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さてさて、今回の「ハロー! ビタミン」では1月24日の奈美悦子さんの女優休業宣言を行った会見の中で出てきました 掌蹠膿疱症というアレルギーについてアメリカで行われている研究成果をお届けしたいと思います、基本的に 掌蹠膿疱症性骨関節炎、 アトピー性皮膚炎や 花粉症、 尋常性乾癬、 アレルギー性鼻炎等のアレルギー1型とアレルギー2型に分類されるアレルギーは今回の掌せき膿胞症の研究成果がほとんどそのまま当て嵌まりますので参考にしていただければと思います。

日本では手湿疹とか主婦湿疹という名前で呼ばれていたようで、どうも アレルギーであるという認識は低かったようですね、アトピー性皮膚炎の検査の中にはグロブリンEという免疫抗体の分泌量を調べるということがあるのですが、掌せき膿胞症はグロブリンEの分泌は問題ありません、こういった現象が掌蹠膿疱症(手湿疹や主婦湿疹も含む)がアレルギーであるという認識を遅れさせた原因かもしれませんね。

掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)はアメリカでは20年以上前から研究が進んでおりアレルギー発症のメカニズムと炎症体質のメカニズムという2つの方向から正体が明らかにされつつあります。

炎症とは 掌蹠膿疱症では手足の膿胞(のうほう)、 掌蹠膿疱症性骨関節炎では骨の痛み(実際は骨膜の神経痛)をいい、 アトピー性皮膚炎などでは乾燥肌やかゆみ、炎症を指しますアメリカではこれらの炎症体質の研究が進んでおりこれまでに5つの炎症の原因が確認されています。

1  ビオチンが腸内で作れない体質
2 ビオチンを使ってリノール酸を ガンマリノレン酸に変換できない体質
3 活性酸素の大量発生体質
4 たんぱく質の消化が悪く腸で免疫異常が起こる体質
5 栄養不足により細胞分裂が鈍りアラキドン酸を消費できない体質

ビオチンガンマリノレン酸

奈美悦子さんは記者会見では ビオチンサプリメントを摂取して 掌蹠膿疱症と 掌蹠膿疱症性骨関節炎の改善を行う方法を採るというお話でしたが、アメリカでもまず最初に試すのはビオチン摂取が多いようです。
なぜかというと、ビオチン不足によって炎症体質になる方は40%~50%といわれ、上記の5つの炎症の原因の中では最も可能性が高いからなのです。

ビオチンを3ヶ月~6ヶ月ほど摂取して何かしらの改善が行われた場合、腸内での善玉菌によるビオチンの生産ができていない可能性が高いということでビオチンを摂りつつ 善玉菌や 食物繊維サプリメントを摂取して1年~2年ほどかけて腸内改善を行います(腸内には2kg前後の腸内細菌がいて改善には時間がかかります)、腸内改善が成功すればビオチンを体内で作り出すことができるようになりますのでビオチン摂取の必要はなくなります、普段の生活で野菜を多く摂ったりストレスを軽減して腸内環境の悪化を防ぐだけで済むようになるのでこのタイプの 掌蹠膿疱症(掌蹠膿疱症性骨関節炎)は比較的改善が楽なタイプに入ります。

腸内細菌食物繊維サプリメント

腸内改善が済んでからも年に数回の善玉菌サプリメントを摂取することで比較的容易に腸内環境を保つことが可能です。

またビオチンを十分な量を摂取(1回1錠を朝昼晩の毎食後と夜の寝る前の4回摂取します、水溶性で尿と一緒に排泄されてしまう性質のビオチンを常に体内に留めておくための一般的な方法です)したにもかかわらず6ヶ月ほどしても結果が出ない場合、腸の中で善玉菌がビオチンを十分に作っていると判断し、上記の2番目の項目で使うガンマリノレン酸や EPAを摂取していきます。

EPAとDHA

ちなみにビオチンは体内においてどんな働きをしているのでしょうか?

ビオチンは食事から入ってくるリノール酸というサラダ油をガンマリノレン酸に変換し、ガンマリノレン酸が炎症抑制系のプロスタグランジンというホルモンの材料になって炎症を抑制しています、簡単にいうとビオチンは炎症抑制系のサプリメントです。

ガンマリノレン酸は食事から摂取することがほとんでできず、体内で使われるほぼ全量をビオチンがリノール酸から作り出しています、つまりビオチンが足りないとガンマリノレン酸が作られずに炎症を抑制できなくなるということなのです、またビオチンも食事から摂取することができず体内で使う全量を腸内細菌が作り出しています。

