症体質になったり、ホルモンバランスが悪くなったり、血流が悪くなったり、腸の動きが悪くなったりという、大きな体質が作られ、その体質が様々な細かな体質に派生して、上記のような困った体質が作られているのです。

腸内フローラ(腸内に住む善玉菌と悪玉菌の状態や腸の粘膜の状態)のバランスが悪いと、様々な悪い体質が作られます。
日本では病気と思われているような、糖尿病や脂漏性皮膚炎、アレルギーやうつ病などは体質です。
体内で必要な栄養素(ビオチンやEPA、ホルモンなど)が十分に腸で作られていないことが主原因となって引き起こされる体質なのです。

アメリカではアレルギー内科やスキンケア内科、婦人科や神経内科(日本だと心療内科)などでは、医薬品による症状の抑制も行いますが、多くの医師が善玉菌サプリを使って根本的な体質改善を進めています。
この根本的な体質とは、腸の体温や内臓の体温を高めるということと、内臓で作られた体温を血流で皮膚表面に運んで血液を冷やし、冷えた血液を内臓に戻してまた血液を温めて皮膚表面に送って冷やすという熱循環を良くすることが挙げられます。(この体質が悪いと冷え性やのぼせなどが起こりやすくなります)

善玉菌が腸に増えると、腸は蠕動運動を活発に行ったり、ホルモンをたくさん作ったりして活動を活発にして熱をたくさん作るようになります。
また善玉菌がビオチンを産生し、皮膚の下にある膨大な量の毛細血管網を太くして、皮膚の血流を高めます。
更にビオチンが体内でリノール酸などの脂肪酸をEPAに変換し、EPAが血液をアルカリ性に整えて血液をサラサラにして、更に血流が良くなるようにしてくれます。
この腸内フローラを整えることで、こうした熱循環が起こり、様々な細胞や組織(例えばホルモンを作る組織など)が活発に活動するようになります。

最近、よく栄養学の専門家の論文を読んでいると言われているのが、内臓の体温、腸の体温などの体温という言葉です。
脇や耳で計る体温ではなく、内臓の体温が様々な健康や美容に関係していると言っているのですよ。

例えば、不妊症やPMS、更年期障害という体質があります。
この方たちの共通の特徴は、内臓の体温が低いことが原因でホルモンバランスが悪い方が多いのです。
ホルモンや酵素を作る組織(腸や副腎皮質や甲状腺など)は内臓の体温が高く血液が暖かくないと、活動が鈍くなります。

そのため、これらの体質を改善する専門家は、善玉菌サプリで腸の動きを活発にして内臓の体温を高めたり、皮膚への血流を高めるためにビオチンやEPAを使っているのです。

腸内フローラ(腸内に住む善玉菌と悪玉菌の状態や腸の粘膜の状態)のバランスが悪い方が日本でも増えているということが、「NHKの腸内フローラ特集」の骨子だと思います。
でも、腸内フローラの質は高めることが可能で、完全にバランスが良くなるように取り戻すことができるのです。
腸内環境の改善には善玉菌サプリを使います。

例えば、アレルギーは腸内フローラのバランスが決定的に悪くなっているのが原因なのですが(2kg住んでいる腸内細菌のほぼ100%が悪玉菌であるというのがアメリカのアレルギー内科の考え方です)、アレルギーを体質改善する医師で善玉菌サプリを使わない医師はいないと言い切っても良いくらいに善玉菌による腸内環境の改善を重視しています。
しかもここ30年くらいは臨床を行ってきて、どの様な善玉菌が悪玉菌優勢の腸内環境を変えられるのか、というデータを取ってきています。
その中で、アメリカのアレルギー内科学会では腸内環境の改善に適しているサプリというものを毎年発表しており、アメリカンビタミンショップで扱う「腸まで届く善玉菌12」は毎年の様にアレルギー内科学会の推奨を受けている商品です。

この善玉菌サプリは胃酸で善玉菌が死なないように腸溶カプセルに入っていて、更に12種類の強い善玉菌が配合(配合比はメーカーの秘匿するところですが、同じ善玉菌を使っていても配合比が違えば効果は違ってきます。アメリカのアレルギー内科での実績のあるこのサプリは腸内環境の改善が約束されています)されており、この配合比が正しい善玉菌サプリを摂取していけば、半年~2年くらいで腸内フローラのバランスは改善できるというデータが、アメリカのアレルギー内科やスキンケア内科の臨床医から発表されています。

お肌がある程度丈夫な方であれば、腸内環境の改善は数か月~半年くらいで比較的早く終わると思います。
しかしアレルギーや脂漏性皮膚炎や過敏性大腸炎などの体質がある方だと腸内環境の改善に2年くらいかかることもあります。(このレベルの方ですとヨーグルトによる腸内環境の改善は無理だとアメリカのアレルギー内科医師は言っています)
これは腸内にどれくらいの悪玉菌が住んでいるかによって、腸内環境の改善にかかる時間が違ってくるのです。

腸まで届く善玉菌12は(手前味噌ですが)優秀ですが、腸内環境が非常に悪い方だと、最初の1年くらいはサプリを飲んでもあっという間に、大量に腸内にいる悪玉菌に殺されてしまうのです。
悪玉菌は腸の壁に粘膜を張って住んでいるため、裸で入ってくる善玉菌サプリの善玉菌は非常に不利な状況で戦わなければならないのです。
永年、アメリカのアレルギー内科で使われていて実績のあるサプリですので、腸内環境は必ず改善していきますが、体質改善にはどうしても時間がかかってしまうのです。

また、善玉菌サプリの他に腸内環境を改善する可能性のあるサプリは以下の通りです。(ただし善玉菌サプリを併用しなければ腸内環境の改善は絶対に進みませんのでご注意ください)。
今回の「ハロー! ビタミン」のバーゲン品と少し被ってしまいますが、自分の体質を考えて、不足するもの、必要なものを組み合わせて効率的に腸内フローラのバランスを取り戻してください。

・ラクトフェリン(悪玉菌の活動を抑えるので善玉菌サプリが効果を発揮しやすくします)
・ビオチン(腸壁を流れる毛細血管を太くし、腸内に酸素を含んだたくさんの水分を滲みださせ、酸素が嫌いな悪玉菌の活動を鈍くする)
・エスターC(普通のビタミンCよりも下痢しにくく、善玉菌の能力を高める効果が高い高性能ビタミンC。無酸で胃を荒らさないのでアメリカでは一番売れているビタミンCです)
・腸内洗浄ハーブ&ファイバー(ハーブが腸を蠕動運動させ、腸にたくさんの血液を送り込みます。腸の体温を上げ腸の白血球の活動を活発にし、悪玉菌を攻撃します)
・AHCC(免疫力を高めるサプリで白血球を強くします。腸壁の白血球は悪玉菌を敵と判断し攻撃するので、悪玉菌が弱って善玉菌サプリを助けます)
・食物繊維(善玉菌がある程度腸内に定着してから善玉菌のエサとして摂取します)

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商品へのリンクは、こちらの腸まで届く善玉菌12をクリックしてください。

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企画・発行・運営  アメリカン ビタミンショップ合資会社
発行責任者     阿部好和
編集・執筆     鈴木麻里子・阿部好和
アシスタント    大野圭介
東京本社    東京都港区高輪1-20-2 シェア高輪TENTMENT 1-A
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