★その他の日本のサプリメントの救世主?コエンザイムQ10に何を望みますか?についてのページ★
・日本のサプリメントの救世主?コエンザイムQ10に何を望みますか? その1(このページです)
・ 日本のサプリメントの救世主?コエンザイムQ10に何を望みますか? その2はこちら
・ 日本のサプリメントの救世主?コエンザイムQ10に何を望みますか? その3はこちら

こんにちはー、アメリカンビタミンショップ店長の阿部好和と申します。

2004年最後の「ハロー! ビタミン」になりました。

今年も24回の「ハロー! ビタミン」をご購読くださいましてまことにありがとうございました。
サボリ癖のある店長も何とか皆様からのご声援のメールやお電話をいただき、締切日ギリギリで切り抜けて参りました(笑)、おかげ様で「ハロー! ビタミン」のご購読者様も年々増えていまして、店長もついつい熱が入りすぎて「ハロー! ビタミン」の長さも年々増えてきてしまいました。
スタッフからは無駄話をもっと省いて情報密度の濃い「ハロー! ビタミン」にしてくれと再三再四懇願されておりますが、我が尊敬します故・司馬遼太郎氏の影響か、脱線に次ぐ脱線で主題を見失って転覆寸前ということもしばしばでした。

スタッフだけでなく、こういった状況をニガニガしく思われているご購読者様も多いかと思いますが、38年も生きてきたおじさんが1年やそこらでは性格を変えられるものでもなく、来年も引き続き脱線に次ぐ脱線になってしまうかと思いますが、よろしくお願いいたします。

皆さんも年の暮れでお忙しい時を過ごされていらっしゃると思います。

疲れもたまる時期ですしインフルエンザや風邪なんかも気をつけてくださいね、あともう少しでお休みに入る方も多いでしょうから、それまで元気で頑張ってください。

それでは今年最後の「ハロー! ビタミン」の始まり始まりです~

皆さんもご記憶の方が多いかと思いますが9月12日に アメリカンビタミンショップを激震が襲いました。

テレビで コエンザイムQ10の放送があったのです。
その放送直後から2日後には2か月分以上の数1000個に及ぶコエンザイムQ10(CoQ10)のストックが売り切れてしまい欠品を起こしてしまいました、ただし、その放送の前にかなりの数の注文をメーカーに入れていましたので1週間~10日くらいの欠品で済み、その後の大混乱は避けることができました。
その当時に商品入荷待ちをしていただいたお客様には大変ご迷惑をお掛けしましたが、その後には商品を欠品させることもなく順調に在庫管理ができていたのでした(この点は去年よりもだいぶ進歩したと思います、以前はお客様に欠品欠品でメール連絡をすることが多く、胃に穴が開きそうな時も長かったのです)。

コエンザイムQ10

しかし、実はアメリカでも コエンザイムQ10人気が再燃してきていて原材料の入手が困難になってきています。
公式にはコエンザイムQ10(CoQ10)を製造している薬品会社は世界で3社とされており、その3社から原料を仕入れて各メーカーがサプリメントを作っています。
この3社が供給するコエンザイムQ10(CoQ10)は需給バランスが需に偏りすぎているために、価格高騰、品薄状態になっているそうです、アメリカンビタミンショップでも60mg30錠入りのコエンザイムQ10(CoQ10)がここ数ヶ月で数倍に伸びているために商品供給が間に合わずそろそろ欠品しそうなのです。

1月10日頃には入荷して十分な量が確保できる予定ですが、それまでは30mg60錠入りの コエンザイムQ10を特別に更に値下げして提供させていただきます、100mg30錠入りコエンザイムQ10に関しては在庫に問題は起きておりません、引き続きご利用下さい。

店長はアメリカ製サプリメントに関わって10年以上、 アメリカンビタミンショップのHPを作ってサプリメントの販売をして5年以上経ちますので日本のサプリメントの認知度の推移にずーっと立ち会ってきたと言っていいと思います。

