体の中からネイルケアするということは、スキンケアとヘアケアにも良いことがありますよ。

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ヘアケア、スキンケア、ネイルケアの基本のおさらいです。

ヒアルロン酸

前回の「ハロー! ビタミン」ではヘアケア、 スキンケア、ネイルケアの基本と、ヘアケアの詳細について書いてみました。
今回の「ハロー! ビタミン」ではネイルケアの詳細とスキンケアの問題点について書いていきたいと思います。
ヘアケア、スキンケア、ネイルケアは同じ方法で、サプリメントを使って改善していきますので、まずは基本が非常に大切になります。
少し前回の復習になりますがお付き合い下さい。

  • 原料の補給
  • 新陳代謝の活発化
  • 血流アップ

普通はヘアケア、 スキンケア、ネイルケアと分けて考えることが多いのですが、原料も 新陳代謝も血流アップも基本的には使うサプリメントは同じで、症状やトラブルなどによって基本サプリメントに組み合わせていく サプリメントが細かく変わってくる感じです。

つまり基本サプリメントを抑えてしまえば、ヘアケアしたい方が、気付くとスキンケアとネイルケアも一緒にできてしまっているということになります。
逆に言うと髪の毛に問題を抱える方はお肌や爪にもいずれ影響が波及するとも言えますね。
お肌や爪の問題を抱える方も同様です。

原料の補給に使える基本のサプリメントは、

  • MSMでコラーゲンの原料を補給
  • EPAと ガンマリノレン酸で油分を補給
  • ヒアルロン酸で水分の補給

新陳代謝の活発化に使える基本のサプリメントは、

  • 亜鉛サプリメントで細胞分裂を活発化
  • ビタミンB群でタンパク質の組み立てを活発化

亜鉛サプリメント ビタミンB

血流アップに使える基本のサプリメントは、

  • ビオチンや イチョウ葉エキスで毛細血管を太くする
  • EPAや ググル(血中脂質抑制ハーブ)で血液サラサラ
  • コエンザイムQ10や タウリンで心臓のポンプ機能をバックアップ

タウリン

もちろんここで紹介したすべてのサプリメントを摂取してください、ということではありません。
ヘアケア、スキンケア、ネイルケアの問題点と言っても、自分にとって思い当たるものだけでいいのです。
例えば、
乾燥肌や 敏感肌→ EPAで油分の補給。
新陳代謝→ 亜鉛サプリメント。
冷え性→ いちょう葉エキス。
などなど。

ただし、ヘアケア、スキンケア、ネイルケアの基本中の基本と言えるサプリメントである MSMだけは全員が摂っていただいた方がいいと思います。また、 EPAも不足している方が多いと思いますし、非常に広い範囲で健康や美容に良い影響を与えるサプリメントです。

ネイルケアの基本となるネイルケア商品をご紹介

MSMサプリメント

  • 原料の補給
  • 新陳代謝の活発化
  • 血流アップ

アメリカのネイルサロンで女性たちが行っている爪のケアで最も重視されるのが栄養補給です。
爪の原料を十分に補給することでかなり質の良い爪を作ることが可能になります。
ネイルケアで問題となる項目は以下のように分けられると思います。

  • 爪が割れる
  • 爪に筋が入る
  • 爪が薄い
  • 爪が柔らかい
  • 爪が弱い
  • 爪が薄く剥がれる
  • 爪の伸びが遅い
  • 爪に艶がない
  • 爪の色が不健康

爪の原料であるコラーゲンが不足して起こること

ホーステール・ホーステイル

  • 爪が割れる
  • 爪に筋が入る
  • 爪が薄い
  • 爪が柔らかい
  • 爪が弱い
  • 爪が薄く剥がれる
  • 爪の伸びが遅い

以上の問題は爪の原料が足りなかったり、原料が悪いために爪のタンパク質構造に問題が生じて起こっています。
爪の原料の主成分は硫黄という ミネラルです。
この硫黄は消化吸収が悪く20歳を越えたあたりから吸収量が減って、慢性的な硫黄不足になります。
硫黄は MSMというサプリメントで吸収の良い硫黄を体内に摂り入れることができますので、以下の問題を抱えている方はMSMサプリメントの摂取をおすすめします。

爪はコラーゲンというタンパク質でできています。
爪は丈夫さが要求される組織ですので、同じコラーゲンでもお肌のコラーゲンや髪の毛のコラーゲンとは若干ですが成分構成が違っています。
爪のコラーゲンは質の良いコラーゲンが必要でコラーゲンの質が悪いと、爪が割れたり、爪が弱く柔らかくなります。

質の良いコラーゲンというときはコラーゲン密度の高いコラーゲンをいいます。
コラーゲンはバネ状のタンパク質ですのでもともとが比較的柔らかいのですが、爪には固さと柔軟さが要求されます。
つまり爪は固すぎるとポキッと折れてしまったり、割れてしまったりします。
逆に柔らかすぎると物理的に曲がった時に爪の層が剥がれてしまいます。

