こんにちは、アメリカン ビタミンショップ店長の阿部好和と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

まず今回のバーゲン品は以下の商品です。
商品の詳しい内容とご購入ご希望の方は、以下のリンクをクリックしてバーゲン商品のページに飛んで下さい。

EPA

ストレスや栄養不足で起こる血液の酸性化が赤血球を塊にしドロドロ血を作る。
EPAは血液をアルカリに戻し血液をサラサラにする。

いちょう葉エキス

毛細血管の拡張で血行を良くする医薬品としても実力を認められたサプリ。
毛細血管の構造を丈夫にするので数か月で血行の改善効果が得られます。

タウリン

血流の改善は血管と血液と心臓の総合的な改善が一番効果的。
タウリンで心臓のポンプ機能を高めて1鼓動で送り出す血液量を増やす。

低脂肪ダイエット

ダイエットに於ける最大のストレス、食欲を満足させてダイエットを成功に導く。
脂っこい食事の吸収を邪魔するので高カロリー食が好きな方にお勧め。

カルニチン

ダイエットで体重減少が低下する停滞期に悩む方に朗報です。
停滞期の原因の恒常性という現象を改善し再び体重の減少を進めるダイエットサプリ。

 

★2★店長より ごあいさつ

アメリカンビタミンショップ店長の阿部と申します。
いつもご購読ありがとうございます。

先日、固く結ばれた紐を解こうとして、爪で結び目を引っ張ったり押したりしていたのです。
しばらくして結び目は解けたのですが、少し伸びた爪が凹んで欠けてしまいました。

少し前から爪が柔らかくなったなと思っていたのですが、たかが紐の結び目を解くだけで爪が変形してしまうなんて、本格的に始まってしまったみたいです。
爪の老化が。。。。
爪の老化は、お肌の老化や髪の毛の老化に繋がり、放っておくと血管の老化に繋がるので、アメリカでは爪が柔らかくなったら生活習慣病に気を付けろという、健康上の標語みたいなものがあります。

私の場合は、爪を構成するコラーゲンやエラスチンなどの構造体の作られる数が減っているのだと思います。
特に冷え症や肌荒れなどはまだ無いので、血流の悪化は無いと思いますが、胃腸の吸収力が落ちて食事からの十分な栄養補給ができなくなってきているのだと思います。
このまま放っておくと、髪の毛がだんだん細くなってくるので、ただでさえ脱毛で困っている頭髪が、更に薄くなってしまうということになるので、MSMなどをもっとまじめに摂取しよう。

一時太っていて、動脈硬化を指摘された経緯からも、体質的に血管が弱い体質でもあるので、気を付けないといけませんね。

★3★血行の悪化は3つの原因に分かれます。原因別の症状と対策をお届けします。
~肌荒れや冷え症はありませんか?爪や髪のトラブルは無いですか?疲れや免疫力低下は無いですか?

東洋医学と西洋栄養学を比較して血行を考える。

マルチビタミン

太りやすく痩せにくい、肌荒れをよくする、便秘がある、ホルモンバランスが悪い、PMS、不妊症、顔色が悪い、免疫力が低い、冷え症、睡眠の質が低い、ストレス、元気が無い。
他にももっともっとあるのですが、こうした症状に共通する体質をご存知ですか?

血行の悪さ、血流の悪さ。
これです。

人が生きていくうえで必要な栄養素の大部分は血液によって運ばれていますので、血行が悪い、血流が悪い方の多くに、様々な体調不良が起こります。
アメリカでは多くの栄養学者がいますが、彼らの多くが、体調不良の原因に、腸内環境の悪さと、血行の悪さを挙げています。
ハッキリとした体調不良が無くても、いつもどこか少しだけ調子が悪いという体質の方に、是非、血流の改善の栄養学を勉強していただきたいと思います。

日本では血行の悪さを、東洋医学で理解する習慣があるので、東洋医学と西洋栄養学の考え方の違いを理解したうえで、読んでいただければと思います。

東洋医学では血流の悪さを、
・虚血(血液が足りない状態)
・淤血(赤血球の質が悪い状態)
・気虚(体の持つポテンシャルが低い状態)
というように3つに分けて考えます。

