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こんにちはー、 アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

とうとう始めました!そして未だに続いています!だけじゃなくて結構楽しいんです!

何が?っていうことですよね。

自転車通勤です~

家から会社までだいたい片道25分ほどの道のりです、距離は8kmくらいでしょうか。
駅まで歩いて電車で通うのと同じくらいの時間ですね、以前から電車で通ったりバイクで通ったりしましたが、バイクで通う時と同じ道を自転車で走っているのですが風景が全然違います。

こんな所にこんな店があったんだとか、公園や神社、お寺などチョットいい場所をいくつか見つけてしまいました、休みの日なんかに子供たちと一緒にお弁当持って出掛ける広場や、夜もやっているテニスコートなど、これから使えそうなところがたくさんです。

通勤に慣れて体力が付いてきたら少し遠回りしたりイロイロなコースを楽しもうと思っています。
まず見つけないといけないのは銭湯か簡易シャワーの場所です、会社に近い所で見つけたいです、なぜかというと自転車で通勤していると12月だというのに背中が汗でビッショリになるんですよ、もしこれが春や夏だったとしたら汗でグズグズになっちゃいますよね、条件は朝から営業していて築地か銀座か東京駅(皇居でも可)の近く辺りがいいですね。

どなたかいい銭湯を知りませんか?

しかし、この汗はなんとかなりませんかね?
一応、行き帰りには背中にタオルを入れて、寒いままにしないようにしていますけど風邪なんかひいたら面倒ですからね。
水分の摂り過ぎかな?汗掻きの体質なんでしょうか?

冬も自転車通勤を続けるつもりなんで、なんとか手を打たないと風邪ひきそうです。

今から エキナセアと ビタミンCと ビタミンB群と 亜鉛サプリメントで免疫機能をUPさせておこうかな?

ビタミンC(ビタミンP)エキナセア

うちのカミさんが4人目の赤ちゃんを身籠っているので、カミさんから今年は家族全員が風邪厳禁と申し渡されているんです・・・・

店長は仕事柄、体を使うことが少なくアメリカンビタミンショップの仕事に専念してからは太る一方でジムやサプリメントに頼ってきましたが、ジムをサボったりサプリメント摂取をサボったりで、何とか引き分けに持ち込むのが精一杯で痩せるまでいっていなかったのです。

やはり仕事柄、ダイエット関係のアメリカの文献を多く読みますので ダイエットに関する知識は日本人の中では多いほうだと思いますが、根性がないため何かと理由を付けてジムをサボりサボりしたのが、ここまで体脂肪を増長させ蔓延らせた原因です。

でも ダイエット関係の多くの文献を読んでいて一番感じるのは、店長には日頃の運動量が絶対的に足りないのだということでした。

ご存知でしょうか?30年前と比べると日本人の1日の摂取カロリーは20%も減っているのですよ!
減っているのです!皆さんの印象としては脂っこい食事の洋食に傾いてきた日本人の食習慣からして摂取カロリーが増えていると考える方が多いのではないでしょうか?

でも違うんです、摂取カロリーは減っています。

ではなぜ太るのでしょうか?それは体を動かす機会が減っているからなんです、運動が不足しているということではありません、運動をする時間は30年前と比べると増えています、つまり普段に体を動かす機会が減っているということなのです。

車やバイク、エレベーターやエスカレーターなどなど、便利なものはたくさん増えました。
その分、動かなくなっているのですね。

だから店長としては来年の夏までに痩せるために自転車通勤をしていきます、せっかくの運動ですから効率を考えて カルニチンや コエンザイムQ10、 アルファリポ酸、 共役リノール酸を ダイエット用として摂取しています。

コエンザイムQ10共役リノール酸(トナリンCLA)

さてさて、本題です。

もうそういう時期になったんですね、既に3年目を迎えます企画「恒例!夏までに確実に痩せる特集 Part1」です。

何度もご紹介していますが、アメリカで1年間の平均的な体重の推移を調査した結果

【1】夏に一番体重が減少し
【2】秋は夏とほぼ同水準を維持し
【3】12月から3月まで急激な体重増加が起こり
【4】4月と5月で同水準を維持
【5】6月から8月に体重が大きく減少するそうです