爪のコラーゲンの固さと柔軟性をコントロールするのが硫黄( MSMサプリメント)とケイ素( ホーステール・ホーステイル)というミネラルです。
特に爪の構成は皮膚や髪の毛の構成と比べるとケイ素が多いのが特徴です。
柔軟性の高い組織(皮膚や血管など)のコラーゲンは硫黄が非常に多いのです。
また、固さを必要とする組織(爪や髪の毛)のコラーゲンはケイ素が非常に多いのです。

コラーゲンの柔軟さというのは硫黄(MSMサプリメント)がコントロールし、コラーゲンの固さはケイ素(ホーステール・ホーステイル)がコントロールする。
これが健康なコラーゲンを作るための栄養補給の秘訣です。

バネ状のタンパク質であるコラーゲンの中に硫黄があるとコシのあるコラーゲンが作られます。
しかし、1本のバネでは固さを維持することができないため、固さやコシのあるコラーゲンを作りたい場合はケイ素(ホーステール・ホーステイル)と硫黄によってコラーゲンのバネを束ねてあげる必要があります。

ケイ素と硫黄でバネを強く束ねれば束ねるほど、コラーゲンに固さというかコシがでてきて弾力性が増します。
張りを失ったお肌やすぐに切れてしまう髪の毛、弱い爪などはコラーゲンの束ね方が弱いことが多く、アメリカではヘアケアとスキンケアとネイルケアには MSMサプリメントと ホーステール・ホーステイルが欠かせないサプリメントとなっています。

ちなみに動脈硬化(血管が固くなる病気)を起こしている血管を検査してみると、ケイ素や硫黄が非常に不足しているケースが多いそうです。
アメリカではコレステロールや中性脂肪が高い方や、血圧の高い方などの動脈硬化予備軍と呼ばれる方たちの多くが ホーステール・ホーステイルと MSMサプリメントを摂取しています。

丈夫な爪は艶が良い

EPA DHA オメガ3

  • 爪が割れる
  • 爪が弱い
  • 爪が薄く剥がれる
  • 爪に艶がない
  • 爪の色が不健康

爪の丈夫さに関係する栄養素は コラーゲンや ホーステール・ホーステイルだけではありません。特に柔軟性が必要な組織に必要なのが不飽和脂肪酸と呼ばれる油分です。
アメリカでネイルケアを志向する方の多くが不飽和脂肪酸サプリメントの摂取を行い爪に油分を供給しています。

不飽和脂肪酸とは何でしょう?
様々な不飽和脂肪酸が存在しますが、ネイルケアやスキンケア、ヘアケアで活躍する不飽和脂肪酸は EPAと ガンマリノレン酸と アルファリノレン酸です。

本来は不飽和脂肪酸の多くは食事から摂取したり、体内で ビオチンによって合成されたりするのですが、日本人の食の洋食化により食事からの十分な量の摂取が難しくなっていたり、 食物繊維の不足により 腸内環境が悪化して、善玉菌の作り出すビオチンが減ってしまったために体内で不飽和脂肪酸の変換がうまくいっていないケースも多くなっています。

アメリカ食品医薬品局や日本の厚生労働省では、これらの不飽和脂肪酸の不足が引き起こす健康問題は重大であるとして、サプリメントによる摂取を奨めています。
アメリカでは女性や年配者を中心に不飽和脂肪酸の摂取によって健康と美容を維持しようとするムーブメントが10年以上前から起こっており、 EPAサプリメントなどは非常に人気のサプリメントとなっています。

油分の不足している爪は爪に艶がなくなります。
こうした爪は爪の色が不健康にもなり見た目が悪くなりますのでご注意下さい。

スクワランオイル

爪にマニキュアを塗っているから大丈夫と思っていると、油分の不足がお肌や髪の毛にも出てきてカサカサになってしまいますから、爪の問題点はお肌や髪の毛への警告と受け取ってください。
個人個人で油分不足の警告が髪の毛に出るか、爪に出るか、お肌に出るかは様々ですので、これらの警告を真摯に受け止めて体全体の問題とならないように、 EPAや ガンマリノレン酸や アルファリノレン酸を摂取して予防することをおすすめします。ただ、摂取したEPAとDHAがお肌などに分泌されてくるまでにはどうしても時間がかかります。乾燥肌などの方の場合、サプリメントの効果が出るまでの間、 スクワランオイルを塗って、外から油分を補ってあげてください。
スクワランオイルはもともと皮膚で分泌されている成分のため、安全性にも優れていますし、角質層への浸透もいいため、即効性があります。また皮膚の深くまで浸透してくれるので、頻繁に塗る必要が無いため、皮膚のケアも楽になると思います。