西洋栄養学では血流の悪さを、
・血液の粘度の問題
・毛細血管の構造の問題
・心臓のポンプ機能の問題
というように3つに分けて考えます。

東洋医学で言う虚血という考えは西洋栄養学では貧血に分類し、血行とは直接に関係ないという立場をとっています。
東洋医学で言う淤血は、西洋栄養学では血液の粘度の問題と毛細血管の構造の問題というように分けている点が違います。
東洋医学で言う気虚は、西洋栄養学では心臓のポンプ機能の問題と重なっていると言って良いでしょう。
実際には筋肉の血行に関しては東洋と西洋の考え方には似通ったところが多々見受けられますが、アメリカンビタミンショップでは西洋栄養学に則って解説を進めていきたいと思います。

以下の項目では、肌荒れなどの困った体質と血行との関係を比較していきたいと思います。
困った問題体質の種類によって、改善の方法が違っているので、自分に当て嵌まる改善方法を見つけてください。

血液の粘度に問題を抱えている方は顔色が悪い?

MSM

血液の粘度に問題があるという現象はどういうことでしょうか?
よくドロドロ血という言葉を耳にしませんか?
このドロドロ血というものを血液の成分で説明をしますと、2つの項目に分かれます。
赤血球の質の問題と、白血球と赤血球の質の問題です。

赤血球は本来はマイナスに荷電しており、赤血球同士はバラバラに存在し、お互いにくっついて離れないということはありません。
しかし、血液の粘度に問題のある方の赤血球は、プラスに荷電していて、赤血球同士が癒着してしまい大きな塊を作っています。
EPAという脂肪酸を摂取することで、血液の粘度が低くなりサラサラ血ができることは知られていますが、EPAの脂肪酸が赤血球のプラス荷電をマイナス荷電に変える効果が、血液の粘度を下げる効果に繋がっていることが判っています。

また、ビタミンCやビタミンEで酸性に傾いた血液を、アルカリ性に戻すことで、白血球の周りに赤血球が張り付いて大きな塊を形成することも少なくなることが判っています。
EPAは白血球と赤血球が癒着してしまう問題にも大きく関わり、改善する効果が期待できます。

毛細血管の構造に問題を抱えている方は肌荒れしやすい?

ビタミンE

血管の構造(主に毛細血管の構造)に問題があるという現象はどういうことでしょうか?
動脈の様な太い血管も質が悪ければ、血行に乱流が生じますので、血液の流れは良くありませんが、血行で一番問題になる体質は毛細血管の細さと円筒構造を保てないコラーゲン構造(弾力)の弱さです。
心臓から出てきた動脈はどんどん枝分かれして最後は無数の毛細血管になります。
その毛細血管は再び集合して最後は静脈になり、心臓へと戻ります。

全身には20兆個とも、60兆個ともいわれる細胞がありますが、この細胞のエネルギーや必要な栄養素は、毛細血管から滲み出てきた水分に混ざって細胞に運ばれるのです。
硫黄(MSM)やケイ素(ホーステールシリカ)が不足し、毛細血管の壁が固くなっていれば、毛細血管から滲み出る水分の量も減り、ブドウ糖や遊離脂肪酸などのエネルギーの細胞への運搬や、タンパク質の運搬、ホルモンや酵素の運搬にも大きな影響が出てしまい、細胞活動の低下にも繋がりかねません。

つまり、毛細血管が細かったり、毛細血管が固くなっていたり、毛細血管の壁が弾力を失って潰れてしまったり、というような体質で、毛細血管での血行が悪くなっている方が、現代人には多いそうです。
それは、食事から吸収できる栄養素(MSM)が少なくなって血管に必須の弾力が無くなったり、運動不足により普段は血流のほどんど無い毛細血管があったり、というように生活習慣病の予備軍とも言えるような状態の方が多いからなのです。

運動不足で毛細血管が細くなってしまっている方や、掌蹠膿疱症や尋常性乾癬など様々なアレルギーで皮膚の毛細血管が非常に細くなっている方、腸内環境が悪いために皮膚の血行が悪い方など、そうした血行の悪い体質の方に必須の栄養素が、いちょう葉エキスやビオチンやレスベラトロールです。
いちょう葉エキスやビオチンを摂取しながら半年~1年すると、多くの毛細血管に於いて血流の回復が見られるようになることが判っています。

毛細血管に血流が戻れば、血管の弾力成分として摂取したMSMなども毛細血管に運ばれ、毛細血管の壁に弾力を与える成分として細胞に取り込まれますので、血管の構造の質も良くなり、更に血行が良くなってきます。
血圧の高い方や、40歳以上で爪や髪の毛、お肌に衰えを感じている方は、血管の質が悪くなっている可能性が高いので、動脈硬化を予防する意味でも、改善する意味でも、上記のサプリを併用することをお勧めします。

