肌荒れの方に肌質改善のご提案2

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肌の構造的弱さが肌荒れの原因

皮膚のかゆみにビオチン

肌荒れの中でも、以下の肌荒れは構造的なお肌の弱さが大きな原因となっています。
肌荒れが以下の分類に当て嵌まる場合は、お肌の角質層を構成する角質細胞がうまく作れていないか、角質層を構成する物質の分泌が悪いかのどちらか、又は両方ということが考えられます。

  • 乾燥肌
  • 敏感肌
  • 肌老化
  • 肌のかゆみ
  • 肌のくすみ
  • さめ肌
  • 肌の黒ずみ
  • 毛穴の開き
  • 手荒れ
  • 髭剃りによる肌荒れ
  • 子供の肌荒れ

炎症を伴う肌荒れは皮下で起こった炎症が表面に現れて肌荒れとして認識されるということは先にも書いています。
表面に現れるということを具体的に言いますと、10重~20重に重なっている角質層を突き破って皮下で起こった炎症が現れているということになります。
このタイプは先の炎症抑制の ビオチンなどを使ってみて、結果が思わしくない場合は、以下の項目でご紹介する角質層を強くする方法を併用してみてください。

ビオチン

丈夫で整った角質層を作ることが肌荒れ体質の改善には不可欠であると言っている栄養学者は多く、様々なアプローチで丈夫で整った角質層を作るための方法がアメリカで確立されています。
この方法は肌荒れだけに効果の期待できる方法ではなく、 美肌スキンケアの基本にも繋がる部分ですので、項目を分けて以下に書いてみたいと思います。

丈夫な角質細胞が肌荒れを改善

肌荒れ

肌荒れ体質を根本から改善するには丈夫なお肌を作ることです。
お肌は角質層が重なって作られ、角質層は角質細胞によって作られています。
角質細胞を構成するのはコラーゲンというバネ状のタンパク質で、構成比は70%にも及びます。
つまり丈夫なお肌とはコラーゲンの構造が大きく関係しています。

肌荒れを起こしやすいお肌のコラーゲンを細かく見ていくと、コラーゲンのバネの弾力が弱いのです。
コラーゲンは角質細胞に弾力を与えて、お肌への物理的な刺激がお肌を傷つけないようにしています。

例えば、洋服に擦れたり、靴に擦れたりして角質層が剥がれてしまったり、水仕事で角質層がふやけてしまい簡単に剥がれてしまったり、 かゆみのために引っ掻いただけで角質層に亀裂が生じたり、こうした物理的な刺激に弱い肌荒れしやすいお肌はコラーゲンの性能が低いのが特徴です。

コラーゲンはコラーゲンを経口摂取しても体内で性能の高いコラーゲンは作れません。

弾力のある性能の高いコラーゲンは硫黄という ミネラルを十分に含んでいるコラーゲンです。
経口摂取するコラーゲンに含まれる硫黄は無機硫黄と呼ばれる種類の硫黄で、20歳を超えた方の消化器官では吸収が難しい硫黄なのです。

経口摂取するコラーゲンの大部分はタンパク質であり、タンパク質は普通の食事から十分に摂れています。
実際にステーキや魚に含まれる栄養素の70%はコラーゲンの形態をとっており、100gのステーキを食べれば70gものコラーゲンを摂取できるのです。
食品から常に体内にコラーゲンを摂り入れているのにお肌への効果が出ない。つまり、肌荒れの改善において高価なコラーゲンサプリメントでコラーゲンを摂取する意味は無いのです。

食品からコラーゲンを摂取しているにも関わらず肌荒れが予防改善できないというのは、実際に足りていないのはコラーゲンではないからなのです。
コラーゲンはタンパク質ですから摂取しても胃酸で アミノ酸や硫黄などに分解されてしまいます。
アミノ酸は今の日本人の食事からすると十分に足りています。

アミノ酸

肌荒れしている方がコラーゲンを体内で作るために不足しているのは、硫黄というミネラルなのです。
食品中やコラーゲンサプリメントに含まれる硫黄は無機硫黄といって吸収率が非常に低く、いくら摂取してもほとんど吸収されません。
つまり体内で優秀なコラーゲンを作って肌荒れを改善するのであれば、体内に硫黄を吸収してあげるしかないわけです。

肌荒れ体質を改善するために必要な弾力のあるコラーゲンを作るということであれば、硫黄を吸収すればよく、吸収力の高いMSMという有機硫黄が性能の高いコラーゲン作りには最適であるとされています。
MSMサプリメントを摂取して丈夫な角質細胞を作って、キメの細かい肌荒れして見えないお肌を作ってみてください。