尋常性乾癬用ビオチンアシドフィルス菌

ビオチンが効果を発揮しないタイプの方は2番目の項目に移ります。

ビオチンが効かなかった場合はビオチンが体内に十分存在するにもかかわらず、リノール酸からガンマリノレン酸が作れない体質だと仮定してガンマリノレン酸を直接サプリメントとして摂取します、その際にEPAをプラスするとガンマリノレン酸の扱いづらい性質をカバーしてくれます。

この方法で3ヶ月~6ヶ月摂取し、炎症が抑制されるかを判断します。

ビオチンを試している時にこの方法を採用するとビオチンによる効果なのかガンマリノレン酸による効果なのかが判断できなくなるので通常は別々に行います、ただし、何らかの理由により早く結果だけを出したいということですと1番目と2番目の方法を併用することがあります。

文中参考商品

ガンマリノレン酸

EPA

掌蹠膿疱症の炎症体質ということでは1番目と2番目は炎症抑制系のプロスタグランジンを作って炎症抑制をするという方法です、この方法はステロイド剤の働く部分と非常に近くお互いに助け合って炎症抑制を行っています。

ステロイド剤はアラキドン酸という脂肪酸が炎症を引き起こすプロスタグランジンに変換されないように働いています。

つまりプロスタグランジンというホルモンは炎症を抑制するタイプと炎症を引き起こすタイプの2種類があって表裏一体で炎症をコントロールしているのです。

ちなみにステロイドは医薬品としての名称で体内で分泌される同じ働きのホルモンはステロイドホルモンと呼ばれています、ステロイドホルモンは脳にある副腎皮質という組織から分泌されますが、 掌蹠膿疱症や アトピー性皮膚炎などのアレルギーの方の多くが、副腎皮質が弱っていてステロイドホルモンがうまく分泌できていないことが多いようです、ステロイド剤を塗り続けると外からステロイドホルモンと同じ働きのホルモンが入ってくるので副腎皮質がステロイドホルモンをあまり分泌しなくなってしまいます、そこでステロイドを止めるとステロイドホルモンの分泌量が絶対的に足らなくなり ステロイドリバウンドを起こします。

アメリカでは副腎皮質を強化する目的で パントテン酸(ビタミンB5)というサプリメントが摂られます、ビタミンB群と一緒に摂取することで自らステロイドホルモンを分泌できるようにするのも炎症体質を改善するためには必要なことだという栄養学者がたくさんいます。

パントテン酸(ビタミンB5)ビタミンB

ビオチンやガンマリノレン酸と一緒にパントテン酸も摂取して炎症を上手にコントロールしてみてください。

文中参考商品

パントテン酸(ビタミンB5)

ビタミンB群

次に、先の2つの原因とはまったく異なる原因で 掌蹠膿疱症が発症するメカニズムについて書いていきます。

3番目の活性酸素の大量分泌という体質ですが、アレルゲン(ハウスダストやダニなどが有名ですが個人個人でアレルゲンは異なります)の体内侵入によってヒスタミンという炎症物質が大量に分泌されます、このヒスタミンが毛細血管や神経に作用して膿胞(のうほう)やかゆみ、痛みを起こすのですがアレルギーの方のヒスタミンの分泌量は、 アレルギーではない方の数10倍~数100倍といわれています。

このヒスタミンが各部に炎症を起こし活性酸素という細胞を壊したりする悪い性質の酸素を大量に作り出します、活性酸素は5種類ほどあり(スーパーオキシドイオン、ヒドロキシルラジカル、過酸化水素、一重項酸素、過酸化脂質)これらを普通の状態に戻す 抗酸化剤(抗酸化サプリメント)を摂取することで大量発生する活性酸素を抑制し炎症が悪化することを防ぎます。

先の1番目と2番目の原因にこの3番目の原因が重なっているケースも多く確認されていますのでできるだけ活性酸素を抑制するサプリメントは摂っておいた方がビオチンなどの炎症抑制効率を上げることに繋がります。

抗酸化剤としては水溶性の部分を守るものと脂溶性の部分を守るものという2種類の抗酸化剤を組み合わせる必要があり、アメリカで人気のものとしてはアントシアニンやビタミンC(水溶性)、ベータカロチンやコエンザイムQ10、ビタミンE(脂溶性)などがあります、また水溶性と脂溶性を両方守れる抗酸化剤としてαリポ酸(アルファリポ酸)タイムリリースも人気があります。

アントシアニンビタミンCベータカロチン(ビタミンA)

コエンザイムQ10ビタミンEαリポ酸(アルファリポ酸)