心臓のポンプ機能の問題は加齢とも関係が深いのです。

レスベラトロール

心臓のポンプ機能に問題がある方、と書くと重大な疾病を思い浮かべる方が多いかの思います。
しかし、栄養学で言う心臓のポンプ機能に問題がある方という意味は、心臓が1回の鼓動で送り出す血液の量が、若い頃と比べると少なくなっているという程度の意味ですので、心臓に疾患があるということではありません。

心臓は筋肉でできているので、心筋の力が強い方と弱い方というのがいらっしゃいます。
一般的に、若い方は心筋の収縮力は強く、運動をしている方ほど心筋の収縮力は強いと言って良いでしょう。
つまり、若くて運動している方が、一般的には最も心臓の1回の鼓動で送り出す血液の量が多いのです。
逆に、運動不足や、年配の方になるほど、心臓が1回に送りだす血液量は減る傾向にあります。

アメリカのサプリメントアドバイザー達は、日常的に元気のない方や免疫力の弱い方、集中力の無い方や運動不足で体力の無い方、疲れやすい方や長時間の睡眠ができない方、睡眠の質の悪い方や冷え症の方などに、タウリンというサプリを勧めています。
タウリンは心臓に多く存在するアミノ酸で、タウリンが減ると心臓のポンプ機能が低下することが判っているサプリです。

心臓のポンプ機能の弱さを実感している方は、タウリンと併用してコエンザイムQ10やカルニチンの摂取を行うと良いでしょう。
コエンザイムQ10とカルニチンは、心筋を動かすブドウ糖などのエネルギーを効率よくATPというエネルギーに変えるためのサプリで、慢性疲労症候群などの改善にも使われているサプリです。

次回の「ハロー! ビタミン」の予告

次回の「ハロー! ビタミン」は、5月も後半ということで薄着になってダイエットの必要性を感じる時期になってきていますので、「絶対に失敗させない!肉体改造応援プロジェクト」の第3弾をお送りしたいと思います。
ダイエットには停滞期という体重減少が止まってしまう時があります。
「絶対に失敗させない!肉体改造応援プロジェクト」を実行していただいている方の中には、この停滞期にそろそろ入ってきてしまっている方もいらっしゃるのではないかと思います。

停滞期の起こる複数の原因と、その対処方法をお届けします。
また夏が近いので、短期で結果を出すダイエットというような内容もお届けいたしますので、ご期待ください。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~EPAでドロドロ血と言われる粘度の高い血液をサラサラにして、血行を良くします。血液の質を良くするサプリです。

EPA

EPAを摂ることで、プラスに荷電した不健康な赤血球が、マイナスに荷電した健康な赤血球に変わることが判っています。
荷電という言葉で伝えると難しいかもしれませんので、別の表現をすると、酸性に傾いた血液をアルカリ性に戻す効果がEPAにはあります。
いずれにしても、酸性であったりプラスに荷電していたりする赤血球は、赤血球同士が団子みたいに固まって、大きな塊になり、細い血管などに於いては抵抗となってしまい、血行を阻害します。
こうした体質は、白血球と赤血球でも団子を作るので、更に血液の粘度が上がり血行は悪くなります。

EPAは本来は腸で作られているビオチンという物質によって、リノール酸などの脂肪酸から作られています。
冷え症や肌荒れ、腸内環境が悪玉菌優勢やアレルギーなどがある方は、腸内で作られているビオチンが不足していますので、EPAが不足して赤血球のプラス荷電が起こりやすいのです。

血液の粘度に問題がある方には、いくつかの特徴的な体質があります。

・皮膚や粘膜の色の悪さ(顔色、唇、舌など)や、目のくま
・冷え症
・肩こりなどのこり
・生理不順などのPMS

こうした問題体質を抱えている方は、EPAで体質を改善してみてください。

この体質の根本的な改善は、善玉菌 サプリで腸内を改善したり、ビオチンでEPAを作り出すことで行います。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『EPA』
ストレスや栄養不足で起こる血液の酸性化が赤血球を塊にしドロドロ血を作る。
EPAは血液をアルカリに戻し血液をサラサラにする。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~いちょう葉エキスは毛細血管を拡張し血行を高める医薬品としても使われる実力派。毛細血管の体質改善が血行の改善には必須です。