MSMサプリメント

硫黄という ミネラルは物質を伸び縮みさせる働きがあり、バネ状のコラーゲンに弾力を与え伸び縮みさせているのが硫黄なのです。
十分に硫黄を含んでいるコラーゲンは弾力があり、そのコラーゲンがお肌で使われれば弾力のあるお肌やシワになりにくいお肌が造れますし、構造的に見てみると硫黄を十分に含むコラーゲンで作られた角質細胞は物理的な刺激に対して丈夫なのです。

MSMサプリメントを摂取した方のお肌の細胞は、皮膚が受ける様々な物理的刺激に対して丈夫であり、肌荒れも起こりにくくなることが報告されており、アメリカでは 美肌スキンケアを目指す方々の人気サプリメントになっています。

余談ですが、硫黄は組織を伸び縮みさせるための物質だと書きましたが、ゴムの伸び縮みも硫黄が行っているのです。
ゴムの木から採取した樹液は固めても伸び縮みがほとんど無く、無理に引っ張ると簡単に千切れてしまいます。
しかし、ゴムの樹液に硫黄を混ぜて固めると、我々の身近にある輪ゴムの様な伸縮性の高いゴムになるのです。

MSMは、下から突き上げてくる炎症による肌荒れにも効果を期待できます。
角質細胞に弾力があるために皮下の炎症が表皮に出てくることができず、皮下で消炎系プロスタグランジンによって炎症が沈静化され、肌荒れとしての症状を現さなくなります。
炎症によって角質層が破れると、その部分から炎症の原因になるような物質が侵入しやすくなり、肌荒れの面積を広げていくという現象が起こりますので、MSMサプリメントで丈夫な角質細胞を作って破れ難い角質層を作ってください。

肌が荒れて見えるお肌は改善できる

ヒアルロン酸

肌荒れといっても表面的に荒れて見えるという肌荒れもあります。
何重にもなった角質層の表層に現れている角質層の所々に穴が開いていたり、角質層に刻まれている肌のキメ(細かいシワ)がツルツルになっていても肌が荒れて見えます。

明るく綺麗に見えるお肌をお肌の構造から説明すると、皮膚に当たった光をバランスよく分散させて反射させるお肌と言い換えることができます。
例えば、角質層に穴が開いていたりすると、穴の開いた周りの部分に当たる光は綺麗に分散することなく一方方向にばかり反射されます。
こうなると反射する光に偏りが出て、肌が荒れて見えるのです。

また、角質層に刻まれている細かいシワ(肌のキメ)が磨耗してしまっている方は、角質層の表面がツルツルしています。
こうした角質層は反射した光が細かく分散しませんので、皮膚が暗く見えたり肌荒れして見えます。

肌荒れの様に炎症を伴わないからといって角質層に開いた穴を放っておくと、その穴の開いた部分の角質層がどんどん薄くなっていき、やがて薄い角質層から炎症を誘発する物質が侵入し、本当の炎症を伴う肌荒れとなってしまいます。

こうした穴の開いた角質層や角質層に刻まれている細かいシワ(肌のキメ)が無くなってツルツルしているお肌は、油分や水分を保持する能力の低いお肌で、 乾燥肌や 敏感肌の予備軍と言っても良いでしょう。
シャワーを浴びたときにお肌が水滴を弾かなくなって、お湯がお肌にベターッと貼りついてしまうようなお肌は、目に見えなくても角質層の所々に穴が開いていたり、角質層の細かいシワ(お肌のキメ)が無くなっている可能性が高いのです。

この様に肌荒れして見えるお肌というのは、角質層と角質層の間にあって角質層が剥がれないようにしている、角質層間物質の分泌が悪い方が多いのです。
この角質層間物質は、主に EPAと ヒアルロン酸と水分でできており、EPAとヒアルロン酸は加齢とともに分泌量が下がってくることが判っており、この分泌量の減少が加齢による肌荒れや、加齢による スキンケアの必要性に繋がってくるのです。
このようはお肌には、EPAとDHAの摂取が欠かせませんが、サプリメントを摂取しても、自分で油分などを分泌するまでには時間がかかります、その間は スクワランオイルを塗って、外から油分を補ってあげてください。
スクワランオイルはもともと皮膚で分泌されている成分のため、安全性にも優れていますし、角質層への浸透もいいため、即効性があります。また皮膚の深くまで浸透してくれるので、頻繁に塗る必要が無いため、皮膚のケアも楽になると思います。