ちなみに髪の毛の油分不足はパサパサ髪やボリュームのコントロールができない髪、切れ毛、艶の無い髪となって現れます。
またお肌の油分不足はシャワーを浴びた時にお肌に付く水分が水滴とならなかったり、 乾燥肌や 敏感肌として現れます。
爪の油分が不足すると爪が薄く剥がれたり、爪が割れやすくなったりと弱い爪として現れます。

新陳代謝が悪い人の爪はこうなる

亜鉛サプリメント

  • 爪に筋が入る
  • 爪が薄い
  • 爪が柔らかい
  • 爪が弱い
  • 爪の伸びが遅い

爪を作り出す細胞は非常に活発に新陳代謝を繰り返しています。
亜鉛や ビタミンB群などの栄養素が不足して新陳代謝が鈍くなると爪を構成するコラーゲンの構造に問題が発生することが判っています。この 新陳代謝の不活発な爪の特徴としては、爪の筋や爪の伸びの遅さが挙げられます。

新陳代謝を高めるには、DNAのコピーを行う時に必要な 亜鉛サプリメントと、アミノ酸をタンパク質に組み立てる時に必須の ビタミンB群が必要です。
また、ビタミンB群を助けてコラーゲンを作るには ビタミンCもあると効率よくネイルケアが可能となります。

ビタミンC(ビタミンP)

爪の筋や爪の伸びの遅い方はお肌や髪の毛の新陳代謝の悪化にも影響が出てきますのでご注意下さい。 美肌スキンケアやヘアケア、ネイルケアは根本的な原因は同じです。

血流が悪い人の爪はこうなる

ビオチン

  • 爪が弱い
  • 爪の伸びが遅い
  • 爪に艶がない
  • 爪の色が不健康

以上の問題は血流不足が挙げられます。
手足の冷え性の方や低血圧の方によく見られる現象と言って良いでしょう。

まず血流の問題は ビオチンや イチョウ葉エキスが比較的よく使われます。イチョウ葉エキスやビオチンは皮下の毛細血管を太くし、細胞に血液を運び栄養素を届けます。
また、血流アップは爪の細胞の老廃物を運び去り、爪に良い影響を与えます。

コレステロールや中性脂肪が多い方は血液の粘度が高く血がドロドロしているので毛細血管の血流を滞らせてしまうこともあります。爪の問題では血流も深く関係しますので、 カルニチンや EPAを摂取しながらダイエットを行い内臓脂肪を減らすことをおすすめします。
ググル(血中脂質抑制ハーブ)というハーブはコレステロールや中性脂肪を減らすとしてアメリカでは人気の高いサプリメントですので、特に血中脂質の高い方におすすめです。

心臓のポンプ機能が弱い方も毛細血管の血流が悪くなります。 タウリンや コエンザイムQ10( CoQ10)を摂取して心臓のポンプ機能を高めてください。

次回予告

ネイルケア商品

今回の「ハロー! ビタミン」はここで終わりです。前回の「ハロー! ビタミン」の予告ではネイルケアとスキンケアの一部にまで進もうと思ったのですが、 ネイルケアの内容が大きくなってしまったので スキンケアは次回にまわしたいと思います。
次回のスキンケアではヒアルロン酸を摂取している方には耳寄りな情報や、トラブル肌などの具体的な例を挙げて細かく対応策を述べてまいります。
体の中からスキンケアするならこれを読めば全てOKというように内容を充実したものに仕上げておりますので、ご期待下さい。

★★★ 今回のバーゲン品のご説明1 ★★★
~乾燥が厳しい季節だから ガンマリノレン酸で爪と髪の毛とお肌の油分補給をしませんか。

ガンマリノレン酸(γリノレン酸)

前回の「ハロー! ビタミン」ではヘアケアに使えるバーゲン品として MSMサプリメントと EPAサプリメントをご紹介しました。(ここで思い出してもらいたいのが、ヘアケア、スキンケア、ネイルケアの基本は1つという主要命題です。)
MSMサプリメントはコラーゲンの主原料として髪の毛や爪やお肌の重要な構成成分です。
EPAサプリメントは髪の毛や爪やお肌の油分を調整したり、血流を上げる働きでご紹介しました。
もちろん、今回の「ハロー! ビタミン」の主題であるネイルケアでもこれらの サプリメントは重要な役割を持ちますが、前回のバーゲン品と同じというわけにもいかないので今回は別のサプリメントにしたいと思います。

今回の「ハロー! ビタミン」では冬の乾燥期到来ということで、油分と水分の補給に良い働きを持つ ガンマリノレン酸(γリノレン酸)をご紹介します。
ガンマリノレン酸(γリノレン酸)は特に髪の毛と爪の油分としてはEPAよりも働きが優れており、髪の毛の艶出しとパサパサ感の払拭ではアメリカ人女性に非常に人気が高く、飲んだり塗ったりという用法で20年以上も使われてきています。(EPAは特にお肌で活躍する油分です。
もちろん髪の毛や爪にもたくさん含まれていますので、髪の毛や爪で使えないという意味ではありません。)