いちょう葉エキス

いちょう葉エキスは日本では脳の毛細血管の血流を高めて認知症を予防する栄養素として人気があります。
アメリカでは喘息の方が摂取して、気管支の毛細血管の詰まりによって起こる喘息の発作を予防しています。
いずれも毛細血管を太くしたり、毛細血管の構造を丈夫にして、毛細血管内の血液の通りを良くすることで、血行を良くする効果が評価され、多くの医師達に使われています。

血行が悪くて血液の流れなくなってしまった末端の毛細血管に、いちょう葉エキスを長期(3ヶ月~1年ほど)で摂取することによって、血行が改善する効果が確認されています。
こうした血管の構造に問題がある方には、いくつかの特徴的な体質があります。

・肌荒れや皮膚炎、目のくま
・冷え症
・爪、髪、皮膚に弾力が無くなってきた
・目の健康に問題あり
・乾燥肌や敏感肌、脂性肌

こうした問題体質を抱えている方は、いちょう葉エキスやビオチンやレスベラトロールで体質を改善してみてください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『いちょう葉エキス』
毛細血管の拡張で血行を良くする医薬品としても実力を認められたサプリ。
毛細血管の構造を丈夫にするので数か月で血行の改善効果が得られます。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明3 ★★★
~タウリンは心臓に多く存在するアミノ酸で、血行の悪い方が摂取されると心臓のポンプ機能を高め血流がよくなります。

タウリン

運動不足や年齢、体質などで、心臓の持つ筋力というのは違っています。
心臓が一度の鼓動で送り出す血液量は、上記の条件で多くなったり少なくなったりしますが、その鼓動の力を強くするのがタウリンです。

日本では疲労回復の栄養剤として有名ですが、疲労の原因の1つに心臓の鼓動の力不足というものがあり、それをドリンク剤で改善しようとして摂取しているのです。
アメリカでは、元気が出ない、睡眠が短いなどの体力不足の時に、タウリンを半年から1年ほど摂取して、心臓の筋力を高めてあげるという体質改善を、年配の方を中心にして行っている方が多くいらっしゃいます。
20歳代でも仕事などの疲労によってタウリンが摂られるケースも多々ありますので、疲れているなと思っている方は、是非、摂取をお勧めします。

心臓のポンプ機能に問題がある方には、いくつかの特徴的な体質があります。

・日常的に元気のない方
・冷え症
・免疫力の弱い方
・集中力の無い方
・運動不足で体力の無い方
・疲れやすい方
・長時間の睡眠ができない方、睡眠の質の悪い方

こうした問題体質を抱えている方は、タウリンやコエンザイムQ10で体質を改善してみてください。

また、元気が出ないという方は、細胞の活動の問題という可能性もあります。
レスベラトロールで細胞のDNA(遺伝情報)を活性化し細胞活動を高めたり、朝鮮人参で細胞のタンパク質代謝を高めたり、カルニチンで細胞の活動エネルギーの生産を高めたりする方法も有効です。
上記のサプリメントのページを読んで、自分の元気が出ない原因にあったサプリメントを選んで摂取してみてください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『タウリン』
血流の改善は血管と血液と心臓の総合的な改善が一番効果的。
タウリンで心臓のポンプ機能を高めて1鼓動で送り出す血液量を増やす。
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★4★『低脂肪ダイエット』のご紹介
~夏までの短期集中ダイエットをしませんか?油の吸収を邪魔して食べながら痩せるので楽で効果抜群です。

低脂肪ダイエットへの店長の思い入れ

低脂肪ダイエット

持っているだけで安心していられるダイエットサプリメントってあるんです。
ダイエットに於ける最大のストレスは、食べられないこと。
また、ダイエット中に食べてしまうことで自己嫌悪に陥り、ダイエットを途中で諦めてしまう方も多いのではないでしょうか。

そうしたダイエットが苦痛で仕方ないという方に、是非、この低脂肪ダイエットやファセオラミンという低炭水化物ダイエットに使えるサプリを知っていただきたいのです。
これらのサプリを持っているだけで、ダイエットにおける最大のストレスから解放されるのです。