今までにテレビ放送で商品が飛躍的に売れるということは何度も繰り返しています(その度に商品の欠品を起こしてリピーターの皆様のブーイングを浴びてきました、スミマセン)その時の傾向としてテレビ放送があってから徐々に減っていって数ヶ月で元々売れていた販売数+αの数字に落ち着くのです。

しかし今回の コエンザイムQ10は毎月売り上げが増えていっているということは、それなりに効果を発揮した方が多く、リピートを含めて増え続けているということだと判断できます。

今まで日本における サプリメントの普及ということで店長は努力してきましたが(なんかものすごい発言力のある有名な専門家みたいなセリフですが・・・・:スタッフ註)。

この コエンザイムQ10でサプリメントに対する本当の認知というのが高まったのではないでしょうか?
サプリメント教のパードレ(神父)である店長は本当に嬉しいです。

CoQ10

さてさて、コエンザイムQ10(CoQ10)で何ができるかという本題に入る前に長々とコエンザイムQ10の周辺情報を書いてしまいました、先ほどの脱線の話の舌の根も乾かぬうちに既にこの始末です、スミマセン。

アメリカでは コエンザイムQ10( CoQ10)は20年以上の販売実績があり非常に広い範囲で人気があります、主に

・ ダイエット
・ 下半身ダイエット
・ セルライト
・ むくみ改善
・ しわ防止
・お肌の 新陳代謝を引き上げる
・ 疲労回復
・ 老化防止
・ 活性酸素対策

何でもありという感じですがこれは事実なのです、コエンザイムQ10(CoQ10)を使った様々な実験が行われ上記の効果がかなり有意に確認されています。

しかし上記の効果が使用者全員に確認されるかといいますと、そうではありません。

なぜでしょうか?
「ハロー! ビタミン」の長いユーザー様はご承知いただいていると思うのですが9月12日以降にご注文いただいた方が非常に増えていますので説明させて下さい。

まず コエンザイムQ10は体内で分泌されています。
この分泌量は20歳~25歳を境に減少を続け生活習慣や体質にも左右されますが40歳代~60歳代で半減し、その後半減のスピードは速まっていきます、またそれほど稀なケースではなく20歳代でも生活習慣や体質によっては分泌が非常に少なくなっている方もいるようです。

こういった コエンザイムQ10の分泌が鈍っている方は サプリメントとしてコエンザイムQ10(CoQ10)を摂ると効果を発揮するのです、つまり年齢や生活習慣によって分泌が不足するコエンザイムQ10(CoQ10)ですから比較的に多くの方にご支持いただけているのではないかと思います、逆に十分にコエンザイムQ10(CoQ10)が分泌されている方は効果を感じることができないと思います。

ビオチンカルニチン

サプリメントとは自分に不足しているものを摂取して体質を改善していくものですので、ビオチンの分泌不足で アトピー性皮膚炎や掌蹠膿胞症になっている方にはビオチンを、カルニチン不足でエネルギー生産が滞って太ってしまわれる方にはカルニチンを、というように各体質でサプリメントを選んで使用する必要があります、また使用するサプリメントが体質的に合っているかを判断するのに通常3ヶ月~6ヶ月ほど必要だといわれています。

例えばどうしても太ってしまわれる方が ダイエットサプリメントを探す場合、いくつかのポイントがあります。

20歳代以降で最も可能性が高いのが体質的な カルニチンの分泌不足です。
また運動不足による筋肉の減少が原因の場合は アルファリポ酸や 共役リノール酸がお勧めです。

αリポ酸(アルファリポ酸)共役リノール酸(トナリンCLA)

また若い方でしたら、食べ過ぎによる摂取カロリーの過剰であれば ファセオラミン(白インゲン抽出物)などのカロリー抑制系サプリメントもいいでしょう 。

非常に多くの ダイエットサプリメントがありますが、それらの多くが様々な実験を行いそれなりに結果の出ているサプリメントなのです、このように自分の体質や年齢、生活習慣などから類推して自分に合ったサプリメントを探してみてください。