もちろん、今回の「ハロー! ビタミン」の主題である ネイルケアでもガンマリノレン酸(γリノレン酸)は重要な働きを持ちます。

  • 爪の艶出し
  • 爪に柔軟性を持たせて丈夫にする
  • 爪が薄く剥がれるのを防ぐ
  • 爪の血色を良くする

爪は油分が足りないと、ちょっとぶつけたり引っ掛けたりするだけで傷ついてしまうのですが、 ガンマリノレン酸(γリノレン酸)を摂取したり、表面に塗ったりすることで爪のトラブルが非常に少なくなります。

爪を伸ばしている女性ならせっかく伸ばした爪を保護したいと思いますよね。
日本では保護用のマニキュアなどを使ったりするのでしょうが、それだけで保護できない場合もありますよね。
もちろんアメリカ人女性だってイロイロな方法で爪を保護していますが、ガンマリノレン酸(γリノレン酸)で爪の柔軟性を高めて簡単に傷ついたり剥がれたりしないような丈夫な爪を作る、という方法も加えてより傷つき難い爪を生やす努力もしています。

ガンマリノレン酸(γリノレン酸)は非常に広い範囲で健康と美容に役立ちます。
単なるサプリメントマニア(店長です)の意見として無視していただければ結構ですが、ガンマリノレン酸(γリノレン酸)はとりあえず摂っておくというサプリメントに分類しています。
同じく EPAなんかも健康と美容で非常に広い効果が期待できますので、特に目的は無くても摂っておくという感じです。
爪以外で発揮するガンマリノレン酸(γリノレン酸)の効果は以下の通りです。

  • にきびを改善
  • トラブル肌を改善
  • 女性の問題である PMSを改善
  • 炎症体質(扁桃腺やリンパなどが腫れる)を改善
  • アレルギーを改善
  • 髪の毛やお肌の油分補給
  • 乾燥肌や 敏感肌を改善
  • ホルモン分泌を調整する
  • コレステロールの抑制
  • 血栓予防
  • 高血圧の改善
  • メタボリックシンドローム(メタボリック症候群)の改善

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『 ガンマリノレン酸(γリノレン酸)』
ガンマリノレン酸(γリノレン酸)は店長は用は無くてもとりあえず摂取するというサプリメントに分類しています。
だってこれだけの健康効果や美容効果が期待できれば十分でしょう?
体内で生産が不足している方も多いようだし、ガンマリノレン酸(γリノレン酸)はおすすめです。
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★★★ 今回のバーゲン品のご説明2 ★★★
~ 亜麻仁油(フラックスシードオイル)はガンマリノレン酸(γリノレン酸)の仲間で併用すると相乗効果が期待できます。

亜麻仁油(フラックスシードオイル)

亜麻仁油(フラックスシードオイル)はアルファリノレン酸(αリノレン酸)と呼ばれる必須脂肪酸です。
亜麻仁油(フラックスシードオイル)は ガンマリノレン酸(γリノレン酸)や EPAとDHAの仲間で、主に体の組織の油分調整を行っています。
アルファリノレン酸(αリノレン酸)は爪だけでなく髪の毛にも多く含まれており、ガンマリノレン酸(γリノレン酸)と協働で爪や髪の毛に艶を与えています。当然、油分が供給されれば丈夫な爪と髪の毛に生まれ変わりますので、ネイルケアやヘアケアでは欠かせない栄養素です。

亜麻仁油(フラックスシードオイル)の健康効果と美容効果は以下の通りです。

  • 生理的な働きを助け体調を整える
  • EPAやDHAに変換される
  • リノール酸による アレルギーの悪化を防ぐ
  • 炎症体質(にきびやトラブル肌)を改善
  • 筋肉に力を与えて疲労回復
  • 血管を拡張し高血圧を改善
  • ホルモンバランスを整えて PMSなどを改善
  • エストロゲンに似た成分を含み乳ガンや子宮ガンを防ぐ
  • 髪の毛や爪やお肌の油分補給
  • 乾燥肌や 敏感肌を改善
  • 食欲抑制でダイエットカロリーコントロール

「ハロー! ビタミン」のバーゲン品は以下のリンクをクリックして、そのページからご注文下さい。
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★『 亜麻仁油(フラックスシードオイル)』
亜麻仁油(フラックスシードオイル)は爪を丈夫にするだけではなく、様々な健康効果と美容効果があります。
ガンマリノレン酸(γリノレン酸)やEPAとの相性も良く、併用することで相乗効果を発揮します。
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