4番目のたんぱく質の消化に関しては、胃酸に含まれるブロメラインというたんぱく質消化酵素の分泌が鈍っている体質の方に起こります。

肉などのたんぱく質はブロメラインによりアミノ酸に分解されて腸から吸収されますがブロメラインの分泌が鈍っていると中途半端な消化状態のたんぱく質が腸から吸収されます、腸に存在する免疫機構はこの未消化のたんぱく質をウィルスや細菌類(食中毒菌など)と判断し全身の免疫機構にアラート(警報)を発します、腸に存在する免疫機構の力はかなり強く全身が警戒態勢入ることによって、本来は安全なハウスダストやダニなどのアレルゲンに敏感に反応することになってしまうのです。

女性ですと アレルギーで尚且つ カンジタ皮膚炎などのカンジタ症に罹った経験のある方はこのブロメラインの分泌不足の可能性が特に高くなります。

また胃腸が弱く胃もたれや消化不良を起こしやすい方もこの可能性が高いそうです。

文中参考商品

ブロメライン

ブロメライン

5番目のアラキドン酸をうまく代謝して細胞の構成要素として使い切ってしまえない体質の方は、1番目と2番目の説明中のステロイド剤の項目でご紹介したようにアラキドン酸が炎症を引き起こすプロスタグランジンをたくさん作ってしまい炎症体質が起こります。

アラキドン酸は肉などに多く含まれる脂肪酸で肉の食べ過ぎがアレルギーを悪化させると噂された元凶の物質です、でも実際には肉に含まれるアラキドン酸の量などは、自分の体内の細胞の構成要素として含まれるアラキドン酸の量から比べると全然少ないことが判ってきてアメリカでは肉を食べてはいけないという噂は消えています。

今では自分の体内で行われる細胞の生まれ変わりを早めることで壊れた細胞から流出するアラキドン酸を再び細胞の構成要素として使ってしまうという方法に重点が置かれています、アラキドン酸を細胞に取り込んで細胞の構成要素として使ってしまえばアラキドン酸が炎症を引き起こすプロスタグランジンに変換されることは少なくなることが判っています、そのためには細胞の 新陳代謝を上げる亜鉛やビタミンB群、MSMサプリメント(有機硫黄)、マルチビタミンなどの様々な ビタミンやミネラル類が多く必要です。

またアラキドン酸を炎症系のプロスタグランジンに変換しないためにホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)ハーブによるブロックや パントテン酸(ビタミンB5)によるステロイドホルモンの分泌などがお勧めです。

ビオチンを使って消炎系プロスタグランジンを作る方法を採られている方は、この5番目のアラキドン酸を細胞構成要素として使い切ってしまうという方法も同時に試されるとビオチンの炎症抑制効果が高まる可能性が高くなります。

MSMサプリメントマルチビタミン

掌蹠膿疱症の方の持つ炎症体質の研究成果について触れてみました。

実際に症状を引き起こすのが炎症体質ですのでアメリカでも改善の要求が強く研究が進んでいる分野です、5つの炎症の原因を1つ1つ改善していくことで比較的高い確率で改善しているケースが多いのです。

1番目と5番目の項目は栄養不足による掌蹠膿疱症の発症です、また2番目と3番目と4番目は体質による 掌蹠膿疱症の発症で、もしも栄養不足で発症しているケースに入っていれば比較的簡単に改善が可能です、体質的なことが原因だと改善には数年単位でかかるようです。

次回は炎症体質以外で掌蹠膿胞症の発症の原因になっている2つの原因について書いていきたいと思います、こちらはアレルギーの根本的な原因といってよい項目です、炎症体質を抑制しても アレルギー体質が改善されない限り再発することもあるようです、次回をご期待ください。

1月20日以降、アメリカンビタミンショップではビオチンを含むアレルギー関係のサプリメントの販売数が通常の10倍近く伸びており5種類あるビオチンのうち1種類(タイムリリース・ビオチン)が欠品を起こしてしまいました。

ご利用くださっている方には大変なご迷惑をおかけいたしました。

現在はタイムリリース・ビオチンも十分な量が確保でき、今後はできるだけ欠品が起こらない体制をつくっていきます(ただ、アメリカでも花粉症の季節で炎症を抑制する効果を狙ってビオチンが売れているのでメーカー側の欠品ということは起こる可能性はあります、今回のタイムリリース・ビオチンの欠品も前回の発注で全発注が欠品だったために起こりました、その対策として先日もメーカー担当者と話し合い優先的に商品を回してもらうようにお願いしています)

アメリカン、ビタミンショップではアメリカで行われている アトピー性皮膚炎などに関する実験の結果を翻訳要約してお届けしています、よろしければ「USA、ビタミン情報」の アレルギーに関する記事をお読みください。