角質層間物質の分泌で肌荒れを防ぐ

こうした肌荒れして見えるお肌や油分や水分保持のできないお肌になってしまう原因は、栄養学的にかなりの部分まで究明されています。
肌荒れや肌荒れして見えるお肌の方は、まず角質層の下で分泌される EPAや ヒアルロン酸が少ない可能性が非常に高いのです。 EPAやヒアルロン酸はお肌の油分と水分を保持するための物質で、角質層と角質層の間を乳液状になって満たしています。
この乳液状の物質が角質層を繋ぎとめておく糊(のり)の役割をしていますので、これらが少ない体質の方は角質層が剥がれやすく、酷い方だと角質層が薄くなり過ぎてトラブル肌になってしまうこともあります。

角質層は10層~20層にも重なっており、外から肌荒れや皮膚炎の原因となるような物質が入ってくるのを防ぐ皮膚バリアの役割をしています。角質層が薄く皮膚バリアの弱い方は外から肌に悪い物質がどんどん入ってきてしまいますので、肌荒れや皮膚炎を起こしやすくなります。
皮膚炎や肌荒れは、それ自体が悪循環により皮膚炎や肌荒れを酷くしていく傾向にあり、そのために更に皮膚バリアが弱くなって肌荒れの治らないトラブル肌が出来上がってしまうのです。

加齢や体質、生活習慣などで EPAや ヒアルロン酸が少なくなったお肌では、油分と水分の保持ができなくなってきますので、 乾燥肌や 敏感肌を起すことが多くなります。
乾燥肌と敏感肌の先には肌荒れや皮膚炎、更に先にはトラブル肌がありますので、乾燥肌や敏感肌の方はEPAとヒアルロン酸を摂取して乾燥肌や敏感肌を防いで、肌荒れなどを起こさないようにご注意下さい。

次回の「ハロー! ビタミン」の予告

今回の「ハロー! ビタミン」はここで終わりにしたいと思います。
今回の肌荒れはお肌を構成する角質細胞や角質層と関係する部分を書いてきました。書いてみて改めて感じましたが肌荒れを予防改善するなら、お肌を構成する角質層を丈夫にしてあげることが重要だなと思います。
肌荒れについては4月10日の「ハロー! ビタミン」で続きをお届けして終わりという感じです。 <

次回の3月25日の「ハロー! ビタミン」は、夏へ向けての ダイエットということで、去年の秋にお届けした内容の続きになります。
秋の「ハロー! ビタミン」の内容は、これから太る時期に太らず現状維持することで、春から夏へ向けてのダイエットを楽に、安全に行うことができるという内容でしたが、3月25日お届けの「ハロー! ビタミン」では夏へ向けてのダイエットの具体的な ダイエット方法についてお話したいと思います。
ダイエットリバウンドを起こさずに効率よく痩せるダイエット方法をお楽しみに。。。。

スキンケアにおすすめのバーゲン品

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~ MSMサプリメントは丈夫なコラーゲンを作るのに最も必要な栄養素です。

MSMサプリメント

今日の「ハロー! ビタミン」では 肌荒れを防ぐのに角質細胞と角質層を正常に作って、お肌を丈夫にするというお話をさせていただきました。

角質細胞の70%はコラーゲンというバネ状のタンパク質で作られているため、肌荒れを気にする方はコラーゲンの重要な構成成分である硫黄を十分に摂る必要があります。
硫黄を十分に含むコラーゲンはバネの伸縮が柔軟になって角質細胞が丈夫になり、お肌の表面を覆う角質層が美しく整います。

美しい角質層はお肌のキメを整える働きもありますので、見た目だけではなく丈夫さも兼ね備えている角質層を作ることが可能となり、肌荒れしにくいお肌を作ることができます。

コラーゲンを摂取しても体内で作られるコラーゲンが増えたり、性能の良いコラーゲンが作られることはありませんが、 MSMサプリメントを摂取することで体内で作られるコラーゲンの量が増えたり、柔軟性に富む性能の良いコラーゲンが作られることがアメリカの多くの実験で証明されていますので、丈夫なお肌を作って肌荒れを防ぐのであれば、MSMサプリメントで吸収しやすい硫黄を摂取することをお奨めします。

MSMは 美肌スキンケアとして、アメリカで長期にわたる高い人気を誇っています。
サプリメント摂取によるスキンケアを目指すアメリカ人女性の、8割以上がMSMサプリメントの摂取経験があり、高い割合でリピートしているという統計上のデータを見ても、MSMサプリメントのスキンケア効果がお判りいただけると思います。