【1】はお分かりですね、夏です、薄着や水着のシーズンですから ダイエットの一番活発な時期ですね。

【2】は夏の ダイエット気分の持続です、ある程度の水準に落とすことのできた体重を維持しようという気持ちが未だ強い時期です。

【3】はアメリカではクリスマスですが日本では忘年会やお正月ですね、厚着になる季節です。
食べる機会が多くなり、体重を維持していた気分が弛緩する時期です。

【4】は気分的には ダイエットなんですが、なかなか踏ん切りがつかない時期ですね、未だに長袖が着られる時期です。

【5】はかなり焦っている状態です、夏までには1~2ヶ月しかなく、食事制限による ダイエットリバウンドの危険の高い ダイエット方法しか利用できません。

これはアメリカだけでなく日本にも当てはまると思います。

今まさに【3】が始まろうとしています、これから1年のうちで体重増加の一番激しい時期に突入するのです。
アメリカでの調査でもこの時期を上手に乗り切れた方は翌夏の ダイエットにかなり高い満足度を持って成功しています。

まず成功するために・・・

決して自分のスタイルから眼を離さないで下さい、厚着しているから「まーいーや」は禁物です、痩せてくださいと言っているのではないのです、今の体重を維持するだけです。

体重を減らすことはなかなかに難しいですが体重を維持するのはその何倍もラクなのです。

来年の夏前に再び地獄の ダイエットを行うと考えれば体重維持なんてラクなものです。

忘年会やお正月でどうしても食べてしまい体重増加を防げそうもない方は ファセオラミンや 低脂肪ダイエットなどのカロリー排泄系の ダイエットサプリメントを摂ってみてください。
本来はカロリー抑制は ダイエットリバウンドを起こす原因になるのでお勧めできないのですがお正月のようにあまり動かない割りに食べてしまう時は、カロリー不足というものは起きないので、ダイエットリバウンドの危険は低くなります。
低炭水化物ダイエット(白インゲン抽出物ファセオラミン)は1日3食の時に摂取すると約1000カロリーものカロリーカットをしてくれるツワモノです、夕食のときのカロリーが脂肪になるそうですから夕食だけで使用することがアメリカでは多いようです。

店長としてもアメリカンビタミンショップのユーザー様には来年の夏前に焦って無理な ダイエットをして、その後に痩せなくなってしまうような事態に陥ってもらいたくないのです。
ダイエットリバウンドは今の日本のダイエット問題で最大の懸案です、ダイエットリバウンドは知識さえあれば防ぐことが可能です。

今のうちから来年の夏に向けて満足度の高い ダイエットをしていきましょう!
今なら時間もありますし無理せずに体重を落としていくことも可能です、この作業を2~3年繰り返して自分に合ったスタイルと痩せやすい体質を手に入れてください。

去年の「恒例!夏までに確実に痩せる特集」は貯まった脂肪を燃焼させて痩せていく ダイエット方法をお伝えしています。
去年からこの方法を実行していただいているかた向けに今年は脂肪を減らすだけじゃなくて、摂取したカロリーをいかに全部使ってしまい太らないようにするかということをお伝えしたいと思います、去年の情報をご覧になっていない新しいユーザー様にもこの方法は非常に有効です、夏までに時間のあるこの時期だからできる方法として店長はお勧めします。

これから夏までに「恒例!夏までに確実に痩せる特集」を何回かに分けてイロイロな時期にイロイロな角度から ダイエットを考えていきたいと思います。

まずは店長の問題でもある体を普段から使うということですね、これは サプリメントでは対処できません、皆さんの意識の問題になります、店長と一緒に自転車通勤をしましょう。

とはいいませんが体を動かすという意味で何らかの対処は必要です。

できれば無酸素運動と有酸素運動をうまく組み合わせる方法を考えてみてください、貯まった脂肪の燃焼に高い効果を発揮します。

店長は通勤で自転車に乗る前にきついストレッチ(無酸素運動→スクワットや腕立て伏せでも可)をしています、ストレッチは無理に筋肉を伸ばしますので筋肉が少しだけ傷つきます、筋肉が傷つくとそれを修復する目的で脳下垂体から 成長ホルモンが分泌されます。

成長ホルモンは肩の褐色脂肪細胞を活性化して脂肪燃焼リパーゼをたくさん作って、自転車こぎ(有酸素運動)の時に貯まった脂肪の燃焼率を数10%UPさせてくれます。

ですから効率よく脂肪燃焼を起こしたいときは必ず無酸素運動を少しだけやってください。

せっかくイヤな運動をするわけですから、できるだけ効率よく短時間で目的を達したいものです。

先ほど店長が自転車通勤の時に摂取している ダイエットサプリメントをご紹介しましたが、この時に役立つ組み合わせだと思います、脂肪燃焼も引き上げますし、ブドウ糖の燃焼も起こりやすい体質に変えていってくれます。

また太ってしまう体質の最大の原因は、食事から摂取した炭水化物(ブドウ糖)のエネルギー変換が非効果的になっているためだと言われています。

ブドウ糖も脂肪(遊離脂肪酸)も共に、全身の各細胞内にあるミトコンドリアに取り込まれてクエン酸(クレーブス回路)サイクルのシステムによってATPというエネルギーに作りかえられます、ATPは筋肉を動かしたり脳が思考したり細胞が新生するなど生体のすべてのエネルギーとして使われます。