以上、サプリメント基礎講座でした(笑)。

コエンザイムQ10は補酵素Q10とも呼ばれ、体内において酵素を作る時に必須の栄養素として働いています。
酵素は200種類以上が確認されている体内での化学反応を促進させる物質で、その中にはお肌の基底細胞に細胞分裂を促す酵素や コラーゲンを作る時に働く酵素、脂肪の燃焼に必須の酵素、ブドウ糖の燃焼に必須の酵素、脚の動脈を太くして脚への 血流を上げる酵素など様々な働きをする酵素があります。

コエンザイムQ10が不足している方が摂取すると、今まで作られる量が少なかった酵素がたくさん作られてきますので、200種類の酵素が体のあらゆる部分の化学反応を活発にさせて 新陳代謝を上げるために、体全体の調子が上がって 美肌スキンケアや ダイエット、 疲労回復、 老化防止などに働いてくれるのです。

コエンザイムQ10(CoQ10)はアメリカでは20年以上の販売実績があり、常時、人気サプリメントのトップグループにあり続けています、その理由として大きなものをいくつかご説明したいと思います。

コエンザイムQ10の効果を及ぼす範囲は広いので、今回の「ハロー! ビタミン」だけでは説明することは難しいので何回かに分けてお届けします(脱線ばかりしているからでしょ!!;スタッフ註)。

まず 美肌スキンケアですね、アメリカではコエンザイムQ10(CoQ10)を使用する方の7割以上が女性です。
ダイエットや 疲労回復、 活性酸素対策などで男性が使われることも多いのですがスキンケアで広い範囲に良い影響を与える コエンザイムQ10ですから、この比率は納得できるものだと思います。

お肌は本来、非常に 新陳代謝の活発な組織です、皮下の基底細胞というお肌の細胞を作る組織は 亜鉛や ビタミンB群、 ベータカロチン(ビタミンA)を使って細胞分裂を繰り返し角質層を作っていきますが、お肌の基底細胞の細胞分裂のスピードを調整する酵素が必要になります。

亜鉛ベータカロチン(ビタミンA)

お肌は45日周期でターンオーバーを繰り返していくのが最も理想的だとされています。

ターンオーバーとは基底細胞でお肌の細胞が生まれて皮膚表面から垢(あか)として脱落していくまでの期間をいい基底細胞の細胞分裂のスピードが強く影響します。

この基底細胞の細胞分裂のスピードが早すぎると角質層が厚くなりすぎてお肌が固くなったり しわが発生したりします、お肌の血色が悪いのも角質層が厚くなりすぎている場合もあるようです。

また基底細胞の細胞分裂のスピードが遅すぎても角質層が薄くなりすぎて 乾燥肌やキメの荒れ、肌荒れなどのトラブルが起こります。
アトピー性皮膚炎の方に多いのですが ヒアルロン酸の分泌不足が重なって非常に角質層が薄くなってしまい皮膚からのアレルゲン侵入や乾燥肌、赤らんだ皮膚状態(角質層下の真皮が見えている状態)などが起こってしまいます。

これらの基底細胞の細胞分裂のスピードを調整しているのが酵素ですから コエンザイムQ10は 美肌スキンケアの基本であるターンオーバーを正常化するとしてお肌のために非常に重要な働きをしています、コエンザイムQ10(CoQ10)を摂取することでキメが整いお肌がスベスベになるとしてアメリカ人女性に人気があります。

また コエンザイムQ10の作り出す酵素の中には コラーゲンの生産に関わる酵素もあり、コラーゲンを体内で積極的に作るように体質を変えていってくれることが判っています。