これらのダイエットサプリメントは食べたカロリーを排泄して、吸収しないようにするという効果があり、低脂肪ダイエットは脂肪の吸収を抑制、ファセオラミンは炭水化物(ご飯やパスタなど)の吸収を抑制、というように、普段、日本人の多くが食べたいけど我慢している食事が、何のストレスも無くできてしまうところに、その真価があるのです。
もちろん、実際にカロリーが排泄できて痩せるという実利の部分もありますが、店長としては、食べたい時に食べられるダイエットということに注目しています。
食べたい時に好きに食べられれば、ダイエットに於けるストレスが減り、ダイエットの失敗ということが起こりにくくなります。

実際に体重が減るという実利的な効果も大切ですが、永く腰を据えて行うダイエットで、十分に食事ができる幸せは、その実利よりも深くて大きいと思います。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明4 ★★★
~低脂肪ダイエットで夏までの短期集中ダイエットをしませんか?食べながら痩せるので楽で効果抜群です。

低脂肪ダイエット

これから夏に向けてダイエットを始めようと考えられている方に、是非、使っていただきたいのが低脂肪ダイエットです。
低脂肪ダイエットはカロリー吸収抑制系のダイエットで使われるサプリです。
前回の「ハロー! ビタミン」で、薄着の季節のお腹ポッコリを腸内改善でダイエットするという内容でお届けしましたが、夏までの短期のダイエットでは、この低脂肪ダイエットが非常に有効です。

この低脂肪ダイエットは、脂っこし食事をする時に、油の吸収を邪魔して、カロリーを便として排泄するだけなので、体質改善がいらない分、飲んだその時からダイエット効果が出るというダイエットサプリです。
また、普通に食事をしてダイエットできるので、ストレスが全く無く、ダイエットが長続きします。

夏までに一気に痩せたい方は連続使用で、今日はたくさんご飯を食べたいという時みたいに単発での使用も可能。
ダイエット中に食事制限をしている方の多くが、とてもストレスを感じていて、それが原因でダイエットを諦めてしまうことも多いので、炭水化物を心おきなく食べられる、このファセオラミンはダイエットを失敗させないためのダイエットサプリとして、アメリカでは非常に人気があります。
食べたい時にストレスなく食べられるという事実が、精神的な影響による過食を抑制できることも多くのダイエット実験で証明されています。

これから夏にかけてハードなダイエットに突入しようという方に、是非、ファセオラミンによる低炭水化物ダイエットを試してもらいたいと思います。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『低脂肪ダイエット』
ダイエットに於ける最大のストレス、食欲を満足させてダイエットを成功に導く。
脂っこい食事の吸収を邪魔するので高カロリー食が好きな方にお勧め。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明5 ★★★
~カルニチンで吸収されたカロリーを素早くエネルギーに変えて消費しちゃいましょう。

カルニチン

前回の「ハロー! ビタミン」では低炭水化物ダイエット、今回の「ハロー! ビタミン」では低脂肪ダイエット。
これらの2種類のカロリー吸収抑制系のダイエットサプリで、1回の食事で数100カロリーから1000カロリーくらいを排泄できるのですが(これらのダイエットサプリの摂取量や、消化酵素の分泌量により変動があります)、すべてのカロリーを排泄できるわけではありません。

低脂肪ダイエットやファセオラミンの効果をすり抜けて、吸収されてしまうカロリーもあるでしょう。
しかし、カルニチンを摂取することで、吸収されたカロリーが活動エネルギーや体温の維持などで使われやすくなり、脂肪として蓄積されるカロリーが少なくなることが判っています。

ダイエットは複雑で、ファセオラミンや低脂肪ダイエットで吸収されるカロリーが減ると、恒常性という現象が起こり、できるだけ体重を維持しようという体内の働きにより、活動エネルギーをセーブしたり、体温を下げたりして、基礎代謝カロリーを引き下げて、元の体重を維持して痩せないようにするのです。
よく長く食事制限をすると、体がだるくなったり、元気が無くなってきませんか?
これは恒常性が働いて、消費カロリーを減らしている証拠です。
恒常性が出ると、ダイエットの停滞期ということで、今までグングン落ちていた体重が下がらなくなるのです。

その恒常性を起こさせないようにするのが、カルニチンであり、アルファリポ酸であり、コエンザイムQ10なのです。
食事制限という努力を無駄にする恒常性を起こさせないように、ダイエットサプリを上手に使ってください。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『カルニチン』
ダイエットで体重減少が低下する停滞期に悩む方に朗報です。
停滞期の原因の恒常性という現象を改善し再び体重の減少を進めるダイエットサプリ。
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