MSMサプリメントに含まれる硫黄という ミネラルは体内でも3番目に多いミネラルで、水と同じくらいの安全性があることが証明されています。
安全で効果の高いスキンケアを目指すなら MSMサプリメントがお奨めです。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『 MSMサプリメント』
広く食品中に含まれる硫黄ですが、その硫黄は吸収しにくい無機硫黄という種類で、加齢とともに吸収量が大幅に減ってしまいます。MSMサプリメントは吸収しやすく有機物と結合させた硫黄ですので、日々の硫黄補給には最適のサプリメントです。
30歳以降で十分な量の硫黄を補給できている方は5%未満と言われていますので、肌荒れの予防改善にMSMサプリメントをご活用下さい。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~ ヒアルロン酸で角質層が剥がれないようにして丈夫なお肌を作って肌荒れを防止

ヒアルロン酸

肌荒れを予防改善するのに EPAと ヒアルロン酸は欠かせないことは今回の内容でご理解いただけたと思います。

肌荒れを防ぐという目的において効果だけを考えた場合、EPAとヒアルロン酸は両方必要ですが、EPAサプリメントはここ最近の「ハロー! ビタミン」で頻出していますので、今回はヒアルロン酸をバーゲン品としたいと思います。
ヒアルロン酸の肌荒れを防ぐ効果については本文中で書かせていただいているので、ここではヒアルロン酸サプリメントを摂取する時の2つの注意点について書いてみたいと思います。

ヒアルロン酸はお肌の角質層の間に塗り込められている角質層間物質を構成する重要な物質ですが、ヒアルロン酸をサプリメントとして摂取するときに最も注意しなければならないのが、ヒアルロン酸を胃酸による分解から守らなければならないということなのです。

ヒアルロン酸は食物繊維とタンパク質で構成されており、 ブロメラインという胃酸によって細かく分解されてしまいます。

ヒアルロン酸は大きさが大きいほど保水力が高くなり、分子量の大きなものは数1000倍もの水分をゼリー状に固める効果が期待できます。
胃酸で分解された小さなヒアルロン酸は保水力が低くなり、組織への保湿効果も非常に低くなります。

また、小さくなりすぎたヒアルロン酸が小腸から吸収され、皮膚で分泌されると皮膚炎を引き起こすことが医学的にも証明されており、胃酸から守られていないヒアルロン酸サプリメントを摂取することは、保水効果が期待できないだけではなく、お肌にトラブルを起す原因にもなってしまうのです。

アメリカンビタミンショップで扱う ヒアルロン酸サプリメントは胃酸で分解されないように、 食物繊維を使った特殊なカプセルの中にヒアルロン酸が入っています。
このヒアルロン酸サプリメントは十二指腸で分泌される消化酵素で溶けますので、小腸で吸収されるヒアルロン酸は正常で、皮膚で分泌されれば十分な保水力と、角質層改善の効果が期待できます。

ヒアルロン酸サプリメントの摂取で次に注意したいのが、大きすぎるヒアルロン酸分子の摂取です。

ヒアルロン酸は比較的分子量の大きなものが多く、大きすぎるヒアルロン酸は小腸での吸収ができずに便として排泄されてしまいます。
日本で低分子ヒアルロン酸として売られているサプリメントは、吸収しやすいように分子量を整えているヒアルロン酸のことで、アメリカンビタミンショップで扱うヒアルロン酸もこの分子量を整えているヒアルロン酸です。

ヒアルロン酸はお肌の保水や角質層を整える効果だけではなく、 膝関節症や股関節症の方の痛みを和らげる効果が注目されています。

関節ではヒアルロン酸とEPAが分泌されており、これらが関節同士がぶつかった時に潤滑油の働きをしているため、十分に ヒアルロン酸と EPAが分泌している関節では、関節が減ってしまう変形性膝関節症や変形性股関節症などが起こりにくく、既に変形性膝関節症や変形性股関節症が起こってしまっている場合でも、痛みを和らげることができる事が判っています。

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『 ヒアルロン酸』
ヒアルロン酸の場合はただ飲めば良いというものではなく、いくつかの注意点を考慮したサプリメントを選ぶ必要があります。
日本のヒアルロン酸サプリメントではこの注意点を考慮していないものが数多くありますので、健康被害を起す可能性もあるのです。アメリカンビタミンショップのヒアルロン酸はその点は万全ですのでご安心下さい。
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