コラーゲンはお肌の細胞の構成要素で水分を除いた原料の実に70%に達する成分です。

コラーゲンはスプリング状をしていてお肌の弾力に関係し、キチンと作られていないと、お肌に弾力がなくなるだけでなく シミや しわを引き起こします。

ある酵素は 硫黄という ミネラルを原料にして コラーゲンが細かいスプリング状になるように構造を決定しています、またある酵素はスプリング状のコラーゲンを シリカと硫黄( MSMサプリメント)というミネラルで束ねてコラーゲンの密度を上げてより弾力が出るように働いています。

ホーステール(シリカ)MSMサプリメント

先のターンオーバーの正常化と平行して、 コエンザイムQ10と MSMサプリメントとシリカでキチンとした コラーゲン組織を作って、チョットした刺激でも壊れないような丈夫な皮膚細胞を作ってください。

ちなみにアメリカでの調査では加齢によりお肌が弛んだり しわができる最大の原因は、加齢による消化吸収力の低下により食事から吸収できる 硫黄(無機硫黄という吸収しにくいタイプの硫黄)が減ってしまうからだといわれています、コラーゲンは硫黄というミネラルが不足すると積極的に作られないように別の酵素が作られコラーゲン生産の能力を下げてしまうことが判っています。

MSMサプリメント(有機硫黄という吸収しやすいタイプの硫黄)というサプリメントで硫黄を補給してあげれば、再び コラーゲン生産に関わる酵素の動きが活発になることが判っています。

まずは栄養不足からくる 美肌スキンケアのトラブルは防いでおきたいものですね。

コエンザイムQ10(CoQ10)を摂取するか コエンザイムQ10クリーム(1月に3種類のコエンザイムQ10クリーム、ローション、クレンジングミルクを商品化します)を塗ることでコエンザイムQ10(CoQ10)が補給されると、皮膚の基底細胞の細胞分裂が改善されお肌の調子を整えるとされています。

アトピー性皮膚炎の方や加齢によるお肌の張りとお肌のキメの粗さが気になる方、お肌が弱くトラブルを起こすことが多い方は コエンザイムQ10を試されるといいのではないでしょうか?
様々な酵素が作られることによってお肌全体の調子を整えてくれるでしょう。

コエンザイムQ10(CoQ10)でターンオーバーを調整し、お肌の細胞分裂に必要な ビタミン・ マルチミネラルを補給し、 コラーゲンの材料となる MSMサプリメントを補給することで体の中から 美肌スキンケアしてお肌の老化とトラブルを防いでください。

マルチミネラルマルチビタミン

今回はスキンケアに関わる コエンザイムQ10の効果について書いてみましたが、いかがでしたでしょうか?

美肌スキンケアでトラブルが起こる場合、非常に多くの原因が重なっていることが多いのです。

・ コエンザイムQ10の体内分泌量の不足
・ ヒアルロン酸の体内分泌量の不足
・ 亜鉛の不足によりDNAのコピーが順調にいかない
・ ビタミンB群の不足によりタンパク質そのものが作れない
・ ベータカロチンの不足により基底細胞の細胞分裂が不活発になる
・ 硫黄の不足により コラーゲンの原材料不足
・ ケイ素の不足によりコラーゲンを束ねることができない
・紫外線照射で発生する 活性酸素の皮膚細胞の破壊

などなど
その他にも体質的な原因や アレルギーなどイロイロありますが大きく分けると3つになります。

・体内で生産されるものが加齢もしくは体質な原因により不足する
・食事から摂取する ビタミンや ミネラルが不足する
・体外体内で発生する 活性酸素

総じて、1つが該当する方は他の2つも該当する場合が多いのです。

例えば 亜鉛が不足している方は食事が偏っている可能性が高く、 ベータカロチンやビタミンB群、 硫黄や ケイ素なども不足しているケースが考えられます。
栄養が不足すれば体調を損ない体内で生産できるものも年齢の早い段階で不足してきます、 活性酸素を抑制する SOD(体内抗酸化剤)の生産も落ちますし ビタミンC(ビタミンP)などの体外から摂取する 抗酸化サプリメントも不足するでしょう。