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今回の奈美悦子さんの会見で ビオチンのことに言及しているため、ここ3週間ほどはビオチンを買われた方がかなりいらっしゃいます、ですので今回のメルマガ・バーゲンは ビオチンサプリメントを摂取する時に一緒に摂った方が良いサプリメントをご紹介したいと思います。

アシドフィルス菌です。

アシドフィルス菌は世界的に見て善玉菌サプリメントの中で最も流通の多い菌種です。

その理由として胃酸に強く普通のヨーグルトなどで使われているビフィズス菌と比べると数10倍の割合で腸まで生きて届いてくれるため腸内改善の効率が良いことまた温度管理が楽なため配送時の減耗が少ないことなどがあります(もっとも善玉菌のサプリメントとして使われる菌種は比較的温度管理が楽なものばかりです)。

更に掌蹠膿疱症(掌蹠膿胞症・掌跡膿胞症・掌せき膿庖症)で試されるビオチンを生産する能力は善玉菌の中で群を抜いて高く、アメリカではビオチンと一緒に処方されることが最も多い菌種です。

ビオチンを摂るなら アシドフィルス菌などの善玉菌も一緒に摂るべきだとする栄養学者の意見で店長が最も重要だと思えるのは、ビオチンだけを摂り続けるとビオチンを食べてしまう悪玉菌が増えてしまい、徐々にビオチンの効果が薄れてきてしまうという意見です。

ビオチン不足の方の便を仔細に観察すると2つの特徴があります。

腸内細菌

1つ目はビオチンを食べてしまう悪玉菌の死骸が異常に多いこと、2つ目はビオチンを作る 善玉菌の死骸が非常に少ないことつまりこれを改善するのがアシドフィルス菌なのです。

ただしビオチンの生産ということを考えるとアシドフィルス菌で十分なのです。

が悪玉菌を減らすという腸内改善全体を考えると善玉菌は種類が多い方が善玉菌同士でお互いに助け合うため 掌蹠膿疱症の改善効率が高いといわれています。

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アシドフィルス菌

★『 アシドフィルス菌』

 

 

 

 

 

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炎症を抑制するために重要なことは ビオチンや ガンマリノレン酸による炎症抑制のための消炎系プロスタグランジンを作ることとアラキドン酸から炎症系のプロスタグランジンが作られないようにすることです。

奈美悦子さんの会見からビオチンを試された方だとビオチンによるリノール酸→ガンマリノレン酸→消炎系プロスタグランジンというルートしか試されていない方が大部分だと思います、アメリカンビタミンショップは アトピー性皮膚炎や 掌蹠膿疱症や 尋常性乾癬関係のユーザー様が多く5年位前からビオチンなどを採用しています。

その古いユーザー様の中では比較的アラキドン酸から炎症系プロスタグランジンを作らないようにするサプリメントも人気があるのです。

その中で人気のあるのが前出のパントテン酸とEPAとホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)です。

パントテン酸(ビタミンB5)は副腎皮質を強化して自分でステロイドホルモンを分泌する方向にもっていくサプリメントで、ステロイドを止める時のリバウンド防止用として人気が高いサプリメントです、パントテン酸で副腎皮質を強化して自分でステロイドホルモンを分泌できる体質を作ることができるようになるまで時間はかかりますが、この方法を アレルギーの根本的な改善の1つと位置づけて腸内改善(もしくはビオチン摂取)と並行して行うことを勧める専門家も多いのです。

EPAは体内においてガンマリノレン酸からアラキドン酸が作られないようにしたり、体内に於ける脂肪酸の変換をスムーズにしたりする働きがあります。

ホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)はもともと鎮痛剤のアスピリンの抽出に使われていたハーブで(今のアスピリンは全部合成です)、20年位前には天然ハーブ志向の掌蹠膿疱症(掌蹠膿胞症・掌跡膿胞症・掌せき膿庖症)やアトピー性皮膚炎の方の鎮痛作用や かゆみを減少させるために使われていたところ炎症の症状が改善したということが数多く報告されて研究を始めたところ、アラキドン酸から炎症系プロスタグランジンを作る部分をブロックして炎症系プロスタグランジンが作られないようにしていることが判りました、つまりホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)はステロイドホルモンと同じ働きをしている訳です。

今ではホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)の臨床実験が進んでいて大腸ガンを減らすことが判ってきたり、カフェインと一緒に摂ることで脂肪燃焼率を高めたりすることが判り人気が出てきています。

今回はこのホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)をメルマガ・バーゲンの第2弾にしたいと思います。

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ホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)

★『 ホワイトウィロー(西洋シロヤナギ)』

 

 

 

 

 

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