クエン酸(クレーブス回路)サイクルは酸っぱいもの(クエン酸)を食べると疲れが取れるなどという理論と共にご記憶の方も多いと思います(実際は酸っぱいものを摂ってもクエン酸(クレーブス回路)サイクルを効率よく回すことはできないのですが・・・・)。

クエン酸(クレーブス回路)サイクルでATPを作るにはブドウ糖の方が遊離脂肪酸よりも数工程多く必要で、その工程に必要なアセチルCoAという補酵素の分泌が足りない方が多いためにブドウ糖は脂肪よりもATPに変換しにくいとされています、日本人の食事に占めるブドウ糖(炭水化物)の割合は7割前後と欧米人よりも多く、そのためブドウ糖が上手にATPに変えられないと太りやすくなるとされています。

アセチルCoAは αリポ酸(アルファリポ酸)というサプリメントから作られますので摂取カロリーの割りに太りやすいと感じる方は試される価値はあると思います。
もともとαリポ酸(アルファリポ酸)はブドウ糖の代謝の悪い糖尿病の方に処方されていたくらいですから、ブドウ糖を体が使いやすくしてくれ自然とエネルギー生産が上がって ダイエットや 疲労回復などで役に立ってくれるはずです。

加齢によって太りやすくなった方を中心にしたアメリカでの調査では、上記のブドウ糖燃焼の流れの効率が10%落ちただけで食事から摂った炭水化物が脂肪に変わって蓄積されてしまうそうです。
多くの実験から以下に紹介するサプリメントでブドウ糖燃焼の効率を引き上げることが可能ということが判りました。
特に体質的に陥りやすいものは コエンザイムQ10と アルファリポ酸と カルニチンの分泌不足です。

カルニチンCoQ10

カロリーの摂取量が減っているということは、吸収できる ビタミンやミネラルの量も減っているということですので ダイエットを行いたい方は マルチビタミンなどの栄養補給も大切です、案外、太りやすい体質というのはこういった栄養不足から徐々に始まるのかもしれませんね。

●今回のメルマガ・バーゲンはブドウ糖を効果的にエネルギーに変えて運動のエネルギーや熱エネルギーとして使ってしまい摂取したカロリーを脂肪として溜め込まない体質を作るための αリポ酸(アルファリポ酸)です。

一応、ブドウ糖のATP変換の経路を記します。

食事から入ってきたご飯は胃酸によってブドウ糖に分解され小腸から吸収されます ↓
ブドウ糖は血液中をインシュリン( クロム(クロミウム)が分泌)に導かれて細胞に届けられます ↓
ブドウ糖は細胞内では アルファリポ酸に導かれてミトコンドリアに届けられます ↓
ブドウ糖は カルニチンの助けを借りてミトコンドリアに取り込まれます ↓
ミトコンドリアの中で解糖系酵素( コエンザイムQ10と マグネシウムから作られます)によって焦性ブドウ糖と少量のATP(エネルギー)が作られます ↓
焦性ブドウ糖は酵素(コエンザイムQ10とマグネシウムから作られます)の助けを借りて ピルビン酸になります ↓
ピルビン酸はαリポ酸(アルファリポ酸)の力を借りてアセチルCoAに変わりクエン酸(クレーブス回路)サイクルに取り込まれて大量のATP(エネルギー)が作られて使われますが、この工程で問題が発生している方が多いためブドウ糖は燃焼しにくく太る原因となっている、という調査結果が多く存在します。

αリポ酸(アルファリポ酸)

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アルファリポ酸

●12月には忘年会、1月にはお正月と新年会などなど、太る行事がたくさん待ち構えています、これからの4ヶ月を太らないようにするだけで薄着の季節の ダイエットの成功率は全然違うんです、それにこれを数年繰り返すだけでかなり痩せやすい体質を作ることができます、これから何10年も苦しいダイエットをすると思えば、この数年にチョット苦労してその後は笑って暮らしたいですよね。

喰っちゃ寝を繰り返すこれからの時期には食べたカロリーを体外に排泄してしまうサプリメントがいいと思います、だから店長は 低カロリーダイエットをお勧めします。

セット商品だからもともと値引きしているのであまり値引きできないですが、店長が考えに考えたセット内容ですから、何も考えないで飲むだけの簡単ダイエットが可能です。

ファセオラミン(白インゲン抽出物)と 低脂肪ダイエット(低カロリーダイエット)、 アシドフィルス菌のセットです。

アシドフィルス菌低炭水化物ダイエット(ファセオラミン)低脂肪ダイエット

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低カロリーダイエット