ビタミンBビタミンC(ビタミンP)

しかし、これらの原因を1つで解決できるサプリメントは残念ながらありません(もしかすると マルチビタミンが一番近いかもしれませんね)。

サプリメントは自分の体質や生活習慣などを考慮して選んでいきます、この時に上記のように様々な原因が重なっている場合、サプリメントも当然いくつかを一緒に摂る必要が出てきます。

●今回は コエンザイムQ10の特集ですが残念ながらバーゲンにできるほど在庫を抱えていないのです、本当にスミマセン。
1月中旬には十分な量のコエンザイムQ10(CoQ10)が入荷します、また9月後半から続けているバーゲン価格をしばらく続けさせていただくということでご勘弁下さい。

それでコエンザイムQ10(CoQ10)と一緒に摂ると効果の高い スキンケアサプリメントをメルマガ・バーゲンにしたいと思います。
本当は MSMサプリメントが一番いいのだと思うのですが、ここ2ヶ月で2回もメルマガ・バーゲンにしているので無理ですね・・・・

ヒアルロン酸

MSMサプリメントのように直接的に コエンザイムQ10とは協働していないのですが、スキンケアの結果重視でいくと ヒアルロン酸なんかどうでしょうか?。
コエンザイムQ10(CoQ10)が基底細胞の細胞分裂のスピードを調整してターンオーバーを正常化し、 コラーゲンが作られるようになれば次に必要になってくるのが、角質層が剥がれないようにしてくれるヒアルロン酸です、まさにお肌のキメと水分保湿いう点では最も重要で結果の出やすいサプリメントです。

↓ ↓ ↓をクリック!! 読者様限定

ヒアルロン酸

●今回の「ハロー! ビタミン」でご紹介したかったんですが、話が脱線ばかりしていたため ダイエットのお話ができませんでした、本当に本当にスミマセン、1月25日の「ハロー!ビタミン」で再び コエンザイムQ10の特集を組ませていただきますが、ここでチョットだけさわりをお届けさせてください。

コエンザイムQ10の ダイエット能力は非常に高い評価を受けています、この効果はもちろんコエンザイムQ10(CoQ10)の分泌が鈍っている方に限られますが、不足している方であれば比較的多くの方に効果が実感できるものとなっています。

なぜかといいますと、太ってしまわれる方のエネルギー生産の流れの中で、統計的に最も問題が起こりやすい部分を担当しているのがコエンザイムQ10(CoQ10)だからなのです。
その部分とは脂肪(遊離脂肪酸)とブドウ糖というカロリーがATPというエネルギーに変わる部分です、ATPとはアデノシン3リン酸という物質で筋肉を動かしたり、脳がモノを考えたり、細胞が分裂したりする時などに使われます。
生物の活動は基本的にすべてATPがエネルギーとして使われますので、このATPをいかに効率よく作るかということが ダイエットを行う上では大切なのです、ATPはミトコンドリアという細胞内組織で作られます、細胞は60兆個ありますのでミトコンドリアもそれだけ存在します、この60兆個あるミトコンドリアで効率よくATPを作ってくれるのが コエンザイムQ10ですので基礎代謝を引き上げる効果が太りやすい体質を改善してダイエットを実現してくれるわけです。

ただしミトコンドリアを活発にしてATPの生産が効率よくできるようにしても、ミトコンドリアに脂肪(遊離脂肪酸)とブドウ糖を取り込む働きの カルニチンが不足しているとコエンザイムQ10(CoQ10)をいくら摂取してもATPの生産効率は上がりません。

アメリカでの調査では コエンザイムQ10の分泌が不足している方は総じて カルニチンの分泌が鈍っている方も多いようですので、コエンザイムQ10(CoQ10)を使って ダイエットを行う方は更に効率を上げるためにカルニチンと併用することをお勧めします。

カルニチン

↓ ↓ ↓をクリック!! 読者様限定

